なにをやっているのか
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◆PMOという名の「経営者の右腕」事業促進の伴走者 - 戦略を確実にカタチにする。
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多くの成長企業が直面するのは、「優れた戦略はあるのに、それを現場で形にするリーダーが足りない」という課題です。
私たちは、小中規模のベンチャー企業の経営者・経営幹部の直下でプロジェクト現場へ深く入り込み、パートナーとしてプロジェクトの実行を完遂させるPMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)プロフェッショナル集団です。
私たちが解決するのは、「戦略の不実行」という一点です。
問題をクライアントと一緒に顕在化させるところから始め、仕組みを創り、実装まで踏み込み、実行をやり切るところまで責任を持ちます。
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◆「実行を完遂させる外部のパートナー」として
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「意思決定できる場を作る」「アクションを明確にする」「実行を追い切る」
こうした、当たり前でありながら組織内だけでは徹底が難しい「運用の質」を、第三者のプロフェッショナルとして担保します。
進捗会議のファシリテーション、メンバーとの1on1、進捗管理を通して、課題のクリアリングや滞っているところへの介入をしていきます。
前に進み続けることが、私たちの仕事の本質です。
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◆「加速」をスタンダードに
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私たちは単なるアドバイザーではありません。
毎週〜多いと週5日、現場の最前線に入り、実行が進むよう判断と調整を続けています。
正解か不正解かを問うのではなく、「確信を持って前に進めているか否か」を大切にし、停滞していたプロジェクトを正常化させ、企業のポテンシャルを最大限に引き出します。
この積み重ねが、売上前年比16倍というクライアント事例にもつながっています。
これが、プロジェクトメイトが提供する価値です。
なぜやるのか
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◆事業の成長速度を止めないために
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代表の石田が100社以上の支援を通じて目にしたのは、「理想の幹部人材と出会うことの難しさ」でした。
その間も市場は変化し、チャンスは過ぎ去る。
理想のリーダーを迎え入れるまでには、年単位の時間がかかることも少なくありません。
「理想の人材が来るまで待つ」という選択は、「その間の成長を諦める」と同義になってしまうこともあります。
採用を待つのではなく、「今、必要な実行力」を即座に提供する。
それが事業成長にとって、最も最短で効果的な解決策だと確信しています。
幹部採用を「待つ時間」を、事業が「進化する時間」に変える。
それが、プロジェクトメイトが存在する理由です。
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◆「役割を終えること」が最大の貢献
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私たちは「月次更新」という契約形態にこだわっています。
もしクライアントが素晴らしい幹部を採用できたなら、私たちの役割はそこで完了です。
その時は、喜んでバトンを引き継ぎます。
「必要な時に、必要な分だけ、最高の実行力を」
▶︎アイデンティティ
野心を現実に変える、リーダーの伴走者
▶︎ミッション
プロジェクトに熱と動力を注入し、とにかく前に進める
▶︎ビジョン
挑戦者がアクセルベタ踏みできるための推進インフラとなる
▶︎バリュー
好かれるな、信頼されろ
常にユーモアと愛を
元気は責任のアウトプット
どうやっているのか
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◆プロとしての自律、成果に対して真摯であること
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プロジェクトメイトは立ち上げフェーズにある組織です。
環境もサービスも、日々大きく変化します。
求めているのは、変化に「耐える」人ではありません。
もっと率直に言えば「カオスに燃えられる人」です。
「できあがった環境」で実力を発揮する人ではなく、「自らの手で仕組みを創ることに燃えられるか」です。
プロジェクトメイトは複数社の経営層・意思決定者の直下で、事業推進の参謀ポジションを同時に経験できる環境です。
プロジェクトを自分ごととして動かしきる推進力と、経営視点が同時に鍛えられます。
クライアントへのアプローチと提案は自分で考えて動く裁量があり、基本はフルリモートで時間と場所の自由度も高いです。
各自がクライアント先に入り、個として成果を出す。
孤独と裁量を引き受けられる、強いプレイヤーほど活躍しています。
自らの役割に責任を持ち、自分のコンディションを自分で整え、常に高いパフォーマンスを維持する。
そうした「自律した個」の集まりが、私たちの強さの源泉です。
ただし、強い個が集まるだけでは組織は続きません。
だから私たちは、あえて“共通の軸”を大切にしています。
プロジェクトメイトには、プロフェッショナルとして大切にしている独自の流儀があり、
この価値観を共有できる仲間と共に、私たちは歩んでいます。
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◆「好かれることより、信頼されること」
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PMOの真の役割は、耳の痛い真実であっても、成果のために必要な提言を行うことです。
相手の役職やキャリアに関わらず、常に「成果にとって何が最善か」を基準に判断して伝えます。
「誰が言ったか」より「何が正しいか」というフラットな姿勢を大切にしている。
その一貫した姿勢が、揺るぎない信頼を築くと信じています。
社内には不要な上下関係や派閥は存在しません。
業界知識よりも物事の本質を捉える成熟度を重視しているため、異業種出身者が活躍しやすい環境になっています。
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◆プロジェクトメイトの今後
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現在は20名弱の組織ですが、5年後には1,000プロジェクト、200名規模のインフラへと成長させていきます。
今いるメンバーは、その仕組みを自らの手で創っているフェーズです。
「自らの手で仕組みを創り、社会に新たな価値を届けたい」
そんな志を持つあなたと、お話しできるのを楽しみにしています。