1
/
5

すべてのストーリー

KINTOテクノロジーズは、働きやすさと挑戦が共存する場所。ビジネスアナリストが語る、データで支えるプロダクト開発の舞台裏

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、クルマのサブスク「KINTO」だけではありません。社内では、さまざまなプロダクトの開発が進行しています。こうしたサービスをより良いものにしていくうえで欠かせないのが、社内のビジネスアナリストによる分析です。彼らの力が、KINTOテクノロジーズの「小さく生んで、大きく育てる開発」を支えています。今回のインタビューでは、社内でビジネスアナリストとして活躍する平田さん、兒玉さんにお話を伺いました。特有の働きやすさがKINTOテクノロジーズでなければならない理由になっていると話すお二人。所属する分析プロデュースグループでの働き方を踏まえ、感じてい...

「トヨタグループの変革を支える組織へ。私たちの存在がその成功のエビデンスとなる」CIOが創業期の先に見据える“次のステージ”とは

KINTOテクノロジーズは2026年4月で設立から5年を迎えます。当初はわずかだったメンバーも、この5年間で大幅に増え、400名となりました。トヨタグループの内製開発組織として設立された当社ですが、ここ数年はクルマのサブスク「KINTO」以外の領域にも活躍の舞台が広がっています。2025年以降は、クラウドやAIといった先進技術の活用にも力を入れています。今回のインタビューでは、節目の5年を迎えることもあり、取締役副社長兼CIOである景山均に話を伺いました。2024年春には、「組織のベースはできあがりつつあるが、理想とする姿にはまだ遠い」と、当時の状況を振り返っていた景山。それから2年が経...

自動車×ITの領域の最先端がここに。業務システム開発部が取り組む、「KINTO」業務システム開発の舞台裏

「クルマのサブスクKINTO」をはじめとする株式会社KINTOの事業運営に必要なシステムを開発し、その裏側にある複雑な業務プロセスのシステム化と統合的な運用管理を行うことで、事業の安定稼働と効率的な体制を構築しているのが、KINTOテクノロジーズの業務システム開発部です。今回のインタビューでは、株式会社KINTOと連携し、業務システムの開発を行っている業務システム開発部からマネージャーの柳原さん、自動車リース会社から株式会社KINTOへと出向している法師人さんにお話を伺いました。お二人が考える「KINTO」の事業に携わる仕事の魅力とやりがいとは。開発と運用の裏側へと迫ります。▍柳原 業務...

チャレンジを後押ししてくれたのは、“制度”ではなく“文化”だった。 AWS re:Invent 2025参加レポート

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、車のサブスク「KINTO」のみではありません。社内では、さまざまなプロダクトの開発が進行しています。そのようにして生み出されているサービスに欠かせないのが、Amazon Web Services(AWS)に代表されるクラウドサービスの存在です。KINTOテクノロジーズでは2024年より、その利活用を推進するための学びの機会として、AWSが開催する技術カンファレンス「AWS re:Invent」に参加を希望し、社内選考を経て参加することができます。今回のインタビューでは、昨年12月開催の「AWS re:Invent 2025」に参加した森本...

「面接は“審査”というより“対話”だった」――2025年入社メンバーが語る、選考のリアルと“エンジニアファースト”な現場

こんにちは、KINTOテクノロジーズで採用・採用広報を担当している竹野です。トヨタグループに属する内製開発組織として、クルマのサブスク「KINTO」をはじめ、さまざまなプロダクトを開発しているKINTOテクノロジーズでは現在、さまざまなポジションで採用を強化中です。今回のストーリーでは、2025年夏に入社した大高さん、野村さんに、当社との出会いや選考フロー、入社してから感じた魅力などについてお話を伺いました。志望の動機から面接の印象、その後のギャップに至るまで、同様の感想を持っていた大高さんと野村さん。応募者/採用者の生の声が詰まった貴重なインタビューになりました。▍大高 クラウドセキュ...

