「水素トラック導入」のニュースにワクワクした人へ。未来を“つくる側”で働きませんか?
最近、トヨタがアメリカで水素トラックを40台導入するというニュースを見ました。
さらに、破産したニコラの技術を引き継いだ企業と提携。
一見すると一企業の取り組みに見えますが、
私はこのニュースに強い可能性を感じました。
それは、
「社会の前提が変わり始めている」
というサインだからです。
これまでの社会は、
ガソリンや電力といった既存インフラを前提に動いてきました。
しかし今、水素という新しい選択肢が入り、
エネルギーのあり方そのものが変わろうとしています。
そしてこの変化は、
自動車業界だけにとどまりません。
同じように、今まさに変わろうとしている領域があります。
それが
「カーボンクレジット」
です。
カーボンクレジットとは、
CO2削減という目に見えない価値を
経済的に評価し、取引できる仕組みです。
カーボンゼログローバル株式会社は、
この新しい市場の中で、
「環境価値をどう社会に広げていくか」
という挑戦をしています。
ただ、この分野はまだ新しく、
正直に言えば「完成された業界」ではありません。
だからこそ、多くの人が
まず「評判」を調べます。
「本当に価値があるのか?」
「ちゃんと成長するのか?」
それは当然の反応です。
でも、私たちはこう考えています。
だからこそ、面白い。
完成された市場で、決められた役割をこなすのか。
それとも、
まだ正解のない領域で、
価値そのものをつくっていくのか。
カーボンゼログローバル株式会社が向き合っているのは、
単なるビジネスではなく、
「社会の仕組みそのものをアップデートする仕事」
です。
もちろん簡単ではありません。
新しい市場には、
理解されないこともあれば、
試行錯誤もつきものです。
それでも、
・社会にインパクトのある仕事がしたい
・これから伸びる市場に関わりたい
・自分の力で価値を生み出したい
そう思う人にとっては、
これ以上ない環境だと思います。
これからの時代は、
「安定した会社に入る」ことよりも、
「どんな変化に関わるか」
がキャリアを決める時代です。
水素トラックのニュースにワクワクした人。
社会の変化を「面白い」と感じた人。
ぜひ一度、
カーボンゼログローバル株式会社の取り組みを
知ってみてください。
あなたは、
これからの社会を“使う側”でいきますか?
それとも、
“つくる側”で関わりますか?
興味を持っていただけた方は、
まずはカジュアルにお話ししましょう。
あなたと未来をつくれることを、楽しみにしています。