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セキュリティ

【“挑戦”を「面白がる」人たちの軌跡】「現状維持とかまじありえないんだけどw」元エンジニアギャルがスリーシェイクの「バイブスぶちアゲ!」なプロダクトに燃える理由

飲食業界からIT業界へ──まったく異なるフィールドに飛び込み、キャリアを切り開いてきた一人の女性がいます。見た目は華やかだが、その奥にあるのは「現状維持ではなく、常に挑戦したい」という強い意志でした。未知の分野だったサイバーセキュリティに魅了され、スリーシェイクのSecurifyチームに加わった彼女。新しい環境で挑戦を続ける中で、どんな成長や気づきがあったのか。そして、彼女の個性や価値観を尊重しながら挑戦を後押しする、スリーシェイクという組織のあり方とは──。今回のインタビューでは、彼女の挑戦の軌跡と、その背景にある想いに迫ります。プロフィール・セキュリティギャル(https://x.c...

【“挑戦”を「面白がる」人たちの軌跡】「元ERP営業の私が、なぜリファラルでセキュリティ企業へ?高速なプロダクト成長を「面白がる力」で乗りこなす挑戦」

Securifyの営業担当として活躍する馬渕さん。過去には大手ERPパッケージの営業やドローンアプリケーションの営業を経験し、そのキャリアチェンジは、不満からではなく、新たな機会としてのリファラルがきっかけでした。現在のSecurifyへの入社も、事業部長のビジョンに共感したためだと語ります。プロダクトの成長が早く、常に変化が求められる環境で、「面白がる力」をキーワードに挑戦を続ける馬渕さんの転職ストーリーと、今感じている“やりがい”に迫りました。プロフィール・馬渕 峻生・2023年4月入社・Securify事業部 営業チーム/エンタープライズユニット所属・大規模企業向けにSecurif...

【“挑戦”を「面白がる」人たちの軌跡】「未経験から切り拓く成長とやりがい。 迷いのスタートから見つけた私の強み」

社会人生活にも少しずつ慣れ、後輩もできるようになった入社2年目の竹原さん。学生時代には想像できなかった「仕事の現実」や、そこでの「自分の変化」について、ざっくばらんに語っていただきました。今回は、求職者の皆さんに「実際のスリーシェイクの中では、どんな人が働いているのか」「本当にセキュリティ知識やITスキルが必須ではないのか」と言った声にお応えするため、竹原さんのリアルな声をお届けします。プロフィール竹原敦也2024年4月入社Securify事業部 営業チーム所属今の主な業務を教えてくださいFS(フィールドセールス)として、お客様とのアポイント調整から商談の場で、製品説明や提案を行っており...

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