テクノロジーの力で全ての人に法を届ける
2割司法問題とは、法律トラブルに直面した人のうち、わずか2割しか弁護士に相談できていないという社会課題です。私たちは、テクノロジーの力で弁護士業務を5倍効率化し、5倍の依頼者を支援する体制を構築します。これが実現すれば、理論上すべての依頼者に法的支援を届けられる未来が見えてきます。私たちはこの挑戦に一緒に取り組む仲間を募集しています。
価値観
オープンなコミュニケーション
私たちの会社では、オープンなコミュニケーションが行われています。どんなに些細な質問や相談でも歓迎する文化があります。それは些細な質問や相談をせずに仕事を進めてしまうと、かえって大変なことになるということをみんなが理解しているからです。私たちの会社では、些細な質問や相談にも、誠実に対応することにしています。
フラットな組織
私たちの会社では、細かい肩書はありません。もちろん代表者が「代表」や「社長」などと呼ばれることもありません。肩書は無意識のうちに上下関係を作り、ひいては円滑なコミュニケーションを阻害します。私たちの会社では、円滑なコミュニケーションのために、無意味な肩書を極力なくしています。
失敗を恐れない
私たちの会社では、ミスに対して怒ったり、注意したりするということはありません。ミスが発生するのは、自ら積極的に動いた証拠です。ミスを怒ったり注意したりすると、ひいては誰も積極的に動かなくなってしまいます。私たちはメンバーの自主性を重んじ、ミスを許容する文化があります。
カスタマーファースト
会社の存続を決めているのは、お金を払ってくれるお客さんです。どんなにいいプロダクトがあっても、どんなにいいメンバーがいても、お金を払ってくれるお客さんがいなければ、その会社は決して「いい会社」とはいえません。私たちの会社では、「お客様が最も偉い」という信念のもと、会議では常に空席を1つ設けています。それは「常にお客さんを意識せよ」という暗黙のメッセージなのです。
とにかく早く動く
考えてから動くと決めているようでは、結局何もできません。動いてみて初めて分かることもあります。脳内だけでリスクをあれこれシミュレーションしているだけでは、「結局決断しない」という結論に陥りがちです。私たちの会社では、「とにかくミニマムに動いて、結果を見ながら改善していく」というスタイルを重視しています。
最新技術
私たちの会社では、最新技術をいかに法律業界というレガシー産業に取り入れるかを重視しています。主要なAIツール(ChatGPT、Claude、Gemini、Perplexityなど)は法人契約をし、メンバーは利用制限なく高度推論モデルを使うことができます。決して「手作業」を誇ることなく、「AIを使っていかに楽をできたか」が評価される会社です。
メンバー
福島駿太
代表
はじめまして。リーガルアクセス株式会社の代表の福島です。会社では、テクノロジーの力で弁護士業務を圧倒的に効率化するための仕組み作りに取り組んでいます。従来、弁護...さらに表示
リーガルアクセス株式会社
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会社情報
東京都中央区銀座8-17-5 THE HUB 銀座 Octビル606
- https://legalaccess.co.jp
2024/9 に設立
福島駿太 が創業
7人のメンバー
社長がプログラミングできる / 3000万円以上の資金を調達済み