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セールス/ソリューション営業
中途
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on 2021/10/12 333 views

大手企業の契約業務全体をDXし、企業の生産性向上に貢献/自社開発SaaS

MNTSQ, Ltd.

MNTSQ, Ltd.のメンバー もっと見る

  • MNTSQ株式会社 CEO / 東大法 → 予備試験 → 長島・大野・常松法律事務所(67期)
    トップローファームからリーガルワークを変えていきます。

  • - Works Applications Co.,Ltd. Account Manager
    - CRAZY inc. 創業メンバー
    - JINSEI inc. 代表取締役
    - MNTSQ, Ltd.

  • 情報工学科卒業後、株式会社セブン―イレブン・ジャパン、株式会社ワークスアプリケーションズにて、Senior Vice Presidentとして、セールスマネジメント、マーケティング、海外、新規事業などに従事、2社起業支援を経験後、MNTSQのサービスに共感し、セールスとして活動中。

  • ・新卒就活にリーマンショックが直撃した
    ・基幹システムのSalesとして一人前になるためにWindowsServerの構築地SQL Serverを学ぶ
    ・客先環境のセットアップ中に東日本大震災が直撃してサーバルームに閉じ込められる
    ・自社がグローバル企業のM&Aを受け、親戚一同から心配される
    ・サイバーセキュリティSaaSベンダー、ITインフラベンダーにてここには書けない素晴らしい経験を積む
    ・大企業のお客様とベストプラクティスを媒介するバクテリアのようなお仕事に従事しています←now!!

なにをやっているのか

  • 豊富なリーガルナレッジと先進的なIT技術を強みに“高品質”のプロダクトを開発しています。
  • 代表の板谷は大手弁護士事務所出身。リーガルワークにおける課題解決を目指し、MNTSQを立ち上げました。

– すべての合意を、フェアにする --

MNTSQは自社開発の機械学習を活用したSaaS「MNTSQ CLM」の開発・提供を通じ、大企業の契約業務のDXを推進しています。

契約=法律・法務と見られがちですが、契約書無しで成立する取引は事業活動に存在しないと言っても過言ではありません。MNTSQは2018年の創業以来、TOYOTA、三菱商事、ENEOS、ニトリ、中外製薬、三井住友銀行...と業種業態業界を問わず、導入実績を積み重ねてきました。MNTSQのプロダクトチームは、MNTSQ CLMを通じて、日本を動かす大企業のビジネス活動を支援しているという自負を持って、日々開発を進めています。レガシーシステムに慣れてしまった大企業ユーザにも、最高のUI/UXを体験していただくために、顧客フィードバックを基に機能追加や拡充を継続的に進めています。

最高のプロダクトをお客様に届けるためには、やらなくてはいけないことがまだまだたくさんあります。そんなMNTSQのチャレンジに一緒に挑んでくれる仲間を私たちは募集しています。

▼代表板谷の創業ストーリー
https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/191383
▼MNTSQ採用情報
https://careers.mntsq.co.jp/
▼募集ポジション
https://hrmos.co/pages/mntsq/jobs

▼メンバーのストーリー
■note
https://note.com/mntsq/m/mfedfcccf994b
■Wantedly
https://www.wantedly.com/companies/mntsq/stories
■Tech Blog
https://tech.mntsq.co.jp/

▼MNTSQの事業
2018年に設立、四大法律事務所のひとつである長島・大野・常松法律事務所と、機械学習テクノロジーに強いPKSHA Technologyと資本業務提携。リーガルと機械学習の「ベスト・プラクティス」を追及したSaaSプロダクトを開発販売しています。

大企業の契約業務を一気通貫でDXする基幹システムの提供を通じて、リーガルリスクマネジメントの高度化と業務の高速化の実現を目指しています。

一般販売の開始から1年が経過した現在、TOYOTA、コマツ、三菱商事、ENEOS、三井住友銀行、三菱電機といった日本を代表する大企業の事業活動にご利用いただいてます。

なぜやるのか

  • 専門性の高いメンバーが集結し、ブルーオーシャンのリーガルテック領域を共に歩んでいます。
  • 投資対象となる企業や投資先の価値・リスクを調査するデューデリジェンスにおいて、強みを発揮しています。

▼ 契約業務は自然言語処理、機械学習が課題解決に貢献しやすい領域
当社が解決しようとしている契約業務の課題は、機械学習や自然言語処理の技術との相性が良い領域です。現在の自然言語処理でできることには制約も多く、決して万能ではありませんが、契約書の文章は整った日本語で書かれており、条項号の構造があるため、処理がしやすくアルゴリズムによって付加価値が出せる余地が大いにあります。

リーガルテックは、海外でも事業者ニーズや製品が多種多様で、まさに発展途上のマーケットです。
弊社では、大企業や法律事務所に向けて、新たな技術やプロダクトによってどのようなことが可能になるか、どのような価値が提供できるかを考案し、提案・導入して、リーガルテクノロジーの可能性を証明していくミッションを持っています。

そのミッションに向けて、私たちは以下の4つを重視しています。

1. 一流の弁護士が有するリーガルナレッジの結集
2. リーガルナレッジを体現したアルゴリズム(特に自然言語処理や機械学習)の開発
3. リーガルワーカーの手に馴染み、使われ続けるプロダクトデザイン
4. 異なる専門性を持つ人材が協働し活躍する組織づくり

どうやっているのか

  • 落ち着いた雰囲気を持つ“大人ベンチャー”です。様々なスキルを持つメンバー間のコミュニケーションを大切にして、開発を進めています。
  • レベルの高い開発組織と開発環境づくりを大切にしています。高品質のプロダクトづくりに向け、投資は惜しみません。

