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世界に学習支援SaaSプロダクトを届ける!UI/UXデザイナーを募集

UI/UXデザイナー
中途

on 2021/12/21

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世界に学習支援SaaSプロダクトを届ける!UI/UXデザイナーを募集

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
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海外進出している

Keisuke Kuroyanagi

<採用担当からの紹介> ソフトウェアエンジニア(CTO) Googleでの開発経験を活かし、Monoxerのシステムを一から作りました。 モノグサ社のボードゲームマスターで、社内でのボードゲーム勝率は50%近いです。運の要素が強いゲームでは積極的にリスクをとるチャレンジャーでもあります。

Tomoyo Hirokawa

映画館と本屋が好きなデザイナーです。仕事の領域はUI / UX / Web / グラフィックが中心で、副業でデザインをすることも多々あります。 現在所属しているMonxoer, Inc.はSaaSでありtoCでもあるため、iOS・AndroidアプリとWEB管理画面から印刷物まで幅広く担当しています。 大学ではパターンランゲージ、インタビューを学んでいました。

Koutarou Takeuchi

<採用担当からの紹介> セールス担当(CEO) リクルート時代はトップ営業マンとして、全社表彰を2度受けたのち、商品企画としても全社表彰を受けたツワモノです。 ボードゲームでは、インパクト重視で初見ゲームでも偏った戦略を取るので、大勝か大敗になりがちです。

モノグサ株式会社のメンバー

<採用担当からの紹介> ソフトウェアエンジニア(CTO) Googleでの開発経験を活かし、Monoxerのシステムを一から作りました。 モノグサ社のボードゲームマスターで、社内でのボードゲーム勝率は50%近いです。運の要素が強いゲームでは積極的にリスクをとるチャレンジャーでもあります。

なにをやっているのか

国内のみならずグローバルも対象に、記憶にまつわる課題を解決していくSaaS企業として、 記憶のプラットフォーム『Monoxer』を開発・運営しています。 AIを活用し、誰もが「記憶」を負荷なく自然に行える活動に変化させていくこと。 それにより、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることが目指す世界です。 私たちはMonoxerを通して「何かを憶えることで、成果を創出する」支援を行っております。 これまで塾や学校などの教育機関を中心に、 生徒の記憶定着を促進できる点や記憶状況を管理できる点に好評をいただいておりましたが、 直近では、セールスイネーブルメントや資格取得など、 「何かを憶える」シチュエーションは社会人にも存在するため、大手企業を中心に引き合いが多く、 商品知識や業界情報、営業トークなどの記憶を通したEnablement支援など、 提供範囲を大きく拡がり始めております。 ▼公式HP https://careers.monoxer.com/ ▼モノグサnote ーモノグサで働く人々やカルチャーをご紹介ー https://note.com/monoxer ▼モノグサEntranceBook https://monoxer.notion.site/Entrance-Book-cb1b75483601472c9eafc9fc24db136d ▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております 「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」 https://www.fastgrow.jp/series/monoxer ▼モノグサのエンジニアチームによるTech Blog Monoxer Tech Blog https://tech.monoxer.com/
一緒に働く仲間を募集しています!
ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ
プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです
社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。
職種間のコミュニケーションも活発で、穏やかで素直な人たちが多いのはモノグサらしさです。
「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。

なにをやっているのか

一緒に働く仲間を募集しています!

ナマケモノと六角形の鉛筆をモチーフにしたロゴ

国内のみならずグローバルも対象に、記憶にまつわる課題を解決していくSaaS企業として、 記憶のプラットフォーム『Monoxer』を開発・運営しています。 AIを活用し、誰もが「記憶」を負荷なく自然に行える活動に変化させていくこと。 それにより、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることが目指す世界です。 私たちはMonoxerを通して「何かを憶えることで、成果を創出する」支援を行っております。 これまで塾や学校などの教育機関を中心に、 生徒の記憶定着を促進できる点や記憶状況を管理できる点に好評をいただいておりましたが、 直近では、セールスイネーブルメントや資格取得など、 「何かを憶える」シチュエーションは社会人にも存在するため、大手企業を中心に引き合いが多く、 商品知識や業界情報、営業トークなどの記憶を通したEnablement支援など、 提供範囲を大きく拡がり始めております。 ▼公式HP https://careers.monoxer.com/ ▼モノグサnote ーモノグサで働く人々やカルチャーをご紹介ー https://note.com/monoxer ▼モノグサEntranceBook https://monoxer.notion.site/Entrance-Book-cb1b75483601472c9eafc9fc24db136d ▼「FastGrow」にて弊社CEO、CFOのインタビューが掲載されております 「プラットフォームビジネスの真髄 Edtechの雄が明かす―――。」 https://www.fastgrow.jp/series/monoxer ▼モノグサのエンジニアチームによるTech Blog Monoxer Tech Blog https://tech.monoxer.com/

なぜやるのか

職種間のコミュニケーションも活発で、穏やかで素直な人たちが多いのはモノグサらしさです。

「記憶を日常に」のミッションを掲げ、全人類に価値を届けることを意識しています。

記憶は、私たち人類の知的活動の根幹を担うものです。 人が何かを認識する時や、判断する時。 新しいものを生み出す時や、誰かと交流する時も、 そこには自らの中に日々蓄積されてきた記憶という土台が必ず存在し、 大きな影響を与えています。 一方で「英単語の暗記」のように、 記憶することは苦しい活動と捉えられてしまうことが多々あります。 その苦しさは、情報が記憶しやすい形に整理されていないことや、 記憶定着までの手法や管理が個人の感覚に任されていることに原因がある、 と私たちは考えます。 その結果、記憶を無意識に遠ざけるようになってしまい、 自らの可能性を形づくる土台をも狭めてしまっているのです。 もし、記憶がだれにでも、負荷なく自然に行える活動になったなら。 新しい言語を覚えて海外で働くことも、資格をとってなりたい職業に就くことも自由にできます。 週末の過ごし方や日常の何気ない会話にすら新たな広がりが生まれることでしょう。 つまり、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢を与えてくれるもの、 それが記憶なのです。 モノグサは、“記憶をもっと容易に、より日常にすること”を使命とします。 すべての人が自らの可能性を最大限に拡げることで、 人生をより豊かに、実りあるものにするために。

