【“挑戦”を「面白がる」人たちの軌跡】商品の“ネームバリュー”ではなく、“自分の提案力”で勝負したい。異業種からIT人材紹介へ踏み出した挑戦のストーリー
前職で食品メーカーの営業として働いていた澤田一馬さん。大規模スーパーの棚に自社商品が並ぶ光景にやりがいを感じつつも、心のどこかで「これは商品の“看板”で売れているのではないか?」という問いを抱えていました。商品のネームバリューに頼るのではなく、自らの提案力だけで勝負し、市場価値を高めたい。そんなストイックな想いから、彼はまったく未知の人材業界へと飛び込みました。今回は、澤田さんが安定したメーカー営業を離れてまで手に入れたかったものと、スリーシェイクで実感している「介在価値」のやりがいに迫ります。プロフィール・澤田 一馬・2025年1月入社・Relance事業部 エージェント部 リクルーテ...