【代表インタビュー】100兆円企業を本気で目指す物語です
こんにちは、広報の山崎です。今回は、Myoshinグループ代表である齋藤健太にお話を伺いました。中学3年生の夏、アメリカから帰国した齋藤健太は、高校を1つの基準で選びました。東京のキー局に、もっとも多く人を送り込んでいる大学の付属高校であること。小学生の頃からの夢が、ニュース番組の解説員だったからです。逆算して高校を決め、狙いどおりに進学し、高校3年生でアルバイト/インターンとして報道番組の現場に入りました。そして、その現場で夢を捨てます。いま彼が掲げているのは、「世界最大の資本を、人類の発展に行使する」という目標です。プロフィール齋藤 健太(さいとう けんた)2003年生まれ株式会社M...