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サービスファーストな思考が出来るインフラエンジニア募集!

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on 2021/11/18

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サービスファーストな思考が出来るインフラエンジニア募集!

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Sho Ito

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

Sho Itoさんのストーリー

勝一郎 永井

コネヒト株式会社でインフラエンジニアをやっています。(2017年5月〜) 前職は、一休.comで7年間働いていました。 以前AWSさんにインタビューしてもらった記事があるのでよろしければこちらをご覧ください。 https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/amazon-aurora-at-mamari/ 技術を組み合わせてサービスを作っていくことが好きで、今はコンテナベースのサービス基盤作りやAWSの最新トレンドを取り入れサービスの信頼性を向上させつつ、ユーザにより良い体験を提供することをメインで行っています。 また、最近では機械学習を用いたサービス改善に挑戦しています。 100%のものをというより、スピード重視で物事を進めたい傾向があります。 比較的新しいものが好きなので、次々と出て来る技術を見極めながらエンドユーザや同じチームの開発者にとって快適な環境を提供出来るように日々働いてます。

野澤 哲照

「たかぱい」と呼ばれています。 前職はSIerに勤務しており、製造業(機械、薬品、食品業界)向けの ERP パッケージの要件定義から開発、保守までを5年ほど経験していました。 現在はコネヒト株式会社で機械学習エンジニアとして働いています。 コネヒトでは「ママリ」というママ向けコミュニティサービスを主軸としています。 その中で自然言語処理を用いたコミュニティの健全化や、ママリ内で配信している記事のレコメンデーションなどに取り組んでいます。 また、AWSの各種マネージドサービスを組み合わせることにより定期的な機械学習モデルの自動更新に取り組んだり、slackとAWSのマネージドサービスを組み合わせたDDL実行の自動化など、MLOps/DevOps的な取り組みも行っています。 休日などは趣味でKaggleなどのデータ分析コンペに出場しています。社内に機械学習エンジニアが1人しかいないため、Kaggleなどに参加して世界中のデータサイエンティストのスキルやアイディアをキャッチアップしています。また、コンペに参加することで自分の力量を測ることもできるため、コンペ開催期間中は試行錯誤しながら楽しく(時には辛い時もありますが)分析しています。 こういった素晴らしいコミュニティにお世話になっている分、自分からも有益な情報を発信して、少しでも社会に還元していければと思っています。 会社・サービスともに、データの力を使ってグロースさせていくフェーズとなってきているます。ママリのサービス内に機械学習を実装しユーザー体験を向上させるのはもちろんですが、データをうまく活用することで、サービスを使っていただいているユーザーさんの声などを世の中に向けても発信していきたいです。

Yuya Abo

コネヒト株式会社にて、toB新規サービス「家族ノート」の開発をしています。 ■ コネヒト株式会社 2021/03~ toB新規サービス「家族ノート」の開発 2020/05~ 機械学習を活用した改善や新機能開発を行うチームに所属、Web/iOSアプリケーションの開発 2019/12~ Web側の開発も行うようになる 2019/05~ iOS版ママリの開発 ■ 株式会社アイスタイル 2018/10~ Swiftによるアプリ開発と並行で、アプリ用のAPIゲートウェイ開発を担当(Go) 2017/04~ @cosmeアプリ、@cosme PROアプリのiOS開発を担当(Swift, RxSwift) 2015/07~ 社内サービス、API、管理画面などの開発を担当(PHP, Vue.js)

コネヒト株式会社のメンバー

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

なにをやっているのか

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

なにをやっているのか

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

なぜやるのか

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

こんなことやります

「事業継続のために必要なあらゆるシステムの安定運用に責任を持ち、守るだけでなく攻めの観点から事業と組織の成長のための開発・運用を行う」というミッションを実現するためのエンジニアリングを行っていただきます。少しでも興味をもっていただけたら、まずは気軽にお話させてください。 【業務内容】 (1)事業継続のために必要なあらゆるシステムの安定運用(可用性/信頼性/安定性向上)にコミットする ・ママリをはじめとするプロダクトにおいて、障害が起きないもしくは起きても自動復旧するようなアーキテクチャの設計・実装 ・監視ツールやAPMを活用し、組織全体の障害時の切り分け高速化やパフォーマンス改善の簡略化を目指す ・AWS EOL対応や障害発生時の迅速な対応 (2)変化を恐れずに良いものを取り入れ、シンプル/高品質/低コストの実現にこだわる ・クラウド、オープンソース、Saasの新技術を検証し、より良いものを取り入れていく ・Infrastructure As Codeの推進(Terraformを使ってAWSリソースをコード管理しています) (3)仲間の生産性を上げるような取り組みに積極的にコミットする ・CI/CDパイプラインの改善-高速化(コンテナベースのCI/CDの見直しも含む) ・ステージング環境に本番相当データを定期的に同期 ・ログ基盤の整備 ・自動化に必要なツールや機能の開発 将来的には、プラットフォームグループが掲げる戦略やメンバーがよりパフォーマンスを発揮するための環境作りを一緒に考え実行していければと考えています。 また、業務で得た知見をブログや登壇を通して外部に公開することも称賛される文化があります。アウトプットの事例に関しては下記を見ていただけるとうれしいです。 https://tech.connehito.com/archive/author/sasashuuu https://tech.connehito.com/archive/author/laugh_k https://tech.connehito.com/archive/author/nagais 【チーム体制】 今回所属していただくテクノロジー推進部は、インフラ/データ/機械学習/検索を用いた事業・組織貢献をミッションにしている全社横断の組織です。 メンバーは、 ・インフラエンジニア 3人 ・MLエンジニア 2人 ・アプリケーションエンジニア 1人 (+業務委託エンジニア) で構成されています。 複数の専門性を持つエンジニアが所属しており、技術的な刺激を受けながら、日々業務を行っています。 その中で、インフラエンジニアの3名はプラットフォームグループに所属しており、 2週間単位のスプリント制で業務を行っています。 個々人がタスクを持ちつつ、チームとして協力しながら業務を進めています。 実際にどのように進めているかは下記のテックブログをご覧いただくとイメージが湧きやすいかもしれません。 https://tech.connehito.com/entry/2021/12/18/115457 【開発環境】 ・言語(サービス開発):PHP ・言語(インフラツール開発):Python, Go ・インフラ:AWS (ECS, Aurora) ・ツール:Docker, Terraform ・その他:GitHub, BigQuery 【必須条件】 ・技術を手段と捉えてサービスファーストな思考が出来る方 ・Linuxなどのオペレーティングシステムの基本的な知識 ・TCP/IP, HTTPなどのプロトコルの基本的な知識 【歓迎条件】 ・大規模webサービスの構築/運用の経験 ・DBやwebサーバなどの運用やチューニングなどの経験 ・Elasticsearch等を用いた検索エンジンの運用経験 ・TerraformなどのProvisioningツールを利用した経験 ・Dockerなどのコンテナ技術での運用経験 ・SRE活動や開発者へのイネーブリング的なアプローチを実践した経験 ・インフラやSREチームでのマネジメント経験
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2012/01に設立

90人のメンバー

東京都港区南麻布3-20-1 Daiwa麻布テラス5階