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急成長中の音声Techベンチャーから一人目のQAエンジニアをWANTED!

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on 2021/09/06

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急成長中の音声Techベンチャーから一人目のQAエンジニアをWANTED!

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Ryosuke Yamamoto

都内在住のソフトウェアエンジニア - サーバサイド開発 - インフラ/SRE - iOS Developer 趣味 : タップダンス

「世の中に新しい価値をエンジニアリングで届けたい」エンジニアリングを愛する僕がVoicyに入社した理由

Ryosuke Yamamotoさんのストーリー

Miyuki Aizawa

前職は、画像xスタートアップで働いていました。 現在は、音声xスタートアップで働いてます。

五感が生み出す新たな可能性に惹かれた。視覚から聴覚にフィールドチェンジしたエンジニアの語る音声の魅力

Miyuki Aizawaさんのストーリー

灘脇裕一

要求・要件定義したりJavaでアプリケーションの開発をしたり→今はGoエンジニア。 チームのコラボレーションを考えるのが好き。 APIを見たり触ったり作ったりするのが好き。 好きなトピックは設計論 ・DDD ・クリーンアーキテクチャー など DDD推進がんばってます

フルオンライン選考なのに、入社後ギャップなし?! エンジニア視点で見るVoicyの魅力

灘脇裕一さんのストーリー

なにをやっているのか

《 サービス 》 弊社は会員数180万人 / 会員MAU30万人 / 年間AU1300万人の国内最大級の音声プラットフォーム「Voicy」を提供しており、PUGC戦略(審査制)をとっていることが特徴です。 審査通過率は5%程度と狭き門のため、ビジネス/ライフスタイル/芸能/文学/語学/スポーツなど幅広いジャンルにおいて日本トップランナーのみが配信をしており、コンテンツのクオリティが非常に高いことが強みです。 また法人が配信をしていることも大きな特徴で、日経新聞や小学館など新聞社/テレビ局/ラジオ局/出版社におけるトップメディアや、外務省やNEXCOなどの公的機関、グロービスやLOHACOなどの一般企業まで、幅広いチャンネルがあります。 チャンネル数は2000を超えてきており、トップパーソナリティの流通総額は年間1億円に迫り、数千万円の収入を得るパーソナリティも複数生まれているなど、確実にグロースしています。 《 ビジネス 》 プラットフォームとしての特異なコンテンツ力やブランド力、音声に関する豊富なナレッジを生かし、現在はtoCとtoB両面でサービスを提供しており、売上高はここ2年間で450%以上成長しています。 音声プラットフォームを中心としたtoC事業では、クリエイターエコノミーを軸とした有料音声コンテンツ機能やギフティング機能、コミュニティから生まれる価値を形にできるサブスクリプション機能などを提供し、年間流通総額は2年間で750%も成長しました。 toB事業は、タイアップ放送やチャンネルスポンサー/トークテーマ企画など、ブランディングを目的とした広告メニューの提供や、企業のオリジナル音声番組放送のためのシステム提供/制作支援、また日経新聞や野村證券などのコンテンツを長年企画制作して得た実績を生かした音声コンテンツプロデュース/制作支援などを提供し、取引企業数は2年間で600%以上増え、250社に迫る勢いです。 《 プロダクト 》 パーソナリティとリスナーの2方向へサービスを展開しており、それぞれのユーザーに向けた開発をツールを分けて行なっています。 パーソナリティ向けのメインプロダクトは音声収録/配信に特化したアプリで、スマホ1台で簡単に収録でき、自動でノイズカットやBGM挿入が行われ、動画の4%程度の時間コストで配信できることが特徴です。その使いやすさから、Podcast配信者の9割が初回配信のみで放送が続かないのに対し、Voicyでは1年後の配信継続率が50%を超えています。 またパーソナリティ向けのアナリティクス提供や、法人パーソナリティ向けの管理画面なども提供しています。リスナー向けのメインプロダクトは、スマホAppおよびWebアプリで提供している会員ユーザー180万人を超える再生アプリです。AppStoreランキングにて常にTOP10以内をキープしており、まだ日本人が体験したことのない様々なUXを機能として提供することで、2ヶ月後聴取継続率はメディア平均20%に対して30%以上と、高い評価を誇っています。 《 実績・表彰歴 》 ・東洋経済「すごいベンチャー100」 ・日経新聞「NEXTユニコーン調査2022 トップ100」 ・日経トレンディ「2023年ヒットをつくる人」 ・FNNプライム「2023年ヒット予測」 ・2021年度グッドデザイン賞受賞 ・2022年テレビ露出「WBS」「おはよう日本」「月曜から夜更かし」「そこまで言って委員会」など ・「Great Entrepreneur Award」「Tech Crunch」「CTO of the year」等受賞多数
各方面から注目頂いている、音声Techのスタートアップです。
生活の全てに音声を。ライフフィットメディアを目指しています。
Voicyは、BtoC / BtoB双方に向けて事業展開をしています。
年に一度、ユーザーを巻き込んだ大型イベントを実施。

