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ファンマーケティング

vol.86:ファンマーケティング×AI(BOKURAのファンマーケティング)

ファンマーケティング支援事業8年目のBOKURA代表の宍戸です。今日は、『ファンマーケティング×AI』というテーマで綴っていきます。今、ChatGPTがめちゃくちゃ話題ですが、AI技術の進歩が本当に早いですね。(想像していたよりも3年くらい早い)https://youtu.be/JYHnLbLNRcMこんな感じ。BOKURAでは、毎日のように『ファンが1万人いたら1万通りのファンサービスをしよう』…と経営陣やマネージャーから口酸っぱくメンバーに伝えています。ファンに対して、心からの感謝を込めてありがとうと伝える言い方についても、・SNS上でリプライで感謝を伝える・店頭やリアルイベントで口...

vol.85:ファン創りとSNS運用代行の違い

今日は、『ファン創りとSNS運用代行の違い』というテーマで綴っていきます。――――――――――――――――――ファン創りとSNS運用代行の違い――――――――――――――――――もうね、読んで分かる通り、全然違う。ファン創り≒経営コンサルSNS運用代行≒作業代行…と言い換えてもいいくらい違う。ファン創り≠SNS運用代行ファンを創る手段の一つにSNSという武器を使うというだけ。SNSはあくまで手段の一つであり、その手段の中の『フォロワーを増やす』みたいなことのために資金やリソースを投下しまくることがいかにバカげているか。しまいには、お金とリソースかけてフォロワー集めたけど、ほとんど懸賞ユー...

vol.34:BOKURAの取り返しつかなそうで何とかなった失敗ベスト3

さて、今日はBOKURAの最近の失敗の数々というテーマで進めていきたいと思います。ーーーーーーーーーーーーー◆失敗①スポーツ支援事業いきなりヘビーですね。これはスポーツ支援を始めたこと自体が失敗ということではなく、『BOKURAとしてスポーツチームに何を求めるかを明確にしないまま始めてしまった』…これに尽きます。自分の常識と相手の常識が違う。社会人1年目で学ぶことを再認識しました。スポーツ支援をすること自体はこちらのnoteにも書いてある通り、色々な想いがあって始めました。でも、ビジネスとして成立させるには、やはりゴール設定をしないとただのGIVEになってしまうな、と。https://n...

vol.47:ファン一人あたりの影響力とは?

いわゆる自分の『推し』に対して、自分は貢献できているのかな?…と考えてみたことはありますか?ぼくはしょっちゅうあります。そこでTwitter上でアンケートを取ったところ、半数以上の方が推しに貢献できているか不安…という回答でした。ぼくはファンマーケティングという仕事がら、『ファンを創ることの重要性』『ファンが増えていく先に見えてくる未来』『ファンの創り方、育て方、増やし方』…のようなテーマでセミナー登壇したり、営業活動を行ったりしています。ファンマーケティングを導入しようかどうか迷っている企業から言われることの1つが、『ファンを創ることの費用対効果』ファンが推しにできる貢献ってどんなもの...

『ファンマーケティングを学びつつ横の繋がりをつくろうの会』

BOKURA第1回『ファンマーケティングを学びつつ横の繋がりをつくろうの会』を開催しました。とんかつのまい泉さん、青山本店を利用させていただきましたので、右)社長:とんかつ色左)司会:生肉色…と体を張ってファンマーケティングに取り組んでおります!14社25名にご参加いただき、全員が全員と名刺交換やコラボのきっかけを作っていただけたと思います。結びの挨拶にユースキン製薬、野渡社長にお話いただきました。『ファンとの手紙のやり取りやコミュニケーションほど楽しい仕事はない』『誰かの役に立っていることを実感するのが仕事の醍醐味』『お客さまの悩みを解決する』『お客様に喜んでいただく』…これの積み重ね...

vol.27:バカになれるか、恥ずかしさを捨てられるか

ファンマーケティングのBOKURAししどです!(Twitterでは大っぴらに書けない内容を記していきます。)さて、今日はバカになれるか、恥ずかしさを捨てられるかというテーマで進めていきたいと思います。まず、このツイートをご覧ください。https://twitter.com/shishishi0429/status/1599981252748382208『常に謙虚でいよう』『いつまでも素直でいよう』…って良く言われると思う。これをぼく自身が実践した話を書きたいと思う。ーーーーーーーーーーーーーぼくの職歴はまとめるとこんな感じ。◆日本大学(商学部)◆東京日産自動車販売(日産のディーラーの最大...

vol.83:どんなことに足元をすくわれる?

