面談をしていると、ときどきこんな質問をいただきます。
「AINEXTで働くと、何が変わりますか?」
いくつかありますが、一番大きいのはこれだと思っています。
仕事が“自分ごと”になること。今日はその話を書いてみます。
「任された仕事」ではなくなる
AINEXTでは、仕事が「任された作業」で終わりません。自分たちで、「商品開発~販売・お客様サポート」までやっているAINEXTだから、「これで本当にいいのか?」という視点を持つ場面が増えます。
例えば商品開発。ただ作るだけではなく、
- この商品は本当に使いやすいのか
- このデザインで魅力は伝わるのか
- もっと良い見せ方はないか
そんなことを考えながら進めます。だから単なる作業ではなく、事業そのものに関わっている感覚になります。
Webデザインも同じ
デザインの仕事も、「作って終わり」ではありません。
たとえばLPを作る場合でも、
- このページは誰のためのものか
- どこでユーザーは迷うのか
- どうすれば購入につながるのか
そんな視点で改善を考えます。デザインの見た目だけではなく、成果まで意識する仕事になります。
ワークチェアPAXTONの販売ページ
採用も同じです
採用の仕事も、単に面接をするだけではありません。
- どんな人に来てほしいのか
- どういう記事なら伝わるのか
- なぜ応募が増えないのか
記事を書いたり、募集内容を見直したり、面談の進め方を変えたり。試しながら改善していきます。
どんな人ならAINEXTで活躍できるか、事業の成長につながるのかという視点をもつことで、大きな視点をもって仕事を自分ごと化しています!
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自分ごとになる理由
なぜこうなるのか。それは、仕事の結果が見えるからだと思います。
たとえば
- 商品が売れる
- ページの反応が変わる
- 応募が増える
自分たちの仕事の結果が、数字や反応としてすぐ見えてきます。そうすると、「次はこうしてみよう」と自然に考えるようになります。
その積み重ねで、仕事は少しずつ“自分ごと”になっていきます!
💬 カジュアル面談、やってます
いきなり応募じゃなくても大丈夫です。少しでも気になったら、カジュアル面談でお話しましょう!