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コードタクト

【2025年度実証計画】プロジェクト始動!教育の未来を拓く5つの挑戦

コードタクトには、教育の未来を深く探求するスペシャリストが集まる社内研究部門「教育総研」があります。教育総研では「個の力をみんなで高め合う学びの場」の実現を目指し、データやAIといった最先端の技術を活用した研究を日々行っています。2024年度は、より良い教育の実現に向け、6つの実証プロジェクトを実施しました。この6つのプロジェクトの成果を踏まえ、2025年度は新たに5つの実証プロジェクトが始動。AIなどテクノロジーの力を活用し、児童生徒一人ひとりの可能性を引き出す学びの未来を、5つの学校とともに創造していきます。今回は、その一部をご紹介します。5つの研究テーマの紹介本内容は当社プレスリリ...

「教育現場が好き」「先生が好き」教育を変革する挑戦者:コードタクトでの軌跡と未来

こんにちは!今回は、スクールタクト事業部の営業担当として主に西日本エリアを担当する住ノ江 修に、これまでのキャリア、コードタクトでの仕事内容、そして未来への展望について聞きました。多様な経験と教育への情熱が、どのように現在の仕事に繋がっているのか、その深掘りした内容をインタビュー形式でお伝えします。サービスの可能性を感じて、コードタクトへ入社「これまでのキャリアについて教えてください。」新卒で大手通信会社に入社し、お客様センターをはじめ、代理店営業、物流、営業企画と幅広く経験を積みました。その後、システム会社の代理店営業や物流業界での勤務を経て、関西の大手学習塾に入社。企画リーダーとして...

当社エンジニアが本を出版!社員の多様な学びを支援するコードタクトの文化を紹介!

この度、当社のエンジニアである出田康一郎(台湾名:康 凱爾(こう・かいじ))が、2025年6月17日(火)に『日本人のための台湾学入門』を出版しました。今回は、出田の活動とコードタクトの文化・制度について簡単にご紹介します。1、ミッション・ビジョンの体現私たちのミッションは、『「学び」を革新し、誰もが自由に生きる世界を創る』こと。これは、学校での勉強だけではなく、個人の「もっと知りたい」「なぜだろう?」といった感情にもとづく、主体的な探究も含まれています。会社としても、このミッションに連動するメンバーの活動を支援したいと考えています。今回の出田の活動は、台湾文化への深い探求を通して、組織...

【設立10周年記念】新しいロゴに込めた「4拍子」が創る、私たちの未来とは?

この度、コードタクトは2025年に10周年を迎え、コーポレートロゴを刷新しました! 新しいロゴには、私たちのミッションやビジョン、そして「学び」への深い思いが込められています。今回はそのデザインの裏側と、私たちが目指す未来についてご紹介します。新ロゴ「4拍子」に込めたデザインの意図創業時に私たちは「コードタクト(code Takt)」という社名にcode(プログラミング)でTakt(ユーザーの能力を最大化)という思いを込めました。Taktはドイツ語で「指揮棒」を意味する言葉で旧ロゴでもTの文字を指揮棒に見立てていました。そのため、新しいロゴも音楽的なモチーフが良いと考えていました。 【旧...

コードタクトがISMS認証を取得!これまでの取り組みと現在の社内体制について紹介!

コードタクトでは、創業当初からリモートワークを前提とした組織づくりをしていたことから、情報セキュリティ対策は最優先で取り組んできました。リモートであってもオフィス同等の安全なセキュリティ環境で作業ができるよう仕組みを整えてきたので、セキュリティマネジメントはかなり進んでいると社外からの評価をいただいていました。今回は、そんなコードタクトでISMS認証を取得するまでの背景と現在の取り組みについて、ご紹介したいと思います。ISMS取得前の社内環境新しく入社した人は、基本リモートワークとなるため、入社初日から一度もオフィスへ出社することなくリモートで勤務をスタートすることがほとんどです。そのた...

互いを認め合い受け入れる雰囲気。SS部推しになるポイントを紹介します!

こんにちは!今回は、当社サービスである「schoolTakt(以下スクールタクト)」・「teamTakt(以下チームタクト)」を表と裏の両面から支えてくれているサービスサポート部の活動についてご紹介します。お客様からの問い合わせはもちろん社内からの問い合わせに対して、情報を把握し機能を熟知している心強いメンバーがいるチームの普段の活動を、同部の飯島から具体的な事例をふまえてお伝えします!入社してから多くの人におすすめの本を紹介されますが、読む速度の3倍の早さで本が積み重なっております。読書好きとはいえ嬉しい悲鳴です。転生したら1日に5冊読める超人になりたい。こんにちは!コードタクトサービ...

教室で肩を並べて授業を受ける意味とは。教育に向き合う研究者として働く。

こんにちは!今回はスクールタクトを活用した協働学習を進めていくための調査・研究を行っている教育総研メンバーについてご紹介します。スクールタクトの根幹を担っているチームで研究員として働いている関について、現在の業務内容やこれまでの経験・今後の思いなどをインタビュー形式でお伝えします。「スクールタクトとの出会いは何だったんですか?」2018年に所属先の研究室に代表の後藤がやってきたことがきっかけです。当時は、今ほどICT教育が注目されていなかったので、GIGAスクール構想も出てきておらず、かつ学校現場にICT端末の普及も進んでいませんでした。私自身もそこまでICT教育に興味があるわけではあり...

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