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書籍紹介

こんにちは、フィグニー代表&CTOの里見です。

今日はエンジニアの要望を受けて数冊の書籍を導入したので、その紹介です。

3冊買ったのですが画像が見切れてます^^;

今回は特にグラフィック処理、ゲームプログラミング系の書籍です。

Unityを覚える系の書籍は非常に多いですが、それだけでは結局プランナーレベル止まりです。

ゲームプログラマーは製品レベルを目指す場合、省メモリ、高パフォーマンス、そしてグラフィックの自然さをどこまで追求できるかに尽きます。

そうなると、C++でグラフィックAPIを直接触る必要や、論文を元に物理演算アルゴリズムを組み立てる必要も出てきます。

そういった「基礎」を重視し、その上でUnityやUnrealEngineを触れるエンジニアになってほしいという僕の想いがあります。

厳しいことには違いないですが、そんな状況をこそ楽しめる仲間を、フィグニーは求めていますので、興味がある方のご応募、お待ちしてます!

English OK!

フィグニー株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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