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マーケティング

会議で語られないことが、ブランドを決める(代表の実録ストーリー )

LampTokyoの代表・的場が、神奈川県の訪問看護サービス「メディプラス」のブランディングマーケティングを振り返った記事があります。ビジネスの現場は、ロジックと数字が支配する世界。しかし、本当に組織を動かし、ブランドを形作るのは、数字に表れない「現場の不安」や「言語化されない空気感」だったりします。「メディプラス」とは異業種から飛び込んできた熱い新社長のもと、「採用力を強化したい」という相談からプロジェクトは始まりました。しかし、現場に足を運んだ的場が感じたのは、キラキラしたビジョンではなく社内に漂う「見えない不安」でした。「社長が変わって、現場はどうなるのか?」「自分たちの想いは守ら...

「地上波がやれないことをやる」Netflixで挑んだ攻めのマーケティング (代表の実録ストーリー)

LampTokyoの代表・的場が、かつてNetflixで挑んだ型破りなプロモーションの舞台裏を振り返った記事があります。タイトルは「『地上波がやれないことをやる』Netflixで挑んだ攻めのマーケティング」です。当時、日本市場で苦戦を強いられていたNetflix。「黒船」と呼ばれながらも知名度が低かった逆境を、いかにして「熱狂」へと変えたのか。そこには、従来のテレビドラマの宣伝手法とは違う大胆な戦略がありました。この記事では的場が行った今までの宣伝手法について、型から外れた「攻め」の施策が語られています。マーケターとしての「勝負欲」と、ターゲットやファン層への「リスペクト」。その両立が生...

インド駐在を途中リタイアしたら、リストラ部屋に送られた (代表の実録ストーリー)

LampTokyoの代表・的場がソニー時代に経験したインド赴任でのリタイアを赤裸々に綴った記事があります。タイトルは…「インド駐在を途中リタイアしたら、リストラ部屋に送られた」。記事の中では、海外赴任で直面した過酷な現実や、心身ともに限界を迎えた経験、それでも次のキャリアにどうつなげたのかが語られています。マーケティングの成功体験だけでなく、挫折や葛藤を率直に描いているからこそ、人としてのリアルな側面が伝わってきます。挑戦することの厳しさと、そこから得られる学び。そしてLampTokyoが大切にしている「挑戦」「失敗を恐れない」「人への敬意」といったカルチャーの源流が垣間見えるはずです。...

ソニー時代にVAIOを落として、踏んづけたら売れた話 (代表の実録ストーリー)

LampTokyoの代表・的場が、ソニー時代に経験したちょっと変わったエピソードを書いた記事があります。タイトルはなんと…「ソニー時代にVAIOを落として、踏んづけたら売れた話」。記事の中では、マーケティング志望で入社したのに最初は千葉支店で営業配属され、泥臭い日々を過ごしたこと。そこから本社マーケティング部に異動し、前代未聞の「VAIOを落として踏ませる体験イベント」を企画して猛反対を受けたこと。そして実際に実施したら大成功し、マーケターとしての原点をつくった出来事について語られています。営業時代に心が折れそうになった経験から、マーケティング部での大胆な挑戦まで──。的場がどうやって「...

創業ストーリー、LampTokyoの裏側

ソニーやNetflixでマーケティングをしていた的場が、2018年に立ち上げたのがLampTokyo。「こんな会社があったらいいのに」という理想から生まれたチームで、戦略から企画、クリエイティブまで全部まとめて手がけています。今回ご紹介する記事では、小さなチームにも関わらず、どうやって信頼される仕事や“ビジネスを動かすクリエイティブ”をつくっているのか、その裏側を紹介しています。👇️ 記事はLampTokyoのHPで公開中 👇️https://lamptokyo.com/report/lamp-tokyo/よかったらぜひ読んでみてくださいね!

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