アーリーステージのmugendAIだからこその
魅力をお伝えします
自分の仕事が、すぐに教育現場に届く。
それは、大企業ではなかなか味わえない体験です。
「作って終わり」ではない開発
私たちのプロダクトは、
学習塾や教育機関で日々使われています。
小論文の添削、面接対策、学習フィードバック。
あなたが書いたコード、
あなたが設計した機能が、
実際に受験生の学びに直結します。
そして数日後、現場からフィードバックが届く。
「ここがもっとこうなればいい」
「この機能で生徒の反応が変わった」
その声が、次の改善につながる。
圧倒的に速いPDCA
mugendAIでは、
企画
↓
開発
↓
リリース
↓
現場フィードバック
↓
改善
このサイクルが、驚くほど速く回ります。
アーリーフェーズだからこそ、
意思決定は速く、実装までの距離も短い。
会議で決まったことが、
翌週には本番環境に反映される。
そんなスピード感があります。
自分の影響範囲が広い
今はまだ、組織もプロダクトも発展途上。
だからこそ
・アーキテクチャ設計に関われる
・技術選定に意見を出せる
・UI/UXの方向性を決められる
・事業戦略と開発が直結している
役割が固定されていない分、
あなたの裁量は大きい。
これは、後から入るメンバーにはない価値です。
なぜ“今”なのか
教育×AIの市場は、急速に拡大しています。
問い合わせも増え、導入も進んでいます。
一方で、私たちはまだ少数精鋭。
つまり今は、
事業とプロダクトの未来を本気で一緒に決められるタイミング。
完成された組織に入るのではなく、
未来を一緒に作る側になる。
それができるのは、今だけです。
最後に
私たちは、
単にAIを開発しているわけではありません。
教育現場の「当たり前」を再設計しています。
今日のコードが、
来週の授業を変える。
その実感を、ここで一緒に味わいませんか?
あなたの応募を、心からお待ちしています。