就活を表す漢字一文字が「楽」から「苦」に変わったというニュースを見ました。
他にも「売り手市場なのに、就活や転職が難しくなっている」「AIによる業務効率化などの影響で、採用人数を減らす企業が増えてきている」など、少し就活業界の風向きが変わってきているのかなと感じています!

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売り手市場なのに、なぜ難しいのか
この結論はシンプルだと思います!「競争の質」が変わっているから。
人が足りない、とにかく採る、という状態から
- ちゃんと選ぶ
- 必要な人だけ採る
という企業が増えてきているのだと思います。つまり「求められているレベルが上がっている」のかと。
これはハードルが上がったと捉えることもできるし、“ちゃんとやっている人が評価されやすくなった”状態と捉えることもできます!
AINEXTが評価する人の特徴
今のAINEXTの採用で見ているポイントは、大きく3つあると思います!
① 何を考えてやっているか
ただ「こういうことをやってきました」ではなく
- なぜやったのか(目的などマクロ視点を常に持っている人)
- どう工夫したのか(自分で考えて行動した人)
- 何を改善したのか(次につながる思考がある人)
ここまで言える人は、一気に評価が上がります!
② 再現性があるか
たとえば「フォロワーを5000人増やしました」だけではなく
- どうやって伸ばしたか
- 他のサービス、業界でもできるのか
ここまで説明できる人は、AINEXTに入ったあとも活躍する姿をイメージできます!実績だけでなく、それを次の会社でも活かせるのかを相手(面談者)に想像させることが大事です。
③ 伸びそうかどうか
AINEXTでは、業界未経験でも採用される人はいます。共通しているのは
- 考える習慣がある
- 素直に改善できる
- やりきる力がある
これらビジネスの基礎的体力・思考力が強いひとはどこでも活躍できると思います!
実は、チャンスは増えている
企業側の視点でいうと、確かに「誰でもいいから採る」は減りました。その代わり、“ちゃんと見て判断する”会社が増えています。
これはつまり、
- 中身で勝負できる
- ポテンシャルでも評価される
そんな環境になってきているということ。
💬 やる気のある人、待ってます!
- 事業やマーケにちゃんと向き合いたい
- ただ作るだけじゃなく、成果に関わりたい
- もっと成長できる環境に身を置きたい
そんな人は、AINEXTと相性いいと思います。少しでも興味があれば、まずはカジュアル面談に応募してみてください。