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人事・採用担当
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on 2016/10/03 4,761 views

Readyforの新たなチャレンジに向けた採用担当を募集!

READYFOR株式会社

READYFOR株式会社のメンバー もっと見る

  • 立命館大学在学中にインターンとしてキュレーター業務を担当し、新卒でREADYFOR入社。世界中の「やりたいことがあるけれど、どうチャレンジしていいかわからない」と思っている人たちに、READYFORを知ってもらい、一歩踏み出してもらいたいという思いから、現在は、広報部マネージャーとして、メディア対応、全国各地のセミナーや講演会の登壇などREADYFORに関する広報業務全般を担当。

  • 東京大学卒業後、ボストン・コンサルティング・グループにて小売・消費財業界を中心とした大企業のコンサルティング業務に従事。
    「誰もがやりたいことを実現できる世の中に」というREADYFORの思想に賛同し、2015年READYFORに参画。1人でも多くの実行者を後押しできるサービスに育てるべく、戦略の策定、実行を指揮。

  • 法政大学経営学部卒。大学在学中は、学業やアルバイトに明け暮れる日々を過ごす。大学3年次の秋より、「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」というミッションに惹かれ、インターンとしてREADYFORに参画。暖かみのあるお金の流れをもっと多くの方に届けたいという想いから、新卒として2016年4月に入社。現在は、挑戦者をサポートするキュレーターチームを最高のチームにするために日々奮闘中。
    「新しい夢や素敵な実行者さんとの出会いに日々ワクワクしています!
    おいしいごはんとおいしいお酒が大好きです!」

  • 早稲田大学商学部卒業。大学在学中は、石川県の老舗旅館でのインターンや、ロードバイクでのロングライド(鹿児島〜北海道)などを行い、自由な4年間を過ごす。

    就職活動を終えた4年次の夏に、大学の講義でREADYFORと出会いインターンとしてREADYFORに参画。半年間働く中でサービスとチームへの強い想いが生まれ、進路を変更し新卒でREADYFORに入社。入社後はサービス改善チームに配属され、システム開発のディレクションや、キュレーターチームの研修制度の設計などを担当。毎日ユーザーのことをたくさん考えています。

    趣味はハロー!プロジェクトのライブに行くことです。

なにをやっているのか

「想いの乗ったお金の流れを増やす」というミッションを掲げ、様々な団体・個人の資金集めや寄付をしたい法人・団体の支援をしています。

2011年に業界に先駆けてスタートしたクラウドファンディングサービス「READYFOR」は、オープンから10,000件以上のプロジェクトを掲載し、累計約150億円の資金を全国の様々なチャレンジへ流してきました。

2019年にはクラウドファンディングをしつつ法人からも寄付総額と最大同額の支援を受け取れる「READYFOR SDGs」をローンチ。その後は「READYFOR SDGs」の枠組みにとらわれず、広く「法人寄付」の領域にフォーカスを向け、寄付・助成ニーズのある企業に向けて会社の実績・ノウハウを活用した様々な座組みを提案しています。

現在は「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金」の運営を担い、刻々と変化していく状況下で、本当に必要なところに素早くかつ透明性高くお金を流していく活動をしています。

<コロナ基金において、国内クラウドファンディング史上最高額を記録>
https://readyfor.jp/corp/news/192

なぜやるのか

  • プロジェクトの記者会見の様子
  • 第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞

「生まれ故郷の産業を盛り上げたい」
「未来の医療のための研究をしたい」
「途上国の教育環境を整えたい」
「大勢の前で自分たちのパフォーマンスを披露したい」
「新しい事業アイディアをなんとか形にしたい」
そのような想いはどれも等しく尊いものだと思っています。
一方で、既存の資本主義の仕組みではそのような活動に十分な資金が集まりづらいのも事実です。

READYFORは、そのような想いや活動に対して必要なお金が継続的に流れていくことこそ、多様かつ持続可能な社会の形成に繋がっていくと信じています。
クラウドファンディングサービス「READYFOR」においては、個人であっても想いがあれば十分なお金が集められることを証明してきました。
最近ではクラウドファンディングによる資金調達ニーズは自治体、プロスポーツクラブ、医療機関や大学など公的機関や企業にも広がってきています。

また、SDGs / ESG投資など企業側の寄付 / 資金支援ニーズも年々高まりを見せる一方、「どこに支援していいかわからない」「社員をうまく巻き込めない」などの課題も増えており、「お金の出し手」に向けたより良い寄付体験の構築・座組み作りにも注力をしています。

昨今においても震災や豪雨などの災害発生、地域産業の衰退、そして新型ウイルスの流行など様々な社会変化が起きています。資本主義の仕組みではなかなかお金が集まらないが、確実に資金を必要としている人や組織・地域がまだまだ多く存在すると思っています。その想いを形にできるように、社会の変化や資金需要に合わせたサービス開発を進めています。

どうやっているのか

  • 緑に囲まれた開放的なオフィス
  • 社内はソファーやビーズクッションもありリフレッシュしながら働ける環境です。

【組織】
社員100名、アルバイトやインターンのメンバー含めると130名を超える組織となりました。
人数やチーム数が増加する中でも、スピーディな意思決定や他チームの状況把握を継続していけるよう、「オープンなコミュニケーション」「積極的な情報共有」を大切にし、組織運営をしています。

【育成】
社内では「グレード制」を運用しています。グレードは必ずしも組織図や役職と紐付ける訳ではなく、全員がより高いグレードを目指してもらうよう、育成プランを組んでいます。
全員に隔週で1on1を実施し、日頃の業務のみならず中長期でのキャリア形成においてもサポートできるよう努めています

【※コロナ禍での対応について】
現在「リモート推奨期間」としており、働く場所には会社として制限を設けずに業務状況やチームごとの判断としています(2020年9月時点)。

こんなことやります

2018年7月からREADYFOR株式会社は5期目に入ります。
会社として、次のチャレンジに向けて、READYFORに入社してくださる新たなメンバーを採用していく必要があります。

アグレッシブなチャレンジのため、採用人数や採用職務も増え、多様な人材が必要になってきます。

いま採用チームは専任はひとりです。
そこに2人目として入社してくださるメンバーを募集しています。
採用チームが2人になることで、もっともっとおもしろいチャレンジ、READYFORらしい「いい採用」をしていきたいと思っています。

仲間集め、働くメンバーの120%の力を効率的に引き出す組織設計。このあたりにぴんと来る方がいらっしゃれば、お会いしたいです。

■採用担当から見た、この会社で採用に関わるおもしろさ
- 経営メンバーが「採用に投資していきましょう!」という考え
- 「この人でいっか」という妥協がまったくなく、人と組織にこだわることができる
- 採用した人を受け入れる各チームの既存メンバーが積極的に協力してくれる

■こんな人と働きたいと考えています
- 仕事に自分なりのスパイスを加えて、楽しめる方
- 他人や自分が失敗してもチャレンジに対して「ナイストライ」とまず思える人
※ 採用未経験でもOK

■歓迎条件
・採用業務のご経験(主にダイレクトリクルーティングのご経験)
・人事関連業務のご経験(制度企画・開発・運用)

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会社情報
READYFOR株式会社
  • 2014/07 に設立
  • 130人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都文京区本郷5−33−10 いちご本郷ビル3階
  • Readyforの新たなチャレンジに向けた採用担当を募集!
    READYFOR株式会社