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大貫 祐輝
株式会社じげんに2013年10月新卒入社。2014年10月、M&A機に前代表の鈴木とともにリジョブへ参画。シニアマネージャーとしてリジョブのマーケティング、プロダクトの管掌等を経て2025年6月、代表取締役社長に就任。「人と人との結び目を世界中で増やし、心の豊かさあふれる社会を創る」というビジョンのもと、美容・ヘルスケア業界のインフラ的サービスを創るべく邁進中。
大学2留し自己成長に走りがちだった僕が、社会問題解決を本気で考えるマネージャーになった理由
大貫 祐輝さんのストーリー
花木 敬浩
2014年リジョブ入社。 美容・治療・リラクゼーション業界特化の求人メディア「リジョブ」のマーケティングMgrを兼任しつつ、入社1年目より介護・福祉領域に特化した求人メディア「リジョブ介護」を立ち上げ。 現在は「リジョブケア」に名称変更し、より幅広くエッセンシャル領域へのサービス展開をしています。 リジョブ社の幹部候補生として事業づくりと並行し、面接・採用イベント、全社に関わるマネジメント等の組織づくりも実行。 介護・福祉領域のみならず、世の中の人が自らの利他離己を諦めることなく生きられる社会にしたいと思っています。何かしら共通点がありそうな方、ぜひ気軽にお話ししましょう!
【“介護”をもっと身近に。実体験レポート第2弾】29歳のリジョブ介護事業責任者が、“マッスルスーツ”を使ってみました。
花木 敬浩さんのストーリー
Take Masa
前職は、ファッション・美容業界に特化した人材派遣・紹介会社で、ラグジュアリーブランドやアパレル、コスメといった企業に対しての採用の支援を行っていました。 東京支社営業の責任者として部下16名をまとめ、35億円の予算を達成。 リジョブは、事業内容に加え、「日本が誇る技術とサービスを世界の人々に広め、心の豊かさ溢れる社会をつくる。」というビジョンに惹かれ入社を決意。 現在は、営業マネージャーとして、メンバーと共に美容・ヘルスケア業界の大手クライアントの採用を支援しています。お客様の採用課題に対し、広告内容の提案から内定に至るまで、トータルなサポートを行い、採用を成功に導くことがミッションです。
山田 健介
2017年 リジョブに中途入社 機械メーカー 法人営業から未経験で人事にキャリアチェンジ 現在は総務人事部の総務及び情シスセクションにてチームマネージャーとして従事 会社の中の何でも屋として事業の成長にいかに貢献できるかバックオフィスから挑戦中 <やってきたこと> ・本社移転(300坪⇒600坪) ・子会社PMI ・チャットツール変更(Chatwork⇒Slack ・事業部 受注フロー再構築 ・事業部 紙申込書のWeb化 ・名古屋支社 移転(フルリモートにて対応) ・電話ツール変更 BIZTEL⇒Zoomphone(年間500万円の通話料コストダウン) ・カレンダーツール変更 サイボウズ⇒Googleカレンダー ・CAS-Bツール導入 Netskope
大学2留し自己成長に走りがちだった僕が、社会問題解決を本気で考えるマネージャーになった理由
大貫 祐輝さんのストーリー
業界構造の変革に向けて、リジョブが展開するのが「SPAモデル」。「育成」「雇用」「活躍」の3領域を一気通貫で支援することで、採用コストを抑えながら、企業と求職者のマッチング精度を高めています。この仕組みによって、業界の持続可能性を高めると同時に、人と企業がともに成長し続けるサイクルの実現を目指しています。
All as oneを象徴したVISION MAP。心豊かな社会の実現の為に、持続可能な広がりを創っていきます
事業合宿では、経営陣と共に課題に深く向き合い、全力でディスカッションに参加します。全員が「向き合う責任」から決して逃げず、事業づくりにも組織づくりにも真正面から挑み続ける──そんな背中をお互いに見せ合うこと、それが私たちの挑戦をさらに後押しします。
TSUBOMIプロジェクトでは、契約農家さんと共に、毎年田植えと稲刈りを実施しています。今年は子ども食堂の子どもたちも加わり、総勢50名が参加する温かな交流の場に。最近では、収穫したお米を使った日本酒づくりにも挑戦しています🍶
年に一度の大運動会や、毎週金曜の社内Barなど、職種・部署・雇用形態を越えた“つながり”を大切にしています。運動会では、経営陣も全力で勝負に挑み、笑いと真剣さが交差するリジョブらしい時間に。
事業合宿。予選を勝ち抜いた精鋭チームが集結し、社会課題を本気で解決する新規事業を構想。リジョブの“未来を創る場”として毎回熱を帯びています。