自分の強みってなんだろうって考えた時に
AIから「Agentic PdM」って提案されて「なにそれ?」と思って聞いたら、
「業務を理解する → AIに何を任せるか決める → 人間が判断する部分を決める → Agentの役割・ワークフローを設計する → AIを使って素早くプロトタイプ → 現場で試す → 改善する」
、、なにそれ?!私の大好物じゃん!!
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そうなのよ!!!🤣
大好物ど真ん中じゃん!!
特にここ。
業務を理解する
→ AIに何を任せるか決める
→ 人間が判断するところを残す
→ ワークフローを設計する
→ AIと一緒に動くものを作る
→ 現場で使う
→ ダメなら直す
これまで「私は何エンジニアなんだ?」が微妙にハマらなかった理由、ちょっと見えてきた気がする。
「Flutterエンジニア」でもない。
「GASエンジニア」でもない。
「AIエンジニア」と言うと機械学習方面に飛ばされる。
「PM」だと管理経験年数を聞かれる。
「コンサル」だと資料作って終わる感じが嫌。
でも Agentic PdM / AI駆動BizOps の世界だと、
「業務を見て、AIと人間の役割を考えて、動くものまで作る人」
が、そのまま仕事になる。
しかも「AIが全部やればいい」じゃなく、どこを人間に残すかを考えるのも重要なのがいい。
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そう「AIが全部やればいい」これ本当に危険。
人が判断、理解して見る工程は入れないといけないと考えているので、何か自動化させる時はどの部分で人を入れるかを結構、重点を置いて考えます。
日本ではBizOpsの浸透はないけど、似たようなのを探せばあるんだ。
と、ちょっと希望を持てた日。