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子育ては人生の一部ですべてじゃない。誇りを持って働くママたちの選択

副業やリモートワークなど、多様な働き方が容認されるようになってきた世の中。働くママにとっても、やさしい制度は整いつつあります。ですが「働きやすさ」だけでなく、「働きがい」にフォーカスして仕事をしたいママもいます。今回は、会社を通して社会に貢献することにコミットするママたちのストーリーです。 「ママとして働く」と...

風潮に流されず、自分らしく生きられる社会に――カラダノートのビジョンとその先

どの企業でも、ビジョンの実現を通して「よりよい社会をつくりたい」という思いは持っていますが、カラダノートでは、私たちが本当に社会に提供したいことを社員全員で考え直し、ビジョンを再設定した過去があります。今回は、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのその先にある思い、描く未来をお伝えします。 社員の...

「家族の健康を支え 笑顔をふやす」ための道しるべに――カラダノート創業の背景

妊娠・育児期の女性向けスマホアプリやWebサイトを運営する株式会社カラダノート。「健康を支える」というビジョンを掲げ、時代ごとにビジネスモデルを変えながら事業を行なってきました。今回は代表取締役・佐藤竜也の創業ストーリーをお伝えします。創業のきっかけは、佐藤が当時感じていた社会への課題感にありました。 ママ向...

私はこんなメンバーに賭けたい。代表、佐藤が採用にかける想い。

私は経営者としてどんな人に投資をしたり、賭けたいと思うのか。 当たり前ですが、投資をする以上 ”最短で成功させられる人” が理想。 ただ、自分ですら確実に短期で成功させるなんてことはでき無いわけで、 それを必須条件だとは思っていません。いつか成功させてくれれば良いです。 では、どんなことが必須条件なのか。 ...

数字でみる、カラダノート~徹底解剖!~

見えるようで見えない会社の中。 今回はインフォグラフィックを用いてカラダノートの中をのぞいてみようと思います。 ①男女比 女性比率多めです。 ②平均年齢&雇用形態 ライフステージの移り変わりや様々な価値観の中で、いろんな働き方をしています。 ③出身地 代表の佐藤をはじめ、茨城の勢力が強めです ...

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入社2ヶ月の新人広報の私が感じた、カラダノートの「シゴトの未来」

初めまして。カラダノートの新人広報の奥畑です。私は2020年3月にカラダノートに入社し、未経験ながら広報担当として日々奮闘しています。 今回は、そんな私が入社2ヶ月の間で感じたカラダノートの「シゴトの未来」をお話できればと思います。 この記事で初めてカラダノートを知ってくださった方がいましたら、まずはこちらの記事...

Wantedlyが生んだ3年前の #運命の出会い。事業が加速していくカラダノートと「なんでも面白がる」矢動丸。良い意味で期待を裏切る彼女は役割に応じて変幻自在だった。

2016年に入社した矢動丸祐子。キュートな印象の矢動丸ですが、今はサービス本部の本部長としてマネジメントの役割を担い、メンバーからの信頼も厚い会社の要の存在です。彼女とカラダノートが出会い、何がきっかけで手を取り合ったのか、伺いました。 前職は、家庭教師の派遣事業の広告・宣伝を担当していたという。矢動丸は教育...

家庭単位で実装されるギークなアイデアを発掘――子育Techアイデアコンテストで見えたもの

パパママエンジニアのなかには、家庭内で育児を効率化できるITツールを自作している人が数多くいるのをご存知でしょうか。そうした個人単位のアイデアを、子育て層に広くシェアすることを目的に、子育Tech委員会が企画した「子育Techアイデアコンテスト」。その企画背景と子育Techの可能性をお伝えします。 アイデアや...

地道な積み重ねが、会社と個人の未来につながる──Pマーク取得で得られた財産

企業の信用は、一朝一夕に築けるものではありません。一時の猛烈な頑張りではなく、地道な日々の積み重ねが、一つひとつ連なることで、信用は蓄積されていきます。今回は、プライバシーマーク(Pマーク)の取得に取り組んだひとりの社員の奮闘を、サポート役となった取締役の視点を踏まえてお届けします。 ユーザーや取引先に安心感...

育休を通して子育てにも、仕事にも最も大切なことに気づけた――取締役CFO、育休の軌跡

一般企業でも、男性の育休取得者は増加傾向にあるものの、まだまだ少数派。ですが株式会社カラダノートでは、代表取締役社長の佐藤竜也が率先して育休を取るなど、男性の育休取得が珍しくありません。今回そのひとりとなった取締役CFOの平岡晃が、2週間の育休を取得し感じた、家族や会社、事業への思いを語ります。 出産前から育...