どうやっているのか

プロフェッショナル意識が高く前向きなメンバーばかりです

社内コミュニケーションの一環として、ボードゲームを行う文化を大切にしています。

◆「Monoxer」の導入状況 学校をはじめ、全国の塾・予備校5,000教室以上で導入されています! 直近は、一般企業での導入事例も増えてきており、セールスイネーブルメントやリスキリングなど、「記憶」の新たな可能性に期待が寄せられています。グローバル展開を見据えたリサーチも進めており、全世界で400兆円以上のマーケット規模を見込んでいます。 ◆新たな価値を共に 2021年12月に、総額約18.1億円の資金調達も実施。 私たちは「記憶」という前例のないテーマに挑み、新たな価値を創造しています。 未知の領域に挑戦し続けるモノグサだから、背中を預けあえるこのメンバーだから、 得られる多くの学びと経験があります。 ◆メンバーについて Google、mixi、リクルートなどから転職した平均年齢が約31歳のメンバーで構成されています。 少人数かつ前向きなメンバーばかりなので、意思決定や開発スピードは抜群に早いです。 穏やかなメンバーが多く、ポジティブなCEOを中心に楽しい雰囲気で仕事をしています。 ◆会社の雰囲気 表彰文化や業績ランキングはありません。 本質的に取り組むべき、中長期での事業開発や、 顧客課題に真に向き合うことを尊重する組織風土だからこそ、 社内での相対比較を推進する制度がない状態でも、 熱意と使命感をもって、全メンバー自走しているのがモノグサの特徴でもあります。 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/monoxer/monoxer-inc-hui-she-shao-jie-zi-liao モノグサブログ:https://blog.monoxer.com/

こんなことやります

記憶のSaaSプロダクト『Monoxer』を運営するモノグサ株式会社では、デザイナーを募集中です! 私たちは、誰もが日常的に記憶と向き合える世界を目指し、「憶える」活動に注目したプロダクトを開発しています。 具体的には、管理者が「憶えさせたいもの」をモノグサに登録すると、学習者一人ひとりに必要な問題を必要なだけ出題し、それを解き続けるだけで"憶えられるよう"に機械が導いてくれます。 現在プロダクトは先生が利用するWEB管理画面と、生徒が使うiOS、Androidアプリの3種類があります。ビジネスとしてはSaaSですがtoBとtoC両方の側面があり、全てのプロダクトを横断した体験設計を行っています。 ユーザーは未就学児から高校生と幅広く、最近では社会人の利用者も増えています。また、2〜3年後にはグローバル展開も視野に入れており、近い将来、世界中でプロダクトが活用される日が来るかもしれません。 デザイナーには誰もが使いやすいユーザーインターフェースを設計することが求められるため、情報設計・ビジュアルデザインも挑戦しがいがあると思います。 現在のプロダクトチームはソフトウエアエンジニアと元Goodpatchのデザイナーの約10名で構成されています。セールス、CSをはじめ、他職種のメンバーがUXに対してとても関心が強いため、協業しながらプロダクトを作り込むことにやりがいを感じるデザイナーさんと一緒に働きたいです! 当社に少しでも興味を持っていただけたら、是非一度遊びに来てください! Monoxerメンバーはみんなボードゲームが大好きなので、一緒に遊びましょう! 【リモートワークについて】 現在、プロダクトチームはリモートワークを導入しております。 週に1回の「出社推奨日」に合わせて出社し、その他はリモートワークを自由に取得可能です。 社内でのコミュニケーションはslackを、タスク管理はJIRAを使用し、オンラインでも気軽に相談できる環境を整えています。誰に聞くべきかわからない場合も、slackで投げかければ誰かが答えてくれたり、アドバイスをもらうことができます。 その他、雑談やメモベースでフランクに投稿できるチャンネルも作成するなど、リモートでも孤独感や不便さを感じさせないようツールや仕組みで協力し合える環境づくりを心がけています。 ■主な利用ツール ・Figma ・jira ・Slack ・Illustrator/Photoshopなど ■必要条件 ・ユーザー調査から課題特定、施策立案、デザインまで一貫して担える ・アプリ、WEBデザインを主体的に担える ・リードデザイナーとして2-3人のデザイナーチームと働いた経験がある ・開発やビジネスメンバーと連携し、プロダクトの重要な課題を解決に導いた経験がある ■歓迎する人物像 ・善良、謙虚、穏やか ・柔軟性高く、学習意欲が高い ・会社とプロダクトの成長に興味がある ・前向き ・ボードゲームが好き ■歓迎する経験 ・デザインチームの計画を立て、実行した経験がある ・10万 〜100万 ユーザーまでのグロース時にデザインを担った経験がある ■やることの例 ・アプリ/WEBのデザイン全般 ・リサーチ(エスノグラフィー、ユーザビリティテスト、簡易なデータ分析 など) ・管理者、教師、学習者など、各ユーザーの体験設計と検証 ・エンジニアと共に要件を決め、UIをデザイン
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    メンバーの性格タイプ

    Tomoyo Hirokawaさんの性格タイプは「コマンダー」
    Tomoyo Hirokawaさんのアバター
    Tomoyo HirokawaProduct Manager
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/08に設立

    173人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル 7階