「個人開発も楽しいけれど、チームで大規模なプロダクトを作る経験を積んでみたい・・」
「実際の案件で戦える力を身に着けたい・・」
そんな成長意欲の高い学生エンジニアの間で話題になり、これまでに累計100名以上の応募をいただいたのが、弊社の「エンジニア長期インターン」です。
なぜ、弊社のインターンにはこれほどまでに志の高い学生が集まるのか。
それは、私たちが「学生」としてではなく、「一人のプロフェッショナル」として皆さんを迎え入れているからです。
1. 「演習」ではなく、リアルな「実案件」へ参画
皆さんに担当していただくのは、実際のビジネスとして動いている実案件です。クライアントの要望をどう技術で解決するか、本物の開発現場の緊張感と高揚感の中で、即戦力としてのスキルを磨けます。
2. プロの仕事に見合う「正当な対価」
私たちは、皆さんが生み出すアウトプットを貴重な戦力として評価しています。実際のビジネスの場に貢献していただくからこそ、それに見合った報酬をお支払いします。
「学びながら稼ぐ」、そして「プロとして対価を得る責任感」の両方を手に入れられます!
3. リアルな使用言語での開発経験
現在はモバイルであればSwiftやKotlin、webのバックエンドであればrubyやPHPをはじめとするネイティブ言語、またはFlutterといったクロスプラットフォームでの開発など、OSの特性を活かした「ネイティブ領域」での開発経験を積むことができます。
ライブラリの裏側やメモリ効率、OS固有の挙動など、モダンかつ深い技術追求が可能◎
4. 先輩エンジニアによる徹底的なフィードバック
書いたコードは、第一線で活躍する先輩エンジニアがレビューします。 「動けばいい」コードではなく、「保守性が高く、チームで読みやすい」プロのコードとは何か。厳しいけれど愛のあるフィードバックが、あなたの成長スピードを数倍に加速させること間違いなし。
5. 「長期」だからこそ見える、プロジェクトの全貌
数週間ではバグ修正や一部の機能実装で終わってしまいます。弊社では長期インターンだからこそ、実際の案件の進み方を体感できます。プロダクトが世に出るまでの全体像を把握できる経験は、将来のキャリアにおいて大きなアドバンテージになります。
なぜ「長期」インターンなのか
数日のワークショップでは、表面的な技術の紹介で終わってしまいます。
私たちが「長期」にこだわるのは、一つの機能を設計し、実装し、テストを経てリリース、そしてユーザーの反応を見るという、エンジニアリングの全工程を経験してほしいからです。
「コードを書く楽しさ」から、「価値を届ける喜び」へ。 長期だからこそ、あなたの成長がプロダクトの成長に直結する手応えを感じることができます。
現役インターン生の声
インターン開始5か月、27卒学生
「レビューの質が本質的で、特にコード品質を意識した実装ができるようになったのが大きいです。クラッシュログなど、様々なツールを利用してクラッシュを発見するのは、勉強になりました。
毎日たくさんの仕事やタスクを振ってもらい、難しいことも任せてもらえて、インターンが楽しいです!
リモートワークなので、通勤時間になる予定の時間を自己学習に充てられて、学業や趣味と両立できる点がこのインターンに参加できた大きなメリットです。」
こんな学生エンジニアに、次の「101人目」になってほしい
- 実際の案件での経験を積みたい人
- チームでの開発経験を積みたい人
- 自分の書いたコードが世の中に出る感覚を味わいたい人
- 技術力だけでなく、ビジネス視点を持ったエンジニアを目指したい人
「今の自分に足りないものを、実戦で勝ち取りたい」というハングリー精神を、私たちは一番に評価します。
次は、あなたが「現場」を変える番です。
100人以上のライバルが注目したこの場所で、あなた自身の限界をアップデートしませんか?
現在、新たなインターンメンバーを募集しています。
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です!
あなたの挑戦を、メンバー一同楽しみに待っています🌸