なにをやっているのか

各方面から注目頂いている、音声Techのスタートアップです。

生活の全てに音声を。ライフフィットメディアを目指しています。

《 サービス 》 弊社は会員数180万人 / 会員MAU30万人 / 年間AU1300万人の国内最大級の音声プラットフォーム「Voicy」を提供しており、PUGC戦略(審査制)をとっていることが特徴です。 審査通過率は5%程度と狭き門のため、ビジネス/ライフスタイル/芸能/文学/語学/スポーツなど幅広いジャンルにおいて日本トップランナーのみが配信をしており、コンテンツのクオリティが非常に高いことが強みです。 また法人が配信をしていることも大きな特徴で、日経新聞や小学館など新聞社/テレビ局/ラジオ局/出版社におけるトップメディアや、外務省やNEXCOなどの公的機関、グロービスやLOHACOなどの一般企業まで、幅広いチャンネルがあります。 チャンネル数は2000を超えてきており、トップパーソナリティの流通総額は年間1億円に迫り、数千万円の収入を得るパーソナリティも複数生まれているなど、確実にグロースしています。 《 ビジネス 》 プラットフォームとしての特異なコンテンツ力やブランド力、音声に関する豊富なナレッジを生かし、現在はtoCとtoB両面でサービスを提供しており、売上高はここ2年間で450%以上成長しています。 音声プラットフォームを中心としたtoC事業では、クリエイターエコノミーを軸とした有料音声コンテンツ機能やギフティング機能、コミュニティから生まれる価値を形にできるサブスクリプション機能などを提供し、年間流通総額は2年間で750%も成長しました。 toB事業は、タイアップ放送やチャンネルスポンサー/トークテーマ企画など、ブランディングを目的とした広告メニューの提供や、企業のオリジナル音声番組放送のためのシステム提供/制作支援、また日経新聞や野村證券などのコンテンツを長年企画制作して得た実績を生かした音声コンテンツプロデュース/制作支援などを提供し、取引企業数は2年間で600%以上増え、250社に迫る勢いです。 《 プロダクト 》 パーソナリティとリスナーの2方向へサービスを展開しており、それぞれのユーザーに向けた開発をツールを分けて行なっています。 パーソナリティ向けのメインプロダクトは音声収録/配信に特化したアプリで、スマホ1台で簡単に収録でき、自動でノイズカットやBGM挿入が行われ、動画の4%程度の時間コストで配信できることが特徴です。その使いやすさから、Podcast配信者の9割が初回配信のみで放送が続かないのに対し、Voicyでは1年後の配信継続率が50%を超えています。 またパーソナリティ向けのアナリティクス提供や、法人パーソナリティ向けの管理画面なども提供しています。リスナー向けのメインプロダクトは、スマホAppおよびWebアプリで提供している会員ユーザー180万人を超える再生アプリです。AppStoreランキングにて常にTOP10以内をキープしており、まだ日本人が体験したことのない様々なUXを機能として提供することで、2ヶ月後聴取継続率はメディア平均20%に対して30%以上と、高い評価を誇っています。 《 実績・表彰歴 》 ・東洋経済「すごいベンチャー100」 ・日経新聞「NEXTユニコーン調査2022 トップ100」 ・日経トレンディ「2023年ヒットをつくる人」 ・FNNプライム「2023年ヒット予測」 ・2021年度グッドデザイン賞受賞 ・2022年テレビ露出「WBS」「おはよう日本」「月曜から夜更かし」「そこまで言って委員会」など ・「Great Entrepreneur Award」「Tech Crunch」「CTO of the year」等受賞多数

