第一弾 制作事例紹介コーナー | 株式会社ENJOY CREATIVE
第一弾 制作事例紹介コーナーこんにちは第一制作を担当してる谷口です。弊社の制作部は、第一制作と第二制作にわかれており第一制作では、主に自社事業とエンタメ事業の制作案件に携わっております第二制作は...
https://www.wantedly.com/companies/company_6971379/post_articles/960991
中途採用として一番求められる部分というのは会社によっても違います。
・スキル
・やる気や熱意
・センス
・経験
・ポテンシャル
・人柄
…などなど
面接の中のたった30分の中でいろいろな部分を見られるかと思うんですが
面接官が見てる部分の1つに
「この人と働いたらこんな感じかなぁ」というイメージができるかどうか
というのがあるかと思うんです。
例えば…
この人だったら、入社から何日目くらいまでこういった事を教えて
何週間でこの辺りまで仕事を覚えてもらって
いついつからこういった案件を任せられるかなぁ…
…みたいな事ですね。
つまり、中途採用(キャリア採用)という形でできるだけ「即戦力」というものを求めてる企業というのは
“研修期間にかける時間をこの人はどこまで端折れるだろうか”
という事を無意識に測ってる訳です。
この人の今のスキルセットなら研修は短く済みそうだな、みたいな。
そういったものを面接時にイメージしながら面接官は応募者と話してるかと思うんです。
となると「今自分が何ができるのか」「どういった部分ですぐ活躍できるのか」という事柄は
積極的にアピールした方がいいって事です。はい。
え?アピールできるものがない!?
う~んそれは作ってください!即行動!これ大事!
つまり、ポートフォリオとかでも
「自分のスキルの何を売りにしてるのか」が伝わるような形のものは評価しやすいですよね。
・ユーザー目線でレイアウトやUI・UXを考えるのが得意なのか
・デザインやコーディングのスピードの早さに自信があるのか
・いろんなやり方やルールに順応する事に長けているのか
・どういったジャンルやコンテンツに携わった経験があるのか
・作った後の分析をするのが得意なのか
・いろんなソフトやツールを触った経験と知見に自信があるのか
・今現在どれくらいのレベルまで来てて、どういった部分を補う為に勉強中なのか
…などなど
そういった自分の売りと、入社してすぐに戦力として活躍できる部分、そして今伸ばそうと努力しているものが伝わってくる人は魅力的かなと思います。
自分には何ができるだろう…
何がしたいんだろう…
それに沿って今行動できているだろうか…
そんな自問自答を繰り返し、みんな「なりたいもん」になる訳です。
我こそは!という方はぜひ弊社にも見学に来てみてください。
WEBデザイナーとグラフィックデザイナー、まだまだ募集してます!