なにをやっているのか
【技術を武器に、社会を変える】 私たちの原動力は、技術で社会の不平等を解決したいという純粋な情熱です。受託開発から自社サービスまで、1行のコードが誰かの未来を支えるインフラになる。その手触り感こそが、Asian Bridgeで働くエンジニアの醍醐味です。
【部署を越えたフラットな対話】 東京・金沢・富山の拠点を繋ぎ、チーム全員で一つのプロダクトに向き合います。役職や年次に関わらず、良いアイデアは即採用。第2創業期の今だからこそ、若手の「やってみたい」が組織を、そしてサービスを創っていきます。
★技術を武器に「社会の不平等」を仕組みで解決する
私たちは、ITの力で社会のOSを書き換えるシステム開発ベンチャーです 。 単に依頼されたコードを書くだけではありません。地方創生を加速させる関係人口プラットフォーム『LocalBank』 、アスリートの可能性を広げる『SportsBank』 、そして年齢や地域に縛られない挑戦を支える『CareeTern』 など、世の中の「不平等」をゼロにするための自社プロダクトを次々と世に送り出しています 。
また、多種多様なクライアントに対し、上流工程から伴走する受託開発も展開 。自分たちが創るシステムが、誰かの人生を変える「インフラ」になる。その手触り感のあるモノづくりを追求しています 。
なぜやるのか
【「利他の心」を仕組みに変える】 プログラミング経験よりも大切にしているのは、誰かの「困った」を解決したいという想いです。未経験からでも着実に成長できる研修制度と、互いを尊重し助け合う「いい人」が集まる文化が、ここにはあります。
【オンとオフが混ざり合う、自由な社風】 オフィス内にはリラックスして交流できるスペースも。集中してコードを書く時間もあれば、ふとした雑談から新しい事業の種が生まれることもあります。自社プロダクトの企画立案は、こんなカジュアルな場からも始まっています。
★働くことを通じて、自己を磨き、社会の循環に貢献する
私たちは、単にシステムを創るためだけに集まっているわけではありません。仕事とは人生の大半を費やすものであり、だからこそ「何のために働くのか」という問いに対し、私たちは3つの信念を大切にしています。
1. 自己実現の場であること
絶えず変化する時代の中で、会社は社員が成長し、なりたい自分を叶えるための舞台であるべきだと考えています。技術という武器を手にし、困難な課題を乗り越える。そのプロセスそのものが、人生を豊かにする自己実現に繋がると信じています。
2. 純粋な心で、仲間と切磋琢磨する
常に真摯で純粋な心を持ち、仲間と共に高め合うこと。それは仕事の成果以上に、人生において大切なことだと私たちは考えます。多くのチャレンジを共有し、共に壁を乗り越え、長く成長し続ける組織を、全員の手で実現することにワクワクしています。
3. あらゆるものへの感謝と、社会への貢献
仕事は多くの人や社会に支えられて成り立っています。私たちは常に社会の循環の中に生かされていることを忘れず、たとえ小さなことでも社会に貢献することを心がけています。 毎年、利益の一部を被災地や困窮している地域へ寄付する活動もその一環です。誰かの力になりたいという「利他の心」こそが、私たちの活動の原点です。
私たちは、社員一人ひとりが自ら考え、生命力がみなぎるたくましい人財になれるよう努力を惜しみません。これからも、人と社会に誠実に向き合い、共に成長し続けます。
どうやっているのか
【最高の景色が、最高のインスピレーションを】 東京本社からは、東京タワーを一望できる開放的な景色が広がります。拠点は東京ですが、現場は全国の地方自治体やスポーツチーム。最先端の環境にいながら、地方の「不平等」をゼロにする仕組みを創り出しています。
【時にはみんなでリラックス】 若手が自ら手を挙げて企画する社内イベント。経験豊富なメンバーやマネジメント層は、若手の「やってみたい」を信じて、温かく見守ります。「口は出さずに、全力で応援(と出資)に徹する!」のがAsian Bridge流。 子供と無邪気に遊ぶ社長の姿が、このフラットな関係性を物語っています。
★「利他の心」を持つプロフェッショナル集団として
私たちは今、カブ&ピース社へのグループジョインを経て「第2創業期」という爆速成長のフェーズにいます 。
大切にしているのは「利他の心」です 。 相手を想い、自分以外の誰かのために感謝して動くこと。この誠実な姿勢こそが、最高品質のシステムを生み出す原動力になると確信しています 。
フラットで挑む: 役職や年次に関わらず、良いアイデアは即採用 。若手が組織づくりそのものに参画できる風通しの良さがあります 。
未経験から武器を授ける: 経験は問いません。熱意ある未経験者をプロのエンジニアへと育てる教育体制を整えています 。
現場主義を貫く: 拠点は東京ですが、現場は全国の地域コミュニティ 。地方の「リアルな課題」に泥臭く向き合い、最先端の技術で解決に導きます 。
完成された組織の歯車ではなく、未完成な社会を動かすエンジンになりたい。 その情熱を、私たちと共に「技術という武器」に変えていきませんか。