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なにをやっているのか

and factory(アンドファクトリー)は、Smartphoneの持つ事業可能性に対してどこまでも真摯に、積極的に挑戦を続けていく会社として、2014年に原宿で誕生しました。 専門性の高い事業を牽引してきたボードメンバーを中心に、Smartphone App・IoTそれぞれの専門領域で事業を推進しています。 ●Smartphone APP Division 自社サービスとしてエンタメ、ニュース、書籍など幅広いジャンルで多数のアプリをリリースしてきました。 大量のユーザーを抱える無料アプリ群を保有しながら、UI/UXや開発力に優れるヒットアプリをリリースし続けています。現在は、日本を代表する出版社との協業事業などにも積極参入しています。リリース前のプロジェクトも複数控えています。 ●IoT Division IoTは様々な事業ドメインに導入が可能であり、 IoTプラットフォームの確立と技術開発のための実証実験の場として多くのメディアに注目されている「&AND HOSTEL」の事業やヘルスケア事業の他、人々の生活に新たな価値体験を届けるIdeaを形にし、ビジネスプラットフォームを確立することに積極的にチャレンジし続けています。

なぜやるのか

〜and factoryミッション〜 『日常の中に&を届ける』 昨日までの日常に新しい何かが加わることに より、人々の生活が豊かになるような、そんなサービス作りにSmartphone Idea Companyとして真摯に取り組んできました。 そして、and factoryが「スマートフォン×IoT×インバウンド」の新しい形を追い求めた、一つの解として&AND HOSTELやinntoが誕生しました。 2016年に過去最高の2400万人を突破し、東京オリンピックが開催される2020年には4000万人の訪日が見込まれており、簡易宿所の需要は日々高まっています。 同時に人材が採用できないなど人手不足や、業務の効率化や効率的な売上増加を実現するITやテクノロジーの活用の遅れなど課題も多く、そういった宿泊市場の課題を解決するために、andfactoryではIT/IoTを軸としたサービスを新しく企画、開発しています。 日本でIoTはまだまだ数歩先の「最先端」のものですが、0.5歩先の未来を届ける役割を担うことで、より多くの人の生活に+の変化を提供していきます。

どうやっているのか

▼IoT Divisionメンバー それぞれの専門領域で活躍してきた様々なバックグラウンドを持つ仲間が集まり、and factoryだからこそ生み出せる新たな価値を作り出し続けています。 ・IoT事業部長・梅本インタビュー:https://www.wantedly.com/companies/andfactory/post_articles/61898 ・IoT事業部エンジニアインタビュー:https://www.wantedly.com/companies/andfactory/post_articles/73976 ▼and factoryオフィス環境(一例) 働く人ができる限り能力を発揮できる工夫が随所にあり、BGMは流れているものの、ものすごく静かで集中しやすい環境です。CM撮影やメディアでもよく紹介いただいています。 ・オフィス増床(2018/02) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000076.000014185.html ・CM: https://www.wantedly.com/companies/andfactory/post_articles/102186 https://www.wantedly.com/companies/andfactory/post_articles/85091 ・かっこいいオフィス20選: http://ibasho-ob.com/archives/4816 ▼and factory福利厚生特徴 様々なバックグランドを尊重し、切磋琢磨できる環境づくりのためにも柔軟に福利厚生や制度を対応・変更・追加しています。 例えば、仕事に集中している時にも外出せずにランチを食べることができるよう「お弁当支給(毎日ランチ代無料)」制度ができ、運動不足になりがちな社員のために「フィットネススタジオ無料利用」の制度ができました。 今後も、社員の声から多くの制度が創られていく予定です。

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