▼ポジショニング
・日本四大法律事務所の「長島・大野・常松法律事務所」
・トップレベルの自然言語処理・機械学習技術を持つ「PKSHA Technology」
といった、重要なパートナーとの資本業務提携を戦略的に実現。
8億円の資金調達も完了し、市場の中で極めてユニークな立ち位置で事業を推進することができています。
(リーガルテック市場では、土台となるリーガルナレッジのクオリティが提供価値の最大値を決め、自然言語処理・機械学習の技術力がその可能性を広げます)

<参考プレスリリース>
『長島・大野・常松法律事務所と株式会社 PKSHA Technology との資本業務提携を締結し、一般企業向け法務サービスの提供へ(含む8億円の資金調達)』
https://www.mntsq.co.jp/news/partnership-with-noandt-and-pksha

▼ボードメンバー
『アジアで注目すべきリーガルテックの人物30選』に選ばれた弁護士の板谷が代表を務め、取締役には東大・松尾研からPKSHAでキャリアを積んだアルゴリズムエンジニアの安野、同じくPKSHA出身の堅山、『paymo』などのプロダクトを立ち上げたPM兼デザイナーの生谷といった、テクノロジーに強い面々が在籍しております。

<メディア掲載>
『2020年にアジアで注目すべきリーガルテックの人物30選に、代表の板谷が選出されました』
https://www.mntsq.co.jp/news/30-people-to-watch-in-the-business-of-law-in-asia-in-2020

こんなことやります

契約業務のDXを担うエンタープライズSaaSのセールスアソシエイトを募集します。

▼ 募集概要
当社は大手企業や法律事務所に向けて、リーガルナレッジと、自然言語処理・機械学習技術を中心とするテクノロジーを融合させたSaaSプロダクトを提供しております。

コロナ禍の影響による電子契約の普及や契約の電子データでの保存に関する規制(電子帳簿保存法)、DXの推進等が重なり、2020年以降、契約業務の変革はエンタープライズにおいて大きなテーマとなっています。まさにいま、リーガルテックという新しい市場が大きく成長しているタイミングで、一緒に事業を成長させられるSalesを募集しています。

既に日本の名だたる大企業に弊社製品への興味を持っていただいており、現状のSalesメンバーのキャパシティを大きく超えることが見込まれておるため、採用を強化しております。
日本の名だたる大企業のプロフェッショナルの方々を相手に、新しいジャンルの製品の価値を訴求し課題を解決していくというチャレンジングな経験をご提供できると考えております。

▼ 業務をとりまく環境
エンタープライズ向けのBtoBセールスとして難易度の高い業務経験を積めることはもちろん、全く文化の異なる職種(リーガルチームやアルゴリズムエンジニアなど)と近い距離で協働できる非常にチャレンジングな環境です。
役員陣と二人三脚で日本のリーガルテック業界の立ち上げを進めていただきたいと考えています。

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【担当業務】
・大企業のステークホルダーをクライアントに、サービス提案から契約のとりまとめまでを担当いただきます。
 業務範囲:クライアントの新規開拓・契約交渉・ニーズの分析・カスタマーサクセスの定義
・社内の開発チームやリーガルチームに向けたプロダクトやサービスに対する顧客ニーズのフィードバック
・現在は代表の板谷や役員、ビジネスチームのメンバーが一丸となってセールス活動にフォーカスし、事業成長に注力しています。

【必須要件】
・顧客の課題解決に寄り添えるコミュニケーション能力、ホスピタリティの高い方
・課題の発見や解決提案が自主的にでき、粘り強く折衝・交渉ができる方
・Openな姿勢で情報共有を行い、様々な職種のメンバーとのコラボレーションを楽しめる方
・新しい知識やITツールを学ぶことに抵抗のない方

【歓迎要件】
・BtoB領域で営業、コンサルティングもしくはカスタマーサクセスの経験がある方
・SIerでのシステムエンジニア経験やプリセールス経験、ITコンサルタント経験
・SaaSプロダクトに関する業務経験

【求める人物像】
まだ成熟していない市場でセールス活動を行っていただくため、純粋なセールス活動だけでなく、顧客からのフィードバックを回収して製品を改善したり、セールスサイクルを繰り返し改善していくといった、事業立ち上げフェーズの全体にコミットしてしていただきます。そのため、お客様との関係構築・関係継続、そして社内エンジニアとの連携にも重きを置いた営業活動を推進していける方を求めています。

上記を満たす方であれば、大企業向け営業の経験/SaaSの商材の経験/フィールドセールス等の経験は必須ではありません。
ポテンシャル採用も行っておりますので、SIer、金融機関、SaaSスタートアップ等での法人営業・コンサルティング経験をお持ちの第二新卒の方々などのご応募をお待ちしております

ご興味をお持ちいただけたらまずはお気軽にご応募ください!

▼ 参考ストーリー
『セールスから見たMNTSQの優位性』
https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/319740
『日本発大手企業向けエンタープライズSaaS セールスという新たな挑戦』
https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/306887

会社の注目のストーリー

組織が行動指針を明文化するプロセス - どこまでもオープンさとドキュメントにこだわるMNTSQの場合

すべての合意をフェアにする - MNTSQの挑戦

MNTSQの働き方 - 自由と責任の文化 -

話を聞きに行くまでのステップ
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会社情報
MNTSQ, Ltd.の会社情報
MNTSQ, Ltd.
  • 2018/11 に設立
  • 51人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都中央区日本橋堀留町2-9-8 Daiwa日本橋堀留町ビル4F
  • MNTSQ, Ltd.の会社情報
    MNTSQ, Ltd. から面談のお誘い
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