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オープンポジション

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株式会社メドレー

株式会社メドレーのメンバー

全員みる(7)
  • メドレー社長室にて社長特命業務、新規事業の検討分析を担当。

    一橋大学卒業。学生時代はガーナの農村支援を経験。2012年P&G Japan入社。カスタマー営業を3年経験した後、柔軟剤レノアの営業企画としてブランド販売戦略の企画立案を実施。退職後半年間、アイスランド一周など世界各国を放浪したのち、2016年メドレー入社。2017年より社長室長。

    カレーが1日3食でも全然いけるほどのカレー好きで、週末は自らカレーイベントを主催する。

  • ​​公認会計士として監査業務に従事後、クックパッド入社。IR・経営会議運営を経て、会員事業部長としてマーケティング、サービス開発、新規事業の責任者を歴任。2014年執行役員に就任。2016年メドレー入社。書籍「グロースハッカー」解説者。

    メドレーは創業8年目の会社で、現在4つの事業があります。誰もが大きな負を感じている医療ヘルスケア分野に真正面から挑戦し、リーディングカンパニーを目指していきます。
    (ぼくがクックパッドを辞めてメドレーに入った7つの理由)
    https://www.wantedly.com/companies/medley/post_articles/30865

  • 1984年生まれ。2002年米国法人Gemeinschaft,Inc.を創業。国内外の事業会社及び調査会社・コンサルティング会社の依頼を受けての市場調査/統計調査、新商品のコンセプト開発や市場参入の支援に携わる。

    個人的な医療体験から医療への課題意識を強め、事業譲渡後、2009年6月㈱メドレーを創業。最高経営責任者としてメドレーを率いる。

  • 1984年生まれ。東京大学医学部卒業。聖隷浜松病院での初期臨床研修、NTT東日本関東病院脳神経外科での研修を経て、米国のChildren’s Hospital of Michiganに留学。米国医師免許を取得するとともに小児脳の研究に従事し、初の英語論文が米国学術雑誌の表紙を飾る。

    2013年よりマッキンゼー・アンド・カンパニーにて主にヘルスケア業界の企業へのコンサルティングに従事したのち、2015年に株式会社メドレー共同経営者に就任。MEDLEYにおける医療情報の提供に関する最高責任者。

なにをやっているのか

  • 53d1121c fe47 446b 8299 e65cc998e444 正しい医療情報を提供し、納得できる医療を目指す。 500人を超える医師たちがつくる、オンライン医療事典
  • 280a2a59 0101 455c 9054 8ef8667fc728 導入数国内No.1のスマホで診察が受けられるアプリ。医療機関の遠隔診療を支援する、オンライン通院システム「CLINICS」

メドレーはエンジニアと医師・医療従事者を含む開発チームを有し、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」というミッションのもと、インターネットを活用した様々なサービスを提供しています。

◆事業内容
医療介護分野における正しい情報の提供や、人手不足の解決に向けたサービスの提供を通じて、患者さんやそのご家族、そして医療従事者にとって「納得できる医療」を目指し、以下のサービスを提供しています。

・医師たちがつくるオンライン医療事典「MEDLEY」
https://medley.life/
・オンライン診療アプリ「CLINICS(クリニクス)」
https://clinics.medley.life/
・医療介護分野の人材不足を解消する求人サイト「ジョブメドレー」
・口コミで探せる介護施設の検索サイト「介護のほんね」

なぜやるのか

  • 4a33a354 2aa9 4f0a 9428 79bc62311a03 代表取締役医師の豊田・代表取締役社長の瀧口の2名の代表制です
  • D1f89f7e 1997 4d68 ab36 911a25e0f4cc 医療業界には課題が山積みです。メドレーはこのもっとも大きい課題に真正面から取り組んでいきます。

日本はこれまで、世界にも類を見ない充実した医療システムを誇ってきましたが、近年では人材不足や労働環境の悪化、医療訴訟の増加など様々な問題が噴出しています。このままでは、これまで当たり前であった高い医療水準を維持することは難しいと言わざるを得ません。

2009年11月、代表の瀧口は、医療介護業界の人材不足を少しでも解決したいという想いから医療介護業界の求人サービス「ジョブメドレー」を立ち上げました。
9年を経過した今、国内で最も成約数の高いサービスへと成長し、医療介護の人材不足解決に貢献しています。

そして2015年2月、一人の医師として瀧口の想いに共鳴した豊田が共同代表者に加わり、オンライン医療事典「MEDLEY」をリリースしました。患者さんとそのご家族が病気のことを正しく理解し、「納得できる医療」を受ける手助けとなるよう、数百名の協力医師の方々とともに、日々有益な医療情報の発信に努めています。

また同年4月、 介護施設の情報提供サービスである「介護のほんね」も加わりました。医療と介護の問題は相互に連動した課題を抱えていますが、これらの課題に対し、両面から包括的に取り組む素地を作ることができました。

そして2016年2月より、スマホで診療が受けられるオンライン診療アプリ「CLINICS(クリニクス)」の提供を開始しました。患者の受診継続率の向上や早期治療介入による重症化予防など、医療において遠隔診療の果たす役割は大きく、賛同いただける医療機関と共に遠隔診療の適切な普及を目指しています。

メドレーでは、医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、これからも全社員が一丸となって努力を続けてまいります。

どうやっているのか

  • C0218d7b d391 4f31 b323 8aa7a09cdcb9 創立9年目、150名を超えるメンバーで医療ヘルスケアの課題に向き合っています。
  • 1dcbb659 2d1b 4bbd 97fa 3b32b9788f14 コーポレートカラーは革命の赤。「納得できる医療」を目指してさまざまなサービスを提供しています。

