エンジニアとしてキャリアアップしたい人にぜひ知ってほしい、アークウィズテックの働き方。
今回は、新入社員のKさんにインタビューしました!
アークウィズテックに転職したきっかけ、入社の決め手、働いてみての感想など、リアルな声をお届けします!
※アークウィズテック:アークウィズグループの戦略子会社で、エンジニアが所属しています。
目次
自己紹介
なぜアークウィズテックへ?
キャリアアップについて
社員との交流について
読者の方々へメッセージ
終わりに
自己紹介
出典:【もう悩まない】転職でつかめ!エンジニア最短のキャリアUP戦略
ー 早速ですがKさん、自己紹介をお願いできますか?
はい、名前はKと申します。大学卒業後、200名弱のSES企業に入社し、1年ほど働いた後、アークウィズテックに入社しました。
なぜアークウィズテックへ?
出典:【もう悩まない】転職でつかめ!エンジニア最短のキャリアUP戦略
ー アークウィズテックと比べて規模が大きい会社からの転職だったのですね。転職を考えた理由は何だったんですか?
前職では設計からリリースまで幅広く経験していましたが、主にテスト業務を担当していました。
1年経ってキャリアプランを真剣に考えた時に、今のままでは経験的にも年収的にも将来に繋がらないと感じ、転職活動を開始しました。
ー 数あるSES企業の中から、どうして設立間もないベンチャーに飛び込んだのでしょうか?
アークウィズテックのグループ会社であるアークウィズコンサルティングに入社した知り合いが、代表である三木さんと面識がありました。
知り合いを通じて代表と話す時間をいただき、代表が入社するかも分からない私に時間を割いて話してくれたことに好感を持ちました。
また、代表自身の話を楽しそうに語るや正直な話が心に響き、「これだったら自分のキャリアや年収UPを叶えられるかも」と思い、入社を決めました。
キャリアアップについて
出典:【もう悩まない】転職でつかめ!エンジニア最短のキャリアUP戦略
ー 転職後、キャリアアップ・年収アップはできましたか?
キャリアアップはすごくできたと思っています。先ほども申し上げた通り、前職ではテスト業務が多かったのですが、アークウィズテックに入社後は上流工程を担当することができています。
それにともなって、給与もアップしました。
最近は平日は仕事を頑張りつつ、土日は温泉や神社に行ったりして旅行を楽しんでいます。好きな仕事をしながら、充実した生活ができていると実感しています。
実は昔バイクにも乗っていて、来年ぐらいにはまたバイクも狙っていこうかなと考えています。
ー キャリアアップについてお聞きしたいのですが、上流工程を担当できているのはどうしてなのでしょうか?
確かにそう思われますよね。
私が入社する直前に、偶然アークウィズコンサルティングの方が入られている現場で増員がありまして、その枠にポテンシャル採用として入れていただきました。
一般的なSES企業だとまず入ることが難しい案件ですし、母体にアークウィズコンサルティングがあったからこそ可能だったと思っています。
ー とはいえ、いきなり上流工程は大変じゃないですか?
はい、おっしゃる通りです。
最初は自分で時間を作って要件定義書の書き方などを覚えることが大変でした。
また、やり取りやコミュニケーションも難しく、つまずくこともありましたが、アークウィズコンサルティングの先輩のフォローもあり、なんとか乗り越えています。
ー 今後はどうキャリアを築いていきたいですか?
最終的にはコンサルに行きたいと考えています。20代のうちは要件定義チームにいますが、実装もやりつつ、PMやPLといった様々な工程を経験したいと思っています。
社員との交流について
出典:【もう悩まない】転職でつかめ!エンジニア最短のキャリアUP戦略
ー 社内交流として2ヵ月に1回の懇親会を開いていますが、こちらはどうですか?
基本的には客先常駐のため、普段自社のオフィスに出社することはなく、社員と会う機会は少ないですが、懇親会などは良い機会になっています。他の現場の話や代表と話す機会もあり、とても有意義です。
読者の方々へメッセージ
ー 読者の方々に一言お願いします!
アークウィズテックが自分に合うかは、一度カジュアル面談を受けて確認すると良いと思います。
またnoteやYouTubeを見ることで、どんな会社か、どんな人が働いているのかを知る材料にもなるのではないでしょうか。
終わりに
ー Kさん、本日はインタビューありがとうございました!
ありがとうございました!
ー YouTubeやXでも発信をしているので、ぜひチェックしてみてください!
ここまでご覧いただきありがとうございました!
こちらの記事は、以下の動画を基に作成したものです。
「【もう悩まない】転職でつかめ!エンジニア最短のキャリアUP戦略」
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