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なにをやっているのか

「お母さんも使える」がコンセプト
開設店舗数は70万ショップを突破
◆BASE株式会社 * ミッション:「価値の交換をよりシンプルにし、世界中の人々が最適な経済活動を行えるようにする」 * ネットショップ作成サービス「BASE」(https://thebase.in/) * ショッピングアプリ「BASE」(https://thebase.in/sp) ◆PAY株式会社(BASE100%子会社) * ミッション:「支払いのすべてをシンプルに」 * オンライン決済サービス「PAY.JP」(https://pay.jp/) * ID型決済サービス/お支払いアプリ「PAY ID」(https://id.pay.jp/) ◆BASE BANK株式会社(BASE100%子会社) * ミッション:「銀行をかんたんにし、全ての人が挑戦できる世の中に」 * 即時に資金調達ができる金融サービス「YELL BANK」(https://thebase.in/yellbank) --- ネットショップ作成サービス「BASE」のショップ開設数は70万店舗を突破しました。利用実績調査(※)にて、利用実績No.1に選ばれており、47都道府県すべての地域で「BASE」をご利用いただいています。 ※2018年 マクロミル「ネットショップ開設に関するインターネット調査」より --- BASEをご利用いただいている方の多くは、自ら商品を企画・生産されている方です。 BASEのショップオーナーさんたちは、自分の好きなことを選び、経済的な成功のために自分の好きなことを犠牲にせず、好きなことを仕事や生き方で表現している方々がたくさんいらっしゃいます。 私たちは、そういった自らの人生のオーナーである方々を「オーナーズ」と呼んでいます。 BASEはオーナーズの未来に貢献するプロダクトを今後も作っていきます。 ➤ 「We are Owners」(https://thebase.in/weareowners

なぜやるのか

◆ミッション 「価値の交換をよりシンプルにし、世界中の人々が最適な経済活動を行えるようにする」 世界中には、‟その人にしか作れない素敵な価値”をつくっている方々が多く存在するにもかかわらず、‟価値をつくる作業”よりも「ネットショップを作成・運営する」「世の中の人に買ってもらう」という作業に、多くの時間やリソースを注いでしまっているという事実があります。 「BASE」はそんな方々が、‟その人にしか作れない素敵な価値”の創造にもっともっと多くの時間を注げるように、価値を交換する「場」として「BASE」、価値を交換する「手段」として「PAY.JP」「PAY ID」を展開しています。 プロダクトを磨き続け、これからより多くの方々にご利用いただき、素敵な価値をつくっている方々が、その価値に合ったしっかりとした対価を受け取ることができる未来をつくります。そして、日本で創出される価値の総量拡大に貢献していきます。 ◆「BASE」はどのようにして生まれたのか ネットショップ作成サービス「BASE」は、代表・鶴岡の母の声がきっかけでした。 鶴岡の母は、大分の商店街で洋品店を営んでいます。「ネットで服を売ってみたい」と鶴岡に相談があったので、大手のECモールを使ってみるよう勧めましたが、使い方が難しくてできないと母から返ってきます。 その際に「母と同じような悩みを持っている人が世の中にたくさんいるのではないか」、そう感じた鶴岡は、「BASE」の開発を始めます。これが「BASE」のルーツです。 BASEでは、ローンチ以降、「お母さんも使える」をサービスのコンセプトとして日々プロダクト作りを行っています。 ◆今後のBASEはどうなっていくのか BASEはネットショップ作成サービスの提供にとどまらず、今後は金融事業にも本格参入していきます。 代表の鶴岡は今後のBASEについて下記のように考えています。 「”価値の交換を最適化したい”というのがすべてのテーマ。特にEC・決済・金融の面では、いままで大きい会社しか受けられなかったような恩恵を個人などの小さな単位でも受けられるようになる。EC・決済・金融の面でオーナーズの未来に貢献したい。」 《参考記事》 ➤ 鶴岡がForbes JAPAN「日本の起業家ランキング2019」にて3位に選出 https://forbesjapan.com/feat/startup2019/

どうやっているのか

鶴岡が考える「共に未来に貢献する仲間」とは、下記のような人です。 「BASEでは「Stay Geek」という哲学を掲げていて、基本的には自分が担当している領域においてはGeekでいてほしいなと思っている。Geekはいろんな意味があるとは思うけれど、探求してる人・熱心な人・妥協しない人・こだわる人、遊び心がある人、そんな人の総称かなと定義している。こだわりを貫けるチームが、目に見えないこだわりを積み重ねてユーザーに評価していただける時代。「Stay Geek」な人達と精一杯リスクを取って良いプロダクトを作りたい。」 メンバーインタビューはこちら ➤ 「BASE Book」(https://basebook.binc.jp/) テックブログはこちら ➤ 「BASE開発チームブログ」(https://devblog.thebase.in/)] ➤ オフィス環境について https://basebook.binc.jp/entry/2019/02/08/110117 ➤ 休暇制度について https://basebook.binc.jp/entry/2019/02/13/165115

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