ドットゼロが手がけた、アートキャンディショップ「PAPABUBBLE(パパブブレ)」様のクリエイティブ事例を、新設オウンドメディア「ド曜日」にて詳しく公開しました。
「ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない。」この象徴的なブランドコンセプトを軸に、バレンタイン、ホワイトデー、クリスマスという重要シーズンの販促を、ドットゼロがいかに「一気通貫」で並走したのか。その舞台裏にある思考のプロセスや、こだわり抜いた制作秘話をぜひご覧ください。
【ド曜日の記事で詳しく紐解いていること】
今回の記事では、什器に頼らず商品パッケージから発する世界観だけで売り場を一変させた戦略的な仕掛けや、トリックアートを駆使した遊び心あふれる撮影の舞台裏などを詳しく紐解いています。
撮影の瞬間に込めた想いを、最終的なLP実装まで一切濁らせることなく届ける「一気通貫」のプロセスが、いかにしてターゲットとなる若年層へのリーチやブランド認知の統一に貢献したのか。
単なる実績紹介ではなく、ドットゼロが大切にしている「心が動く体験のデザイン」のプロセスを余すことなく掲載しています。
私たちのクリエイティブへの向き合い方や、ひとつのブランドをチーム一丸となって形づくっていく熱量を感じていただける内容になっています。ぜひ、以下のリンクからご覧ください。