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フォトグラファー カメラマン
学生インターン
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on 2022/04/18 156 views

大手企業500社相手に未到達のフォトグラフ事業を立ち上げる。

日本ビジネスアート

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  • わたしは、自らの夢にまっすぐでありたい。
    年齢や経験を、もはやそんなことを無視して一緒に前に進みたい。
    誰もやったことがない事業を立ち上げることは苦労が多いだろう。
    それでも困難に着実に取り組む、あなたと出会いたい。
    リスペクトするあなたと一緒に進む未来を見てみたい。

なにをやっているのか

  • インターン生がプロジェクトの立ち上げから関わる裁量権があります。
  • 相談したいことはすぐに尋ねることができます。

【お客様は、超大手のみ!「伝える」を切り口にした実行支援型コンサルティング 】

弊社は、大手企業の「伝える」課題に分野横断的に関わり、戦略提案から実務への落とし込みまでを一気通貫でご支援する、コンサルティングサービスを展開しています。

500社を超えるお客さまの8割以上は、ANA/三井不動産/アサヒHD/ニトリなどの各種業界を牽引する日本のリーディングカンパニー。

日本の未来を担う大手企業は、常に新たな挑戦や会社の文化を社内外に発信し続けることで、事業を拡大していきます。クライアントの世界観に共感し、課題に寄り添い、弊社の様々なプロの知識を結集させ、クライアントに制限なく解決策を提案できるのが弊社です。

クライアントの多くが情報を発信するうえで「いい写真」を常に探している課題があります。この相談をいただきながらも大きく改善できていません。ただ撮るだけではなく、なぜ撮るのか、どのように撮るのかを深く理解していくことでこの「いい写真を準備したいがどうしたらよいか」の相談自体を無くしてしまいたい。

そのような仕事を大手企業500社相手に直接提案できる準備を進めています。

なぜやるのか

  • フォトグラファーはJBAの「クリエイティブ」の柱です。
  • 最先端のクリエイティブ実績、事例を集めたライブラリーがあります。この実績や事例がJBAの強みであり他社が真似することができない強みです。

【クリエイティブの力が、日本を動かす原動力であると信じているから】

今や世間で当たり前になった、「コンサルティング」。
コンサルティングと聞くと、少しお堅いイメージを持つけれど、課題解決の方法はIT導入支援や経営戦略に関わるアプローチだけではないと考えています。

弊社のコンサルティングの形は、"コンサルティング×クリエイティブ"。
私たちが作るクリエイティブは多くの人に影響を与えることになります。
常に変化し、しかもその変化速度が大きく変わった今、統合報告書ひとつ作るにしても「どんな報告書をつくればよいか」と企業は悩みます。大手企業に特化した弊社がもつ多くの実績、実例をもとにその悩みを一緒に考えるだけでなく、クリエイティブから一気通貫でその思いを形にすることができます。そしてその成果物は企業の株主がみたときに感動させ、彼らの期待を集め、企業の経営や変化を加速させる原動力となります。

大手企業だからこそ、最高のクリエイティブと共に世の中へ情報を提示し続ける必要がある。

その一角を担うフォトグラファーは、企業への深い理解とともに、企業すらも言語化されていない価値観や世界観を写真に変換し、その写真が企業が世の中に発信するメッセージであると考えています。そのメッセージは言葉の壁をも超えていきます。

しかし、企業の世界観を理解するフォトグラファーが求められ相談がきているにも関わらず、応えきれていない。この現状を解決してしまいたい。ただ撮れる人を育成するのでなく、なぜ撮るのか、なぜ困っているのかを理解する姿勢を持ちながらも言葉の壁を越えていくフォトグラフ事業を立ち上げたいのです。

ひとりではできないことを、この求められている環境で事業立ち上げとして世の中に応えたい。

そして相談が来なくなる未来の先を見てみたいのです。
そこは未到達ゆえにまだ誰も知らないでしょう。

どうやっているのか

  • お互いにリスペクトし社員一人ひとりの才能を伸ばす先輩たちがいます。
  • 柔軟でスピーディなプロジェクト進行ができるのは、内製化して人材を育てているからこそ。

【もはや年齢や経験なんて無視してしまいたい。】

年齢・実績なんて気にしない。

いつでもチームで目標達成を目指す文化。

お客さまのために、何が最適解であるかを考える。そこに技術や経験は問いません。
わたしたちは相手がインターン生であっても裁量権をもたせることを強力に推し進めています。

ひとりひとりが各分野のプロだ。
もはや年齢や経験なんて無視してしまいたい。
言い訳する暇もなく仕事に熱中することで未来を拓いていく。

責任の重い案件でも、大手企業の社長の前でも。想いは、怯むことはない。

そんな仕事観を重視し、私たちは撮影に向き合っています。

こんなことやります

今回募集するのは、【フォトグラファー】のインターン。
目的は未到達のフォトグラフ事業の立ち上げ。

JBAのフォトグラファーに必要なのは、たった3つ。

1つ目。学びの姿勢があること。
2つ目。「最高の一枚を撮影する」という思考体力・身体的体力があること。
そして何より、【写真バカ】であること。
大学生活は写真で生きる!俺は写真で食っていく!私は写真で世界を変える!
「写真が楽しくて写真集を自分で作った!」
「人を喜ばせることが楽しくて仕方がない!」
スキルや経験は後からいくらでも、ついてくる。

「Instagramが好き!」でも、「アイドルの最高の笑顔を撮影したい!」でも、なんでもいい。
iPhoneで撮影したことしかない?大歓迎です。

とにかく自分が写真を通して企業の課題解決や事業を立ち上げへの圧倒的情熱があること。
ただ撮るだけじゃない。

初めての留学でまったく言葉が通じない経験を自分で突破してきたこと、取り組むスポーツで成果が出せず悔し涙を流しても辞めなかったこと、自分の住む地域で自分よりも年上の人と議論をぶつけ合って進まなかったこと。そんな困難の経験をここでも実際の仕事を通して活かすことができます。

未到達のフォトグラフ事業として世の中に挑戦したい。
そのむさ苦しいほどの熱量と、人間性で採用を決めています。

写真にそんな可能性があるのかとわくわくした方、応募を待っています。
疑問質問があれば日本ビジネスアートの中西までメッセージを送ってください。
全力でお応えします。

写真を通して課題解決を推し進める。
相談すらもなくしてその先の未到達へいく。
ひとりではできないからこその事業化に挑む。

やってみたいと思いませんか。

会社の注目のストーリー

JBA学生ライターのリアル②~「目標なんてない」お客様の言葉に使命を感じた話~
JBA学生ライターのリアル①~社内で酷評された原稿が、お客様修正ゼロで校了した話~
筑波の地でJBAの環境を使い倒せ!
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会社情報
日本ビジネスアートの会社情報
日本ビジネスアート
  • 1991/10 に設立
  • 170人のメンバー
  • 東京都港区赤坂2-14-27(東館) 国際新赤坂ビル9階
  • 日本ビジネスアートの会社情報
    大手企業500社相手に未到達のフォトグラフ事業を立ち上げる。