株式BUBは、先日5月10日に、2024年度の新卒内定者の初の交流会を開催しました。
今回、社員は7名、内定者は全員ではありませんでしたが、様々な地域から15名(男性5名:女性10名)の参加。今年初の交流会で内定者同士も初対面かつハイブリッド形式で対面とオンラインの同時開催で交流を深めました。そんな様子をご紹介します。
<2024年卒まだまだ募集中!:個性豊かでメンバーと>
①自己紹介
交流会は全員の自己紹介から始まり、みんなのあだ名、出身地、趣味を発表してもらいました。初対面にも関わらず、BUBの文化でもある「あだ名呼び」が早速浸透して距離感をグッと縮められました。
全員ユーモアのある自己紹介で、明るくメンバーばかりでした。呼ばれているあだ名が6個ぐらいある人や、ハリーポッターをひたすら見返す人、交流会直前にボルダリングに行き、スイス人と友達になったことを報告する人などインパクトが強いスタート。
②以心伝心ゲーム
次は、以心伝心ゲームをオンライン上で行いました。
”以心伝心ゲームとは?お題に対して、参加者全員でお題から連想されるものを合わせるゲームです。全員の回答が揃うまで行います。”
お題出しはクルー(社員=クルー)は行う予定でしたが、対面参加者のメンバーがお題だしに挑戦。いきなりだったにも関わらず、「日本のスポーツと言えば」という絶妙に悩むお題で見事に一致せずで、和やかな雰囲気にしてくれました。少し難しいゲームでしたが、みんなの意見を聞けるので視野が広がったり。連想しているものを合わせに行くゲームということもあり、対面/オンラインに関わらず一体感が生まれました。
③グループディスカッション
最後は、3つのチームに分かれ「内定者同士でやりたいこと」をテーマに話してもらいました。内定者イベントを自分たちで考えられるということもあり、みんな積極的にアイデアを出していて、初めての交流会とは思えないディスカッションが繰り広げられていました。例えば「ダーツ旅をしたい」というアイデアに、それに合わせてこんな要素入れたいねという、相手の意見を尊重し合いながら企画を組み立ててたり、全員のアイデアを全て入れ込んだチームがいたりと、みんながチーム一丸となって取り組んでいました。終了後にそれぞれのアイデアを発表してもらいましたが、本当に実現してもらいたいイベントばかりで、「これ実行したい人?」と聞くとみんな「やります!」。ということで、今後は実際に内定者だけで企画・運営していきます。ポジティブでチャレンジグなメンバーがたくさん集まっているので嬉しいです。
<これまでの内定者イベント>
【地方創生のアウトドア会社】2023年新卒内定式「バブリンピック」実施! | 株式会社BUB
最後に
初の24卒内定者交流会で、それぞれが楽しみな反面、緊張している部分もあったかと思いますが、そんなこと全く感じさせないぐらい交流が深まった会でした。まだまだ24卒の採用は継続中!なので皆様のご応募お待ちしております。次回開催は全員で参加してより深くBUBの雰囲気や仲間を知ってもらう機会にしていきます。今回決まった「内定者イベント」を内定者だけで企画・運営していくように、入社前から様々なチャレンジの場を設けていきます。今後の内定者イベントやインターンも乞うご期待ください。