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【札幌支店インタビュー】JA(農協)から現場仕事を経てコンサルへ。30歳の遠藤が、BAMCで見つけた「65歳まで誇れる自分」の磨き方。

遠藤 綾人(Endo Ayato) 北海道出身。専門学校卒業後、JA(農協)に7年間勤務。その後、電気工事の現場職を1年半経験し、2022年にBAMC associates 札幌支店へ入社。現在はチーフコンサルタントとして、北海道内の経営者支援に奔走している。■「何もしなくても仕事が来る」環境への違和感ーー遠藤さんのキャリアは、地元のJA(農協)からスタートしたんですよね。7年間という長い期間、どんなことを感じていたんですか?遠藤: JAでは融資や営農指導、店舗の運営など幅広く経験させてもらいました。北海道において農業は強いですし、組織も大きい。正直、何もしなくてもお客さんは来るし、仕事...

「整った環境」を求めるなら、他へ行ったほうがいい。たった一人のマーケ責任者が、最初の相棒にだけ話す“BAMCのリアル”。

こんにちは。 BAMC associates、経営管理部の新井です。現在、当社は上場準備期(TPM市場)という「第二創業期」を迎え、組織が急拡大しています。 その中で、今回私が募集するのは、「創業以来、初めての専任ブランディング担当(私の相棒)」です。通常、広報やブランディングの求人といえば、「華やかなオフィスで、クリエイティブな仕事をする」といったイメージを持たれることが多いかもしれません。 しかし、これまでの記事でも採用担当の羅がお伝えしている通り、BAMCは「リアル(真実)」を隠さずにお伝えする文化です。そこで、このストーリーでは、あえて「BAMCの広報・ブランディング職の泥臭いリ...

【公開します】なぜBAMCは「採用基準」をここまでオープンにするのか?上場準備期の今、私たちが本気で求めている「3つの共通点」

当社BAMC associatesでは現在、上場準備期(TPM市場)という「第二創業期」を迎え、採用活動をかつてないほど強化しております。経営陣や採用担当の私も、自らカジュアル面談の場に立ち、数多くの候補者様とお話しさせていただいています。その中で、相性が合いそうな方には当社の「求める人物像」や「BAMCという環境のリアル」を包み隠さずアウトプットしてきました。 これまでは面談の場での口頭説明が主でしたが、より多くの候補者様に私たちの想いを正しく届けたいと思い、このストーリーの執筆に至っています。「採用基準やターゲットを公開してしまって良いのですか?」そう思われる方もいるかもしれません。...

「仕事はエンタメだ」税理士法人の代表がそう語る、真意。厳しさの裏にある“本当の優しさ”とは?

こんにちは!採用チームの羅です。いきなりですが、「税理士事務所」と聞いて、どんなイメージを持ちますか? 堅い、静か、黙々と数字に向き合う場所……。もしこのストーリーをご覧になっていただいている方がそう思っているなら、BAMC associatesの代表・辻 賢之輔(つじ けんのすけ)に会うと、少し驚くかもしれません。「仕事は、エンターテインメントだよ」彼は、真顔でそう言います。 数字のプロフェッショナルが語る「エンタメ」とは一体何なのか? そして、社内外から「厳しいけれど、誰よりも優しい」と評される彼の、その“厳しさ”の正体とは?今回は、BAMC代表・辻の言葉から、私たちが目指す「プロフ...

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