なぜやるのか

Voicyは、BtoC / BtoB双方に向けて事業展開をしています。

年に一度、ユーザーを巻き込んだ大型イベントを実施。

《 どんな会社か 》 Voicyは「音声xテクノロジーでワクワクする社会をつくる」というミッションを掲げ、音声体験で生活をシームレスにリデザインすることで、より豊かな社会を創ることを目指しています。 情報の取得方法は進化を続けていますが、未だに「目で x 生活を止めて」情報を得るという形が主流です。しかしメガテックのポートフォリオを見ると、ARやスマスピなど、シームレスなインターフェースへのアップデートが始まっていることが分かります。 そんな時代で弊社は、最もシームレスと言える「音声」に着目し、「耳で x 生活を止めずに」情報を得る体験を提供することで、社会のインフラになることを目指しています。 音声は、ながら聞きが可能なため生活の全てで活用シーンがあり、読み書き習得前の子供から目に不自由さを感じる高齢者まで利用者の幅も広い手段です。生活の様々なシーンで適切な音声体験(VUX)を提供できる社会を、文化/産業から創りたいと思っています。 《 世界的に注目される音声業界 》 米国や中国、インドなどでは音声関連のユニコーン企業が次々と生まれており、TwitterのSpacesロンチやSpotifyのPodcast系企業多数買収、AppleやAmazonがPortfolioで注力に挙げるなど、2023年世界的な注目業界の一つになっています。 米国音声配信市場はPodcast普及率がわずか4年で41%まで伸長し、トップ配信者の契約料が100億円以上とYoutuberを超えたことで話題になりました。中国でもトップパーソナリティの配信収入が1.5億円を超えるなど大きな成長を見せています。 また、ながら市場の代表であるスマートスピーカーの出荷台数は、世界で2020年の1.5億台から2021年の2億台へと33%の増加と、タブレット端末を越えました。それに比例し、音声広告市場は米国で4000億円マーケットにまで膨らみ、日本でも2年間で900%増の16億円、25年には420億円の市場予想となっています。 Voicyはそんな音声市場における、日本ファーストペンギンで、和製プラットフォームとして世界を狙っています。

どうやっているのか

《 シリーズB 27.3億円/累計38.5億円調達。より攻めの体制へ 》 2019年にグローバルブレイン/D4V/TBS/電通/朝日放送/文化放送などからシリーズA 7億円を調達し、2022年には海外投資家/みずほ/阪大ベンチャー/既存投資家などから、toCサービスとしては歴代でも大型になる27.3億円を調達しました。株主とのシナジーも生みながら、これまで以上に攻めの体制で、本格的なグロースを狙います。 《 ”優秀でイイ奴”揃いのメンバー 》 メガベンチャーの経営メンバーや大手外資戦略コンサル、ユニコーン企業のJP責任者、著名IT/Web系企業のエンジニアなど、ビジョン共感した優秀なメンバーが集まっており、職種の垣根を越えて活発に議論を行いながら、高いレベルでサービスを作り込んでいます。 出身企業例:Yahoo、LINE、DeNA、楽天、サイバーエージェント、ソフトバンク、ファーストリテイリング、CCC、SmartNews、Uzabase、UUUM、ヤプリ、ラクスル、コロプラ、Cygames、レベルファイブ、Sky、アイリッジ、ブレインパッド、BCG、デロイトトーマツ、アクセンチュア、NHK、電通、博報堂DY、東急Agency、ベクトル、オレンジページ、枻出版、富士通、凸版印刷、JTB、セイコーエプソン、トーマツ監査法人、EY新日本監査法人、SMBC、りそな銀行、スペースマーケット、クラウドワークス、REALITY、Classi、Candee、div、CBcloud、レバレジーズ、パソナ、クイック、ワンキャリアなど

