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UIUXデザイナー|こだわりのデザインでアクセシビリティを担保する

事業価値を生み出すデザイナー
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5エントリー

on 2022/04/14

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UIUXデザイナー|こだわりのデザインでアクセシビリティを担保する

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Yoshiroh Miyata

Qubena小中5教科の開発責任者を経て、ファストドクター株式会社に技術開発部長として入社しました。 ドメイン知識が深い分野をしっかり理解し、スペシャリストたちと関係を築いた上で、設計解を考案して実装するのが得意です。 私立開成高校、東京工業大学情報系学科大学院卒。

鈴木 直也

伊藤 勇樹

これまでやったことがないこと、前例がないことなどにワクワクするタイプです。理由は、そのフィールドには数多くのチャンスが転がっていると思うから。 自分は物事を完璧にすることや、抜け漏れなくやることを事前準備段階でするのは苦手ですが、70〜80点くらいを仕上げてフィードバックをもらいながら良いものを作り上げるのは得意なので、フィールドテストと称しながら目に見える改善を試行錯誤していくことが好きです

井本 紗也子

ファストドクターのメンバー

Qubena小中5教科の開発責任者を経て、ファストドクター株式会社に技術開発部長として入社しました。 ドメイン知識が深い分野をしっかり理解し、スペシャリストたちと関係を築いた上で、設計解を考案して実装するのが得意です。 私立開成高校、東京工業大学情報系学科大学院卒。

なにをやっているのか

◆1,350名の医師・200名の看護師をネットワークし、「通院が困難な夜間や休日の救急相談・救急オンライン診療・救急往診」を全国10都府県で展開する、日本最大級の時間外救急プラットフォーム「ファストドクター」を運営しています。 テレビや新聞では医療風景とともに報じられることが多いため医療法人と捉えられがちですが、ITの力で医療を支援するヘルステック企業です。 「生活者の不安と医療者の負担をなくす」という企業理念のもと、① 生活者 ②医療機関 ③政府・自治体 ④企業 に向けたプラットフォーム型事業を展開しています。

なにをやっているのか

◆1,350名の医師・200名の看護師をネットワークし、「通院が困難な夜間や休日の救急相談・救急オンライン診療・救急往診」を全国10都府県で展開する、日本最大級の時間外救急プラットフォーム「ファストドクター」を運営しています。 テレビや新聞では医療風景とともに報じられることが多いため医療法人と捉えられがちですが、ITの力で医療を支援するヘルステック企業です。 「生活者の不安と医療者の負担をなくす」という企業理念のもと、① 生活者 ②医療機関 ③政府・自治体 ④企業 に向けたプラットフォーム型事業を展開しています。

なぜやるのか

◆大学病院の救急医療現場から生まれたサービス 私たちが目指すのは、119番に電話をかけると「救急車ですか?民間救急ですか?」という選択肢の提案が当たり前になる世界です。 救急車の出動件数は年々増え続けていますが、搬送患者のうち6割がご高齢者で、その半数は入院を必要としない軽症患者で占められており、医療費の圧迫、重症患者の搬送遅延、さらにはこうした不急の患者対応によって、救急現場が逼迫するという悪循環につながっています。 代表の菊池は大学病院の救急医時代に、ひっきりなしに患者が運ばれてくる夜間救急の現場で、救急医療の適切な分配によってこの問題を解決したいと考え、ファストドクターを創業しました。 ↓創業の背景はこちらをご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

どうやっているのか

◆一緒に働くメンバー 経営企画DX 推進メンバーとエンジニア(主に技術開発部長)

こんなことやります

患者・医師・ドライバー・コールセンター・医療事務など、様々な立場の目線が必要なため、経営陣や事業開発メンバーと対等に議論し、最善のアウトプットを探究し、プロダクトへの落とし込みまでご担当いただきます。そのプロダクトの利用者が社内(近くの席にいる医療事務メンバー)にいますので、具体的にどう役に立っているのかを肌で感じることができます。 ◆募集背景 シリーズBを経てさらに事業成長のアクセルを踏んでいます。未来の事業展開を見据え、新機能開発やユーザーエクスペリエンスの向上が急務です。より良いユーザー体験と事業成長の両方を叶えていくため、ファストドクター事業ならびに新規事業のプロダクトデザインを専任でリードいただける方を募集することとなりました。 ◆仕事内容 UI/UXデザイナーには、社内外の各システム利用者のプロダクト体験クオリティー向上に取り組んでいただきます。 「デザイン」にとどまらず、事業課題を解決するために、何をどうしていくか、という始まりから携わることができるポジションです!医療業界自体がまだ未成熟なため、世に出ていないものをデザインするやりがい・得られるスキル・経験は圧倒的なものになると思います。 ◆具体的には・・・ 1. 社内メンバーと協働し、患者×医療機関×ファストドクター社内の情報設計の課題を探索、ソリューションを検討する 2. ユーザーやマーケットなどの多様な観点でヒヤリング・リサーチを行い、本質的なインサイトを発掘する 3. 言語化したユーザーペインを元に、医療現場における正しいユニバーサルデザインを設計する 4. スマートフォンアプリ、Webアプリ、WEBシステムの構造・骨格設計をする 5. ユーザー検証(改善施策や新機能の情報設計・プロトタイピングを行う等)を繰り返すことで、確度を高める ◆必須要件 ユーザー課題、ビジネス課題を理解し、プロダクトが成長する上で成果を上げてきた方を求めています。 ・デジタルプロダクトのUI/UXデザイン、グロース・運用の実務経験(3年以上) ・定性情報をもとにしたサービス改善(ユーザーインタビュー、ユーザーテスト) ・ネイティブアプリケーション、Webアプリケーションいずれかの構造・骨格設計経験 ・Sketch・Figma・Photoshop・Illustrator・XDなどを使用したUIデザイン業務経験 ・デザインガイドライン策定経験またはその知識 ・上記ご経験を示すポートフォリオ ◆歓迎要件 ・ユニバーサルデザインの実務経験 ・美術大学出身 ・HCD(人間中心設計)やデザイン思考を活用したデザインの経験 ・インターフェイス設計思想の言語化経験 ・OOUI(Object Oriented User Interface)への関心や実践経験 ・インタラクションデザインへの関心や実践経験 ・エンジニアを含めたチームでのプロジェクトマネジメント経験 ・データ分析をもとにしたサービス改善経験 ◆この業務を通じて得られること ①社会貢献性の高い事業 自分がデザインするプロダクトにより、より多くの患者さんが助けられます。 社会貢献度の高い事業に誇りを持って仕事をすることができます。 ②事業・サービスの企画段階から携われる環境 既存のファストドクター事業に加え、新規事業にはリリース間もないものと、これから企画を進めるものがあります。 IPOに向けて第二創業フェーズプロダクト、組織、文化など、全てをこれから作り上げていくフェーズです。2025年のIPOに向けて、全社一体となりながら事業を推進する経験はかけがえのない財産となります。 ③手触り感のある環境 サービスを使っている人がすぐ横にいます。そのため、自分のデザインに対してユーザーから直接的な声を受け取れる環境です。
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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会社情報

2016/04に設立

229人のメンバー

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  • Funded more than $300,000/

東京都港区芝4丁目5−10 Edge芝四丁目ビル3F