そこに「意思」はあるか? PR視点からみた「妊婦加算」調査リリースの意義

調査リリースが、メディア取材など会社にとって有効なPR手段となるためには、何が必要なのでしょうか。株式会社カラダノートの「妊婦加算」に関する調査リリースは、多くの取材を集め、制度凍結という形で国をも動かすことになりました。その経緯と、リリースの際大切にしたポイントを、PR視点を踏まえてご紹介します。 SNS投...

もっと早く知りたかった。アンバサダーmitoさんが考える「子育Tech」と育児の楽しみ方

株式会社カラダノートが提唱する「子育Tech」。その取り組みの一環として、Instagramで育児について発信されているmitoさんに「子育Tech」アンバサダーとして就任いただきました。育児のかたわら、当社アプリの使用などをしていただいているmitoさんから、取り組みについて語っていただきました。 自称“意...

妊娠期にワクワクを生むために最先端技術を。「ママびより」リニューアルに込めた想い

妊娠中、おなかの赤ちゃんが成長に合わせて実寸大で出現するAR機能「とびだす赤ちゃん」を、アプリ「ママびより」に追加した株式会社カラダノート。妊婦向けアプリ初となるAR機能への挑戦で、ママたちに妊娠中の新たな楽しみを提供します。アプリのリニューアルの背景や、プロジェクトを通した苦労や学びをお伝えします。 7年間、1...

圧倒的1位は目標ではなく予定――投資家、穐田誉輝氏がカラダノートに問う覚悟

2018年10月まで7年間、社外取締役・出資者として株式会社カラダノートをサポートしてきた穐田誉輝氏。当社代表の佐藤竜也が、あるプロジェクトをともにしたことからご縁がつながりました。ともにユーザーに特化した生活密着型事業を行なってきたふたりが、この領域での事業の意義やあり方について語り合いました。 ボランティ...

ブレークスルーをともに迎えたい――社外取締役・田中祐介氏がカラダノートに抱く期待

株式会社カラダノートを創業時から支える社外取締役であり、ヤフー株式会社執行役員を務める田中祐介氏。当社代表の佐藤竜也とは、佐藤の学生時代から、15年ほどの付き合いとなります。今回はふたりが、創業前から現在までのカラダノートの歩みを振り返るとともに、未来に向けた成長を見据えます。 15年前、「学生インターン」と...

パパがパパとして、家庭を楽しむ――西村創一朗さんと語らう、パパの日と未来の家族像

カラダノートが記念日制定した8月8日の「パパの日」。パパがパパであることをより楽しんでもらいたいと願いをこめています。日ごろ、家庭ではママの不満の対象となりがちな、パパの家事・育児。そんなパパの課題や理想のあり方を、株式会社HARES代表・西村創一朗さんと当社代表の佐藤竜也が語り合いました。 あまり表出しない...

テクノロジーを使って心健やかな育児を―「子育Tech(こそだてっく)」実現

子育ての現場では、紙や手帳に記録するなどアナログな作業が必要なものが多く残っています。株式会社カラダノートが提唱する「子育Tech」は、テクノロジーを上手に使って子育てを効率化し、豊かな暮らしを送ることをめざすものです。「スマホ育児」とは似て非なる「子育Tech」を通して、実現したい社会を語ります。 「子育T...

風潮に流されず、自分らしく生きられる社会に――カラダノートのビジョンとその先

どの企業でも、ビジョンの実現を通して「よりよい社会をつくりたい」という思いは持っていますが、カラダノートでは、私たちが本当に社会に提供したいことを社員全員で考え直し、ビジョンを再設定した過去があります。今回は、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というビジョンのその先にある思い、描く未来をお伝えします。 社員の...

子育ては人生の一部ですべてじゃない。誇りを持って働くママたちの選択

副業やリモートワークなど、多様な働き方が容認されるようになってきた世の中。働くママにとっても、やさしい制度は整いつつあります。ですが「働きやすさ」だけでなく、「働きがい」にフォーカスして仕事をしたいママもいます。今回は、会社を通して社会に貢献することにコミットするママたちのストーリーです。 「ママとして働く」と...

ママの孤独を癒し、互いに労いあう。「深夜かけこみ部屋」を通したコミュニティの共創

赤ちゃんのために深夜に起きて授乳したり、夜泣き中のお世話をしたりするのも、ママたちの大切な仕事。でも、その時間は思った以上に孤独なものなんです。そんなママたちの声から生まれた「深夜かけこみ部屋」。ママたちがいかに安心できる場を提供するかをコンセプトにつくられたサービスの、今とこれからを描きます。 ライブ配...

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株式会社カラダノートは、”家族の健康を支え、笑顔をふやす”をビジョンとし、ITやテクノロジーを活用したアプリや情報コンテンツを多数提供しています。 当社では決まったビジネスモデルやサービスの形にとらわれることなく、新たな価値を創造することにチャレンジすることが可能です。
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