こんなことやります

当社は、会員ユーザー180万人超、MAU30万人、年間UU1,500万人の国内最大級の音声プラットフォーム「Voicy」の開発・運営をしています。 2016年のローンチから順調にサービスを拡大しており、これまで累計36億円の資金調達を完了し、開発組織もすべてインハウスで20名を超える規模となりました。共同創業者がエンジニアのため、ボードメンバーのエンジニアへの理解が深く、また期待も非常に大きいことが特徴です。 #マーケットの魅力 ・米国や中国、インドなどでは音声Tech領域のユニコーン企業が次々と生まれており、Twitter・Apple・Amazon・SpotifyといったグローバルTechカンパニーも注力している2023年の世界的な注目業界の一つです。 ・米国では音声広告市場が4,000億円規模、音声配信市場はPodcast普及率がわずか4年で41%まで伸長するなど大きなマーケットへ成長していますが、日本はまだこれから。ただ国内市場もここ2年間で900%増の16億円、25年には420億円の市場予想となっており、当社はこれを日系パイオニアとして牽引していく役割を担います。産業を0ベースで創っていく、難易度が高くやりがいのある体験ができる環境があります。 #お任せしたい役割 ・QAエンジニアとして、プロダクトの品質を機能面と体験面の両面から継続的に向上させる仕組の構築と運用を担うポジションです。 ・テスト自動化など開発プロセス改善、ソフトウェアテストを通じた品質担保の知見向上、テストフローの構築/改善/モニタリング/分析、各種テストの実施とサービス要件/UI/UX/技術設計書のレビューやフィードバック、バグ分析及び修正内容に対する検証/バグトリアージなどをご担当いただきます。 #向き合っている課題 ・バグ報告やトラブルシューティングの効率化と情報共有の最適化。 ・開発チーム内での技術力向上を推進し、知識の共有やメンタリングを実施。 ・QAプロセスの継続的な改善と最適化を通じて、効率的な品質管理を実現。 #組織構成/チーム ・QAチームは現在、テスト設計などは外部パートナーに依頼しており、社内では30代の女性がテストを担当しています。QAエンジニアだけでなく、エンジニア全員がQAを行える組織を目指した体制構築を行っています。 ・エンジニア組織は24名(男性19名・女性3名・業務委託2名)で構成されています。オフショアはなく、全てインハウスで開発しています。 ・会社全体の平均年齢は34歳、男女比率は6:4です。 #必須要件 ・テストフロー設計の経験 ・スマホアプリにおけるQAエンジニア経験 ※ゲーム業界のみのご経験者は難しいです #歓迎要件 ・QAマネージャー経験 ・アジャイル開発経験、スクラム開発経験 #求める人物像 ・Voicy Mind及びビジョンへの共感 ・サービスやプロダクト、ユーザードリブンな開発思考の方 ・スタートアップに対応可能な柔軟性や能動性 ・数ヶ月/数週間ごとにフェーズの移り変わる中、スピード感を持ち、かつ主体的に役割を拡大でき、それを前向きに捉えられる方 #エンジニア組織の魅力 ・技術書典制作にチャレンジしたり、定期的な勉強会を行ったりなど、技術に対して能動性のある組織です。 ・スクラムチームにはPdMやデザイナーも入り、エンジニア含め全員で目標に向き合います。単に実装を行うのではなく、ユーザーの声を聞き、体験を考え機能を企画し、数値を見ながら改善もします。役割に縛られず、最適なプロダクト開発を全員で目指しています。 ・開発業務だけでなく組織も大切にする文化で、リソースの10%を使ってエンジニア組織開発やテックブランディングなど、チームに分かれて」を推進しています。 ・各々が最新技術のキャッチアップを行い、早く最高のサービスをユーザーに届けていくため、最大効率の開発を常に意識しています。 ・ユーザー目線の強いプロダクト開発ができます。音声はエンゲージメントが高いことが特徴で、ユーザーの熱量がとても大きいため、直接ユーザーと接点を持ちながらプロダクト開発をしています。 ・現在は音声プラットフォームの開発に注力していますが、将来的にはインフラを目指しています。音声インターフェースや音声関連技術開発、データレイク構想などテクノロジーの力で音声の可能性を広げたいと考えています。
11人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2016/02に設立

60人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都渋谷区南平台町2-17 A-PLACE渋谷南平台