【社員インタビュー】「1人でも多くのご家庭を笑顔にする」有名企業からスダチに転職したワケとは...? | 社員インタビュー
こんにちは。スダチ採用チームです!今回は、スダチで活躍する社員さんを紹介する「社員インタビュー」企画第三弾です!スダチでサポーターとして活躍されている方にお話を伺いました!過去のインタビュー記事...
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こんにちは。スダチ採用チームです!
今回は、スダチで活躍する社員さんを紹介する「社員インタビュー」企画第四弾です!今回はスダチのメンバーの一員で、アプリ開発を主に行なっている方にお話を伺いました!
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神奈川県で生まれ育ち、大学は慶應義塾大学に入学しました!
高校の頃からプログラミングを勉強して、ゲームを作ったりしていたので、大学でもそのまま情報工学を専攻し、ソフトウェア開発のインターンをするなど、ザ・理系エンジニアな人生を歩んでいました!
しかしエンジニアインターンを一年間経験してみて、仕事としてプログラミングをすることに違和感を感じるようになります...。そこで他の職種も経験してみようと思ったところに、偶然スダチを見つけ、2020年12月にインターン生として入社しました!
エンジニア以外の職種のインターンを探しているときに見つけたスダチの募集ページがきっかけです!
不登校を扱っている企業という時点でキャッチーでしたが、それ以上に目を引いたのは業務内容です。細かい文言は覚えてないのですが、簡単にいうとなんでもやってくださいというような感じでした笑
私は高校の部活のコーチなどの経験があったことや、不登校の友達が周りにいたことなどから教育にも思い入れがあったため、すぐに面接を申し込みました。
入社してからは本当に色々な業務に挑戦させていただきました。教育に対する熱意も大きくなっていき、あの時スダチに入って良かったと思っています。
責任感とやりがいですね!
スダチの仕事はお客さんの人生に大きな影響を及ぼすことが多く、それゆえに大きな責任感も伴います。しかし、それと同時に大きなやりがいも感じられます。
とくに、支援後のお客さんから届く心温まるアンケートを見ているとパワーがみなぎってきます笑
また、スダチでは社員一人ひとりの裁量も大きいです。インターン生という立場であっても、重要な業務を任されることがあり、それが大きなやりがいにつながっています。決まった仕事を任されたいタイプの人には大変かもしれませんが、自分で考えて成長したいと望む人には非常に恵まれた環境だと思います!
「これからの教育をつくる」つもりで働いています!
教育には不登校に限らず多くの課題が存在し、これらは時代と共に変化しています。教育も常に変化し続ける必要があり、その変化を導く存在が必要だと考えています。
残念ながら、スダチの教育に対する先進的なアプローチは、まだまだ社会全体の常識にはなっていません。世の中の教育を変えるためには、会社をさらに大きく成長させる必要があります。
スダチでは一人ひとりの社員が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、責任感を持って、自分に何ができるか考え続けています!
これからの教育を一緒につくっていきませんか!
簡単な道のりではありませんが、やりがいのある仕事だと思います!
インターン生であっても、社員と同じくらい責任を伴う作業を任せていただく事ができ、その充実感を感じています!若手であっても活躍できる環境がスダチにはある事を改めて認識する事ができました!
「これからの教育を共に創る為に」、ぜひスダチで共に働きませんか?
少しでもスダチの事業に興味がある方は、以下の募集をチェック!
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