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【メンバーインタビュー】教員からPMOへ。子育てと両立しながらの挑戦

「PMOって何をする仕事か、正直よく分かっていませんでした。」そう話すのは、PMOの寺岡さん。もともとは中学校の国語科教員。その後Webマーケ会社に転職し、現在はプロジェクトメイトでPMOとして働いています。しかもこの挑戦は、生後8ヶ月の子どもを育てながらのキャリアチェンジ。ジョインしてからを寺岡さんはこう振り返ります。「仕事で成功してやるぞっていう気持ちで臨んでいたので。頑張らない理由はなかったですね。」今回は、未経験からPMOに挑戦した寺岡さんにプロジェクトメイトのリアルを聞きました。Q1.教員からキャリアチェンジをしたきっかけQ2.プロジェクトメイトにジョインを決めた理由Q3. ジ...

【メンバーインタビュー】未経験から『経営者や事業責任者の右腕』PMOになれた理由

フィットネス業界で10年のキャリアから、未経験で「経営者の右腕」PMOへ。知識ゼロのスタートから、いかにしてPMOとしてプロジェクトを数社も動かす人材になったのか。「キラキラした世界じゃない」と語る彼が直面した本当のPMOの姿と、劇的な成長のリアルに迫ります。Q1. 応募するまではどんな感情でしたか?Q2. ジョインしてからはどうでしたか?Q3. 一番しんどかった壁と、向き合い方はなんですか?Q4. 今はどんな成長を感じていますか?Q5. これから新たなチャレンジをしたいあなたへQ1. 応募するまではどんな感情でしたか?「『本当に自分にできるのか?』正直、期待よりも不安のほうが断然大きか...

【メンバーインタビュー】人と組織が“変わる瞬間”のど真ん中へ

大切にしているのは、 目標や行動の置き方そのものを、 自分たちで変えていける状態をつくること。会議が回っていても、資料が整っていても、人の意思決定や行動が更新されていなければ、事業は前に進んでいないと感じてしまう。私はそう感じてしまうタイプです。これまで一貫して価値を感じてきたのは、事業や組織が「変わる瞬間」に立ち会うこと。PMOという役割に辿り着いたのも、人や組織が自分たちで考え、決め、行動を更新し続けらえる状態をつくる。そのプロセスのど真ん中に立ちたいと思ったからです。大切にしているのは、 目標や行動の置き方そのものを、 自分たちで変えていける状態をつくること。Q1.プロジェクトメイ...

「混沌をほどく瞬間」に、いちばん心が動く

「数字も、責任者も、進め方も決まっていない。そんな状態を一つずつ整理して、“前に進む形”にしていく瞬間に、一番ときめくんです」そう静かに語るのは、プロジェクトメイト創業期を支える吉田さん。ヨガインストラクターとしてのキャリアから、フリーランスを経てPMOへ。いわゆる王道とは少し違う道のりですが、彼女の選択を貫いているのは、尽きることのない好奇心と「決めたことは最後までやり切る」という自分への誠実さです。「モチベーションという言葉は、私にはあまり必要ないんです」そう言い切れるのはなぜか。混沌とした現場に向き合い続けられる理由はどこにあるのか。吉田さんの内側にある“仕事の原動力”に迫ります。...

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