福岡で挑戦するエンジニアに新しい選択肢を。KINTOテクノロジーズが目指す“エンジニアファースト”の拠点づくり

KINTOテクノロジーズは2025年冬、福岡に新たな拠点を開設します。東京の室町と神保町、名古屋、大阪に続き、全国で5つ目となるこの福岡オフィスでは現在、新たな挑戦を成功へと導いてくれる立ち上げメンバーを募集しています。今回は福岡拠点の最初のメンバーとして2025年7月に入社した新田さん、竹中さんにインタビューしました。お二人はなぜ、ゼロベースからの拠点立ち上げという困難な道に身を置こうと考えたのでしょうか。福岡拠点に賭ける想いと今後の展望について伺います。▍新田 開発支援部 副部長https://x.com/youhei2012年に家族とともに福岡へ移住。モバイルゲーム開発企業、メッセ...

内製開発組織が挑む「AIとの協業」最前線。「AIを本質的に使いこなす」ためにAIファーストが取り組む、”技術×カルチャー変革”のリアル

この数年で生成AIの技術は私たちの暮らしに広く浸透しつつあります。ChatGPTやGemini、Copilot、Grokなど、活用したサービスの例は枚挙に暇がありません。KINTOテクノロジーズも2022年11月のChatGPTの登場以降、生成AIの利活用に力を注いできました。AIファーストグループは、社内のそうした動きをリードしてきた組織です。今回は、AIファーストグループで生成AIエンジニアとして働く和田さん、須田さんにインタビューを実施しました。お二人はどのようにして社内リテラシーの向上を目指してきたのでしょうか。生成AIの利活用をめぐる過去、現在、未来について伺います。▍和田 A...

分断のない環境が実現する高い開発生産性。データエンジニアが語る、KINTOテクノロジーズ「データ活用の現在地」

KINTOテクノロジーズは、全国に4つの拠点を持っています。2025年6月、そのうちのひとつである大阪のOsaka Tech Labが梅田にオフィスを移転しました。規模拡大にともない、Osaka Tech Labでは現在、エンジニアの採用をさらに強化しています。今回はその働き方に密着する連載企画として、同拠点でフロントエンドエンジニアとして活躍する谷さん、データエンジニアとして活躍する西さんの対談の模様をお届けします。理系の大学を卒業して以降、アプリ開発、組込みシステム、機械学習などを経て現在はデータエンジニアリングに従事する西さんは、データエンジニアならではの役割にやりがいを感じている...

デジタルの力で未来のUXを描く「販売店DX」。担当エンジニアが語る、レガシーとトレンドを行き来するフロントエンド開発の面白さ

KINTOテクノロジーズは、全国に4つの拠点を持っています。2025年6月、そのうちのひとつである大阪のOsaka Tech Labが梅田にオフィスを移転しました。規模拡大にともない、Osaka Tech Labでは現在、フロントエンドエンジニアの採用をさらに強化しています。今回はその働き方に密着する連載企画として、同拠点でフロントエンドエンジニアとして活躍する谷さんと太居さんの対談の模様をお届けします。2024年9月の入社以来、Osaka Tech Labの一員として、販売店のDXへと取り組んできた太居さん。全国に3,600店舗あるトヨタの販売店に向けてのプロダクト開発には、特有のやり...

“ここからが、はじまり。” Osaka Tech Lab新オフィス、開所式のレポートをお届け!

こんにちは、KINTOテクノロジーズで採用・採用広報を担当している竹野です。今回は、KINTOテクノロジーズの大阪拠点である「Osaka Tech Lab」の新オフィス開所式に参加してきたので、その様子を採用担当目線でレポートします!率直に言って……すごく良かった! これまで移転に向けて動いてきたOsaka Tech Labのメンバーや関係部署のみなさんの、積み重ねてきた熱量が会場全体にあふれていて──。そのエネルギーに触れたとき、「これはぜひ社外の方にも知ってもらいたい」と強く思いました。Osaka Tech Labってどんな拠点?開所式の様子をちらっとご紹介!採用広報目線で感じた「O...