ファンマーケティング支援事業8年目のBOKURA代表の宍戸です。今日は、『どんなことに足元をすくわれる?』というテーマで綴っていきます。――――――――――――――油断が未来を危うくさせる――――――――――――――BOKURAは8期もまだまだ全然安泰からは程遠く、油断なんかしてる場合じゃない状況なわけですが、それでもなお、『どんなことがあると自分たちは危うくなるのか?』…について思いを巡らせておく必要があります。そこで経営会議で議論しました。それがこちら。https://note.com/shishishi0429/n/n432195b842c2まだまだ考え途中のものもあるし、逆にこう...

vol.82:広告業界が変わると買い物の失敗がなくなる

――――――――――――――広告業界を変える――――――――――――――①企業が本当に良いモノ(モノやコトやサービス)を創る ↓②そのモノにファンが出来る ↓③ファンの声によって届くべき人に必要な情報が届く ↓④結果、不毛なマーケティングや営業活動が必要なくなる…という企業目線での世界観。どうしても現状は、広告を出稿して世の中に商品の認知度を広げていく…というのが主流であり、結果、良いモノでなくても(多少メディア側での選定はあるにしても)世の中に広く広めることができてしまうし、結果、満足度低い買い物になってしまうことが多々あるな、と。――――――――――――――買い物を失敗させない―――...

\約1年ぶりの開催/#BOKURAの採用説明会

神対応でファンと企業をつなぐ BOKURAで働きませんか?神対応でファンと企業をつなぐ株式会社BOKURAでは、ファンマーケティングを一緒に盛り上げていく仲間を募集しています!株式会社BOKURA https://bokura.biz/もっと弊社のことを知っていただくために、「#BOKURAの採用説明会」を開催することとなりましたので、「ファンマーケティング」にご興味のある方はお気軽にご参加ください。BOKURAはフルリモート、いろんな方とパートナーシップを組んでいきたいと考えていますので、正社員、業務委託、アルバイトなどご相談に応じて雇用体系も柔軟に対応をしています。(応相談)<こんな...

vol.52:ファンマーケティングに関するアンケート結果発表!

(まだ受け付けてます)ファンマーケティングに関するユーザー調査※約3~5分程度で回答可能です│QuestantWe will answer ask to ファンマーケティングに関するユーザー調査※約3~5分程度で回答可能ですquestant.jp―――――――――――――――――――――――既に177名の回答が集まっており、すごく興味深いデータが集まっています。『神対応されたことはありますか?』…という質問に対し、何と54.8%もの人が、いいえ(神対応を受けたことがない)…と答えているのです!なんてもったいない!世の中のブランドさん!企業さん!スポーツチームさん!アスリートさん!チャンス...

BOKURAの仕事なら、誰かを幸せにしてあげることができる。

BOKURAメンバーの中でも秘めたる熱さと行動力を持ったルーキー、「まほちぇる」こと「まほちゃん」。自身のファン目線を活かしながら日々ファンづくり支援を行う彼女にお話を伺いました!自分自身が「何かのファン」だからこそ、ファンづくりを楽しんでいる姿が印象的です。人に幸せを提供できる仕事との出会い大学を卒業したらスポーツに関わる仕事をしたいと考え、学校選びや勉強をした学生時代でした。ですが、一般企業で経験を積んでからの方が活躍も成長できる、と聞きまずは少し興味のあった不動産業界でキャリアをスタートすることにしたんです。しばらくした頃、宍戸社長のセミナーに出会いそこでスポーツ・ファンマーケティ...

「ありがとう」「嬉しい」感謝の言葉を直に受け取れるのは特権です

BOKURAでは「岡ちゃん」や「岡さん」の愛称でおなじみ岡田さんは、ファンづくりの肝となるコミュニケーション業務を担当。日々企業のファンづくりの最前線を担っています。BOKURAにジョインした経緯、仕事の面白みまで語っていただきました。”声”のお仕事をしていた私が”言葉”をキッカケにBOKURAへ私は声優タレントの専門学校を卒業、すぐに声優事務所へ入りました。アニメ、ラジオ、ゲーム、劇団、イベント、アイドル活動と幅広く活動。実はその時からアルバイトとしてBOKURAのお手伝いをしていました。社長の知り合いの方に、私のメールの文面や言葉選びがすごく良い、むいているのでは?と言っていただき、...

Good&New

どうもBOKURAししどです今日は新たに始めた取り組みをご紹介します!『Good&NEW』これ、僕が2009年に入社したSpeeeという会社で当時やっていたやつで、メンバー間のコミュニケーション増やしたり、考え方をポジティブにするのにすごく役立ってたな、と思ったので、BOKURAでもやってみることにしました。※アメリカの教育学者さんが考案したやつらしく、犯罪などが多い地域の学校で取り入れた所、劇的に犯罪率などが下がったそうです。(知らんけど)で、実際やってみました。※現在BOKURAメンバーは正社員で11人いるんですけども、アポなどでいないメンバーもいたため、昨日は6人で実施でした。◆目...

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社員インタビュー