メドレーはここ数年、2倍以上の成長を続けており、メンバーもここ2年で3倍に増え、160名を超える急成長企業です。

レガシーで負が大きいと言われている医療の業界に、ITの力で切り込んでいきます。社内に常勤の医師が8名おり、第一線で活躍してきた20名以上のエンジニアと共に次々とサービスを作っていますが、ビジネスサイドでも上場会社の役員やコンサル、弁護士や会計士などそれぞれの第一線で活躍してきたメンバーが集結し、One Teamでこの大きな課題に取り組んでいます。

40兆円を超えるのが医療という市場です。2025年には50兆円を超えると言われている医療費、そのフィールドに正面から立ち向かっていくため、我々はもっと組織としての力をつけていきたいと考えています。

立ち向かう課題から比べると、我々は今はまだちっぽけな存在です。

ですが、スマホで診療が受けられるアプリ「CLINICS」は、現在国内導入数No.1のサービスとなり、国民全体の生活を大きく変える新しい文化作りを牽引しています。新しいライフスタイルが浸透するための法整備にも積極的に働きかけを行っており、2017年5月には代表の豊田が安倍首相を表敬訪問し、実際にCLINICSをお使いいただき理解の促進に繋げるなど、自社のサービスだけのことだけでなくより大きな視座に立って、「スマホ診療」の新しい未来を創るためのあらゆる取り組みを行っています。

「ーインターネット上に誤った医療情報がはびこっており、何を信じていいのかわからないー」2016年末より注目を浴びたこの課題に対しても、メドレーは自社の名前を拝した医療事典「MEDLEY」を通じて取り組んでいます。医師が正確性の確認が行った情報のみが更新される言わば「医療版Wikipedia」としてスタートしたこのメディアは、500名を超える医師の協力のもと、正しく、わかりやすく、中立な医療情報の提供を行っています。

創業期から取り組んでいる医療介護系の求人サービス「ジョブメドレー」は、今では約10万件の求人が掲載されている国内最大級のサービスになりました。どんな組織でも根幹となるのは「ヒト」です。それは事業会社はもちろん、医療機関についても等しく同じことが言えます。ジョブメドレーをリリースした当初は、医療系の資格を持ちながらも病院やクリニックで仕事をしていない方が全体の1/3もいると言われていました。人材不足が叫ばれる医療機関に人が集まりやすくなるための復職・転職支援を行うことで、医療の質を高めることに間接的に貢献するインフラを目指しています。

2015年には、グリー株式会社から口コミで探せる介護施設の検索サイト「介護のほんね」の事業を譲り受けました。「高齢化社会の先進国」と言われる日本。「未来を示す唯一の確かな統計」と言われる人口統計を見ても、これから間違いなく、介護の領域は日本にとって避けては通れない巨大市場です。医療と切っても切り離せない介護の領域に対しても、メドレーは20年後、30年後の未来を見据えて取り組んでいきます。

今は名だたる大企業も、昔はどこも小さな零細企業からスタートしています。医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、メドレーはこの大きな社会課題に、これからも真正面から取り組んでいきます。

(参考)
私がメドレーに入社した理由
https://www.wantedly.com/feed/s/medley

メドレーの「そのテーマ、役員みんなで話しました」
https://www.wantedly.com/feed/s/medley_bm

メドレー平木の「気になるあの人に聞いてみた」
https://www.wantedly.com/feed/s/medley-int

こんなことやります

3/2(木)に、20代向けのMEDLEY Meetupを実施します!
参加をご希望の方、ぜひWantedlyからご応募ください。
エントリーいただいた方の中から応募にマッチしそうな方に、詳細をご連絡いたします。

メドレーの共同代表の豊田・瀧口、COOの石崎、人事役員の加藤、社長室長の羽沢が、そのビジョンやプロダクトについて語ります。

今回はメドレーに興味のある方はもちろん、「医療ヘルスケア領域」「巨大産業×IT」「課題解決型スタートアップ」などに興味のあるみなさんと交流する場にしたいと思っています。
当日は登壇者以外のメンバーも本イベントに参加させていただきます。 ぜひメドレーのメンバーと交流を深めて頂ければと思います。
軽食・飲み物もご用意してお待ちしています! 皆様にお会いできることを楽しみにしています。

開催日:2017年3月2日(木) 19:30受付開始 20:00開始予定
会場:東京都渋谷区代官山町14-9 ヴァイシャーリー代官山1F N's Lounge
参加費:無料

タイムスケジュール
19:30 受付開始
20:00 ご挨拶:メドレーについて 豊田
20:05 パネルディスカッション
      モデレーター:瀧口
      パネラー:石崎・羽沢・加藤
20:45 懇親会
22:00 終了

創業して8年目の今年は、今まで作ってきた事業の種を大きく拡大させていくと同時に、新しい事業にも積極的に挑戦し、医療ヘルスケアのリーディングカンパニーを目指していきたいと考えています。

実際に社員数もこの2年で約3倍と成長フェーズを迎えていますが、2017年はさらなる事業拡大を狙い、医療が抱える大きな課題に真正面から向き合い、一つひとつの課題解決を積み上げ、未来を一緒に築いていく仲間を募集しています。

チームの新着トピックス

募集情報
探している人 オープンポジション
採用形態 中途採用
募集の特徴 友達と一緒に訪問OK / ランチをご馳走します
会社情報
創業者 瀧口 浩平
設立年月 2009年6月
社員数 165 人
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 医療・製薬 / 人材・介護・サービス

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地図

東京都港区六本木7-15-7 新六本木ビル7F

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