こんにちは!ノースリーブです。
今回は9月に入社したメンバーの
「新入社員インタビュー」(第二弾)をお送りいたします!(パチパチ)
今回は ”CA(キャリアアドバイザー)志望で選考を受けていたメンバーが
メディア事業部で内定をもらう” という異例の採用フロー!
一体どんなご経歴なのか、どんな人柄なのか・・
是非最後までご一読頂ければ幸いです。
ー 自己紹介をお願いします。
「矢島 青藍(やじま せいら)です。
神奈川県藤沢市出身(社長と出身地が近いです)
一人っ子です。
皆からは青藍さんと呼ばれています。
宜しくお願いいたします。」
〈セブチ(SEVENTEEN)のファンとの事。K-POPが好きで、ライブにも行かれるそう〉
ー 青藍さん、ありがとうございます。
落ち着いた印象の青藍さん。
幼少期はどんな子供だったのですか?
「幼少期は真っ黒で活発な子供でした。
毎日泥団子作ってました。」
ー 意外です、元気な子だったのですね!
学生時代はどんな風に過ごされていたのですか?
「中学校では吹奏楽部でフルートを担当していました。
高校では映画鑑賞部でした。
高校生の時はとにかく毎日勉強していました。
勉強を頑張っていたおかげで学年1位でした!」
ー おお〜私もフルートをやってましたが、
勉強は全くしてませんでした。(笑)
学年1位、すごいですね。
「大学は一般入試で受けました。
大学では経営学や経済学の勉強をし、大学卒業後は不動産会社の一般事務として勤務していました。」
ー なるほど。
その後は美容クリニックで働いてたんですよね?
「そうですね、その後は以前から興味があった ”美容や健康に携われる業務がしたい” と思い
都内にある美容クリニックへ転職しました。
業務は主に、患者様へのお茶出しや問診票の準備、診察の補助や患者様のお声を側で聞いたり、
先生が話した事を聞く業務でした。
最先端の医療に携われたので楽しかったですし、これから活かせる知識が沢山身につきました。」
ー 確かに色々な知識が得られそうですね。
HAREに入社しようと思ったきっかけは何だったんですか?
「前職での業務では任される業務量がかなり多くなり、限界を感じるようになっていました。
そのタイミングで周りの人もキャリアアップに向けて次のステージへと動いているのを見て、自分もこのままではいけないと思い、新しい事へ挑戦したいと思い転職を決意しました!」
ー わかります。
社会人になって何年か経つと”これで良いのかな?”と自分のキャリアやライフステージを見つめ直すタイミングって絶対出てきますよね。
「そうなんです、私もその一人で・・
きっと自分のようにキャリアで迷っている人が他にもいるのではないかと思い、
そんな方のお手伝いができれば良いなと思いキャリアアドバイザーに興味を持ち始めました。」
〈17年間生きてくれた青藍さんの大切な愛犬ロイくん〉
ー 沢山ある人材紹介業の中でHAREに入ろうと思ったきっかけは何だったんですか?
「HAREの求人を見た際に、求人サイトの募集ページからも伝わるような、働いている方々がお写真から伝わるくらいに ”穏やか" な印象でした。
最終面接でお伺いした際も私の好きな音楽が流れていて緊張がほぐれました。
”誰と働くか” も大事だと思うので、HAREであれば楽しくお仕事ができるのはないかと思い、入社を決意いたしました。」
ー 実際に研修を受けてみてどうでしたか?
「研修を受けてみて、今はとにかく期待でいっぱいです。
これからもっと会社が大きくなる為のお手伝いができれば良いなと思います。」
ー 選考ではCAを志望されていたんですよね?
「初めはCAを志望していましたが、選考に進む中で社長から『CAとして数字を追っていくような業務ではなく、メディア事業部でこれまでの経験を活かして転職アカホンの分析や広報をしていこう』と声をかけて頂き、現状はアカホンの内のデータ入力等を行っています。」
〈親戚で行かれた箱根旅行での1枚〉
ー 今後の目標はありますか?
「個人での目標としては、自分の周りの人をまるっと幸せにしたいです!
HAREでの目標は ”自分だからできる事” を探して、突き詰めていきたいです!」
ー 青藍さん、貴重なお時間ありがとうございました!
素敵な人柄が伝わってくるインタビューとなりました。
これから一緒に頑張っていきましょう!
最後までご一読いただき、ありがとうございました。