こんにちは!長期インターン生の杉原です🌱
先日、ディーネット大阪本部で実施した写真撮影会に、運営補助として参加させていただきました🌈
今回の写真撮影会の目的は大きく二つ!
🔴トップエンジニアや管理職・採用担当者の方々の、ホームページや販促資料で使用するための宣材写真を撮影すること
🔴リクルートページや採用媒体に掲載する、社内の雰囲気が伝わる活動写真を撮影すること
当日はプロのカメラマンさんや社員さんとお話しできるタイミングもあり、とても楽しい時間を過ごすことができました🎵
今回は当日の流れや運営目線の気づき、そして当日私が得た学びをこの記事にまとめようと思います!
💛私の役割
- 案内・誘導・進行補助
- カメラマンさんとの連携(ポーズ指示の伝達)
- 雑務・備品対応
その中でも私の主な任務は、考えていたポーズ案を正確に伝え、限られた時間の中で、 できるだけ多くの写真を撮ってもらえるように指示出しをすることでした📢
💛学び
学び⑴:臨機応変は「判断×準備」が大事!!
会議直前に配布資料の急な追加コピー依頼があり、私は一瞬あたふたしてしまいましたが、 人事アシスタントの先輩が 「今ある分を先に配って進行を止めない→ 不足分だけをあとから追加コピーする」 と瞬時に優先順位をつけ、役割もその場でサッと分担。
おかげで配布は滞りなく完了し、さらに先輩が事前に少し多めにコピーしておいてくださっていたため、追加作業も最小限で済みました。
学び⑵:待機の「要・不要」を見極める一言が、現場を動かす!!
撮影現場で待ち時間が発生した際、あるエンジニアの方が周囲の状況を冷静に把握し、 「今待機が必要な人」と「そうでない人」を判断して、適宜声をかけてくださいました。この能動的な配慮のおかげで全員一旦待機という状態ではなくなり、無駄な待ち時間が減少。単なる効率化にとどまらず、周囲の時間を尊重する姿勢が、結果として現場全体をとてもスムーズに動かしていたのが印象的でした。
一人の気配りが、チーム全体の円滑さにつながることを学びました。
学び⑶:事前の「具体的イメージ共有」が、被写体の笑顔を引き出す!!
今回の写真撮影会では、参加人数や年代構成に合わせて、並び順・ポーズ・目線・姿勢までを事前にラフ図付きで具体化した指示メモにまとめておきました。
そのおかげで、当日は具体的で分かりやすい指示を出すことができ、進行もテンポよくスムーズに。 被写体の緊張も和らぎ、表情が一段と明るくなってくださったのではないかと感じました。
💛写真撮影会を通して感じたディーネットの良さ
GOOD⑴:盛り上げ上手な社員さんが多い!
撮影中、「その表情、いいですよ〜!」といった明るい声かけで場を和ませてくださる方が多く、被写体の表情も自然にほぐれて、終始笑顔があふれていました(*^^)🌈
GOOD⑵:オフィスがきれい!
個人写真を撮影したビルのエントランスは、温かみのある照明とみずみずしいグリーンが映えるおしゃれなデザイン。複数カットを撮ったディーネットのフロアは、白を基調にアクセントカラーの壁が明るい印象をつくり、ガラス張りの造りがスマートさを引き立てています✨
GOOD⑶:カメラマンさんも感じる「社員間の雰囲気の良さ」!
撮影終わりには、カメラマンさんから「こんなに社員さん同士の仲がいいのってすごいですね!素敵な会社ですね」といったうれしいお言葉をいただきました🌞
実際に私も、この写真撮影会を通して初めてお話しさせてもらった社員さんが多かったのですが、皆さんとてもやさしく話してくださって、社員さんの温かさを感じました⭐
💛撮影会を経て
どんな取り組みでも、企画・準備・実行の裏側には多くの方の支えがあります。
たとえ本番が一日でも、スムーズに進行させるため日々の下準備や段取りを重ねてくださる方がいる。その当たり前を、今回あらためて実感しました。
今回は社内の写真撮影会。長期インターンとして会社にいるからこそ見えた景色でした! 今後、ディーネットの各SNSで活用される写真に携われたことは、とても貴重な経験になりました(^^♪
💛まとめ
最後まで記事を読んでいただきありがとうございました🎵
この記事を通して、ディーネットの雰囲気や、日々の取り組みの裏側を少しでも感じ取っていただけていたらうれしいです!
また、この記事を読んで少しでもディーネットに興味を持ってくださった方へ!
ディーネットでは一緒に働く仲間を募集しています!
皆さんの応募心よりお待ちしております😄