「この指とまれ」からひろがるチームの輪。オフィス移転を機に再定義された“Osaka Tech Labらしさ”とは

KINTOテクノロジーズは、全国に4つの拠点を持っています。2025年6月、そのうちのひとつである大阪のOsaka Tech Labが梅田にオフィスを移転しました。今回はOsaka Tech Labから朝長さん、高見さん、中村さんの3人を迎え、大阪拠点の設立と移転の背景や、時期をおなじくして発足した「Osaka Tech Lab 2.0」プロジェクトの概要、大阪オフィスの魅力などについてお話を伺います。オフィスの移転に際し、あらためてOsaka Tech Labらしさを見つめ直す必要があったと語る3人。プロジェクトを進めるなかで、どのような答えにたどり着いたのでしょうか。▍朝長 Osak...

“とりあえずやってみる”から始まる開発文化。KINTO ONE 中古車チームが語る、推進力と柔軟性の裏側

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、「クルマのサブスクKINTO」のみではありません。社内では、さまざまなプロジェクトが進行しています。今回は「KINTO ONE 中古車」サイトを中心に、多岐にわたるプロダクト開発を手掛ける中古車サブスクチームに焦点を当て、水内さん、金田さん、佐藤さんにお話を伺いました。3人は中古車サブスクチームでのどのような仕事に面白さややりがいを感じているのでしょうか。その背景には、KINTOテクノロジーズ独自の組織風土の存在がありました。■水内 プロジェクト推進グループ 中古車サブスクチーム プロダクトマネージャー大学卒業後、金融系の企業へと入社し、...

「販売店ファースト」を貫く本質的なプロダクト開発。現場共創からはじまる、”リアルな進化”の軌跡

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、「クルマのサブスクKINTO」のみではありません。社内では、さまざまなプロジェクトが進行しています。今回は日本全国にあるトヨタの販売店に向け、プロダクトを提供するモビリティプロダクト開発部に焦点をあて、部長の星野さんにお話を伺いました。販売店の課題を解決することには、特有のやりがいや面白さがあると話す星野さん。モビリティプロダクト開発部はどのようにして、全国にあるトヨタの販売店DXを実現しているのでしょうか。■星野 モビリティプロダクト開発部 部長出版系の企業にてWebに関連するさまざまな業務を経験したのち、フリーランスとして独立。開発案...

クラウドエンジニアは「事業に推進力を生み出す存在」。メンバーが語る、KINTOテクノロジーズのクラウド活用の現在地

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、「クルマのサブスクKINTO」のみではありません。社内では、さまざまなプロジェクトが進行しています。今回は、トヨタグループの事業を陰から支えているCloud Infrastructureグループに焦点を当て、マネージャーの辻さん、チームリーダーの古代さんにお話を伺いました。Cloud Infrastructureグループは、社内でどのような役割を担っているのでしょうか。KINTOテクノロジーズが描く未来像を踏まえながら、グループが上げてきた実績、現状の課題へと迫ります。■辻 Cloud Infrastructureグループ マネージャー/...

拠点を超えたチームワークが生む開発力。KINTO FACTORYを支えたエンジニアが語る成功の秘訣

KINTOテクノロジーズが手掛けているサービスは、「クルマのサブスクKINTO」のみではありません。社内では、さまざまなプロジェクトが進行しています。今回は、KINTO関連サービスのひとつであるKINTO FACTORYに焦点を当て、開発や運用へと携わる中谷さん、西田さんにお話を伺いました。お二人はどのような経緯から、KINTO FACTORYや同サービスに関連する決済プラットフォームの開発に携わることになったのでしょうか。苦労した点、工夫した点などのエピソードをまじえながら、今後の展望やそれぞれが魅力に感じているKINTOテクノロジーズならではの組織風土へと迫ります。■中谷 共通サービ...

1,295フォロワー
38投稿数

スペース

スペース

Tech & Culture

News

People&Organization

Vision&Value