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保育士

働くことが、誇りになる場所をつくる。──CxOとマネージャーが語る、SecondGame代表・里吉の姿勢

SecondGameが掲げるビジョン「働くことが、誇りになる場所をつくる。」この言葉の背景には、創業者である里吉の姿勢や行動が深く関係しています。今回は、人事の大壁がファシリテーターとなり、各事業を推進している執行役員の石井さん(サムネイル写真左)・山本さん(サムネイル写真中央)、そしてマネージャーとして現場を支える小河さん(サムネイル写真右)とともに、里吉のことを話してみました。「SecondGameらしさ」を体現し続ける一人の経営者の姿が、そこにはありました。「まず自分がやる」──背中で語る、現場主義のリーダー「里吉さんと一緒に働いていて、印象的だったことはありますか?」と私が問いか...

シャッフルランチはなぜ全社員に愛されるのか?

シャッフルランチはなぜ全社員に愛されたのか?∟人をつなぐ仕組みとしての制度設計と、チーム文化醸成への効果SecondGameは、社員の100%が中途入社であり、そのうち99%が業界未経験者です。知識も経験もゼロからスタートする環境において、「誰にでも気軽に質問できるかどうか」は、仕事の習得スピードや安心感に大きく関わってきます。情報を共有するための仕組みとして、SlackやGoogleドライブなどは整備されていましたが、それだけではカバーしきれない「ちょっとした疑問」や「声をかけづらい空気」を解消するには、より人と人との関係性をつくる工夫が必要でした。そこで導入されたのが、「シャッフルラ...

成長実感と苦悩の3ヶ月

SecondGameに入社して最初の3ヶ月は、私にとって「自分と向き合う時間」でした。未経験からの挑戦、成果が出ない焦り、自分だけが後輩で相談できる人も少ない環境で味わった孤独感。誤魔化してしまう自分を変えたいと思いながらも、怖くて踏み切れない日々。それでも、この場所で過ごした時間が、私の人生を変え、今の私をつくってくれたのだと思います。一人だけの後輩という孤独感と怖さ入社前のSecondGameには、紹介が紹介を呼ぶ、一枚岩で強い組織という印象を持っていました。アットホームで、一緒に頑張っていけるイメージでした。しかし、実際に飛び込んでみると、自分だけが後輩で相談相手がいない状況に気づ...

SecondGameの「働くルール」を公開します②─制度で支える、分割リモート勤務と午前イン休─

SecondGameの「働くルール」を公開します──制度で支える、分割リモート勤務と午前イン休──∟夜間コアタイムに合わせた独自制度の背景・運用実態・活用事例保育士専門の人材紹介を行うSecondGameでは、求職者とのやり取りが夜間に集中するという業界特有の特性があります。保育士の方々は、朝から夕方まで一瞬たりとも園児から目を離せません。昼休みにキャリアアドバイザーと連絡を取る、といった一般的なコミュニケーションも難しく、転職相談が可能になるのは帰宅後、夕食・家事がひと段落した20時〜22時が中心となります。その結果、SecondGameのキャリアアドバイザーも自然と夜間対応が求められ...

柔軟な働き方で成果を出す、あるCAの1日

「家庭も仕事も大切にしたい。」そんな想いを胸に、2歳と5歳の子どもを育てながらキャリアアドバイザーとして成果を出し続ける一人のメンバーがいます。SecondGameが用意する「分割リモート勤務」「午前イン休」などの柔軟な働き方を活用しながら、どのように“両立”と“成果”を両立させているのか。その1日を追いました。家族と過ごす時間を諦めない働き方朝8時、子どもたちを保育園へ送り届けるところから一日がスタートします。9時30分に出社し、日中の業務を集中して行ったあと、16時30分に一時帰宅。17時45分には再び保育園へお迎えに向かいます。その後は、子どもたちと一緒にお風呂に入り、夕食をとり、...

【note公開】「なぜ私はSecondGameを選んだのか」小川マネージャーインタビュー

新しいnote記事を公開しました!今回は、SecondGameの小川マネージャーが「なぜSecondGameを選んだのか」について率直に語っています。転職で大切にした軸、入社後に感じたカルチャーや働く仲間の魅力、仕事を通じて得られた成長や変化について、飾らず本音で話してくれました。SecondGameのリアルな雰囲気を知りたい方や、一緒に挑戦してくれる仲間を探している方はぜひご覧ください。▼記事はこちら(note)https://note.com/secondgame/n/nefe16d2c8f14

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