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スタートアップ

AIでWeb制作の在り方を変える。若きWebディレクターたちが挑む、"ゲームチェンジ"の最前線

生成AIの急速な進化により、これまで人の手で行われてきたWeb制作の工程が、劇的に効率化されつつあります。そんな中、できるくんではAI活用を前提としたWeb制作の新しいスタイルを確立しようとしています。今回はWebディレクターとして事業部を牽引する清宮蓮と、櫻井一司をインタビュー。自社でAIエージェントの開発を進めながら、日々の制作業務にもAIを積極的に取り入れる二人。彼らが実感する「Web制作の今」と「これからのディレクター像」について、率直に語ってもらいました。清宮 蓮(きよみや れん)モノづくりへの憧れからデザイナーを志し、OA機器の法人営業としてキャリアをスタート。その後、子会社...

「売れない辛さ」を知るからこそ、実現したい。誰もが前を向く、強い営業組織

第二創業期という大きな転換点を迎えるできるくん。AI BPO事業「できるくん」立ち上げから1年を迎えた今、強力な営業部長がジョインしました。新卒で住友不動産に入社後、急成長SaaSスタートアップ数社で営業マネージャー、事業責任者を歴任してきた小島卓己(こじま たくみ)です。なぜ彼は、トレンドである「エンタープライズ(大企業)向けSaaS」ではなく、あえて今、できるくんを選んだのか。そして、AI時代における強い営業組織とは何か。今回は、入社直後の小島に、これまでのキャリアの変遷から、できるくんで成し遂げたい組織づくり、そして未経験からセールスに挑戦する方への熱いメッセージを伺いました。小島...

「提案しているのは、ホームページの先にある本質」立ち上げメンバーが語る、決裁者直結型セールスが生み出す価値

サブスク型の格安ホームページ制作サービス『ホームページできるくん』など、中小企業に向けたAI BPOソリューションを提供するできるくん。今回は、AI BPO事業の立ち上げメンバーとしてフィールドセールスを担当する辻本 修司にインタビューを実施しました。大手人材会社で培った採用支援の経験、組織コンサルティング会社での制度設計の知見を活かし、なぜ今、中小企業支援に挑むのか。1日8〜9件もの商談をこなしながら、18時には業務を終えるという驚異的な生産性の秘密とは。そして、論理的思考とスピード感を両立させる「できるくん流」の営業スタイルについて、じっくりとお話を伺いました。辻本 修司(つじもと ...

「困ったら、できるくんに相談」と、第一想起されるために。古株メンバーが描く、中小企業が本業に集中できる世界

AI×BPOという革新的なアプローチで中小企業の業務支援そのものを変革しようとしているできるくん。デジタル化の波に乗り遅れがちな中小企業に対して、Web制作にとどまらない包括的な支援を提供し、経営者が本業に集中できる環境づくりを目指しています。今回は、そんな当社でマーケティング部長を務める峯村に、変革の最前線で何を目指し、どのような価値を提供しようとしているのかを詳しく聞きました。峯村 耕太郎(みねむら こうたろう)大学卒業後、フリーランスや出版社でのライター業務に従事。その後、ベーシックに入社し、営業、Webディレクター、マーケターと複数職種を経験。自社ITメディアの業績拡大に大きく貢...

リクルーターから見た、できるくん AI BPO事業の魅力と可能性

大手人材紹介会社やRPO会社を経て、現在はできるくんで採用担当として活躍する的野 友香里。入社から2ヶ月が経過した今、できるくん AI BPO事業部の魅力についてどう考えているのでしょうか。プロのリクルーター視点で、できるくんで働くリアルな魅力について語ってもらいました。的野 友香里(まとの ゆかり)株式会社できるくん 人事部 採用担当。大手人材紹介会社で両面型採用コンサルタントとして5年間のキャリアを積んだ後、RPO会社で採用代行業務に従事。3歳の子どもを育てながら、改めて人事の仕事をやりたいという強い思いから、2024年7月にできるくんへ入社。採用担当として早くも成果を出す活躍をして...

できるくんで実現する「子育て×キャリア」の両立。1歳児ママがフルタイムで活躍できる理由とは?

できるくんで新たなキャリアをスタートさせた梶山 南。保育士から営業へ、そして育児と仕事の両立という大きな転機を経験しながら、現在はAI BPO事業部でインサイドセールスとして活躍しています。ライフステージが変化するタイミングでなぜできるくんにジョインしたのか、子育て中の社員が安心して働ける環境とは何か、梶山の率直な思いを聞きました。梶山 南(かじやま みなみ)株式会社できるくん AI BPO事業部 インサイドセールス。専門学校卒業後、保育士として5年間勤務。その後リクルートでホットペッパービューティーの営業を3年経験。出産を機に一時退職し、1年2ヶ月のブランクを経て2025年5月にできる...

「Web制作会社になるつもりはない」できるくん代表が描く、AI時代の中小企業支援革命

これまで多くの社員インタビューを通じて、当社の魅力や働きがいをお伝えしてきたできるくんの採用ブログ。今回は代表取締役の岩田真さんにお話を聞きました。AIの急速な進化により、大きな転換期を迎えているWeb制作業界。約2万社が乱立する非効率な業界構造はどう変わるのか。Webディレクターの役割はどう変化していくのか。できるくんが描くビジョンも含め、岩田さんにじっくりと語っていただきました。岩田 真株式会社できるくん 代表取締役京都大学経済学部卒業。2012年新卒で株式会社ジャフコに入社、投資部にて数億円単位のベンチャー投資事業に従事。2015年4月株式会社できるくん設立。設立から3年間で上場企...

大手で感じた限界と、創業期ベンチャーで見つけた無限の可能性|元Yahoo! JAPANのエース営業が語る転職の本音

「ホームページを作りたいけど、100万円は高すぎる……そんな中小企業のリアルな声に応えられず、もどかしさを感じていました」そう語るのは、2025年7月にできるくん AI BPO事業部にジョインし、フィールドセールスとして活躍する五十島 亘亮さん。これまでユニクロ、Yahoo! JAPAN、マイナビグループ、ココナラを渡り歩いてきた彼のキャリアはユニークで、Yahoo! JAPAN時代には、月商10万円の酒屋を3,000万円まで成長させた実績も。その経験から「中小企業には素晴らしいポテンシャルがある。適切な支援さえあれば必ず成長できる」という確信を持っているそうです。入社初日から商談に参加...

トップセールスのトークを型化し、高い受注率を叩き出す。できるくん取締役が描く、中小企業のデジタル革命

営業のプロとして数々の組織を成功に導いてきた小林祥太さん。アリババ、クックパッド、ココナラといった名だたる企業での経験を経て、自らもSaaS企業を立ち上げ、その後2024年にM&Aでできるくんグループに参画。現在は株式会社できるくんの取締役として、AI BPO事業の立ち上げを牽引しています。この記事では、AI BPOという新たな概念で日本中の中小企業のポテンシャル開放に挑む、小林さんのキャリア変遷や情熱、哲学に迫ります。小林 祥太(Shota Kobayashi)創業期のgroovesに入社以降、アリババ日本法人、クックパッド、ココナラで営業組織の立ち上げ、マネジメント、新規事業の立ち上...

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