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すべてのストーリー

【社員紹介】「正解なんてない。あるのは、自分の納得だけ」—コンプレックスを原動力に、成長し続ける理由。

CO事業部 第二営業統括|鈴木 晶(2025年卒)「給料は二の次。成長したら、後からついてくる」——就活中からそう言い切っていた鈴木さん。健康福祉学群出身でありながら、迷わず営業職を選んだ。決め手は「裁量」「フェーズ」の2つ。入社後も不安はゼロだったと言うが、その裏には誰にも言えなかったコンプレックスがあった。「各駅停車にしか見えない景色がある」——上司のその一言が、今の自分をつくった。軸は「カッコいい先輩がいるか」。給料より、誰と働くかを見ていた。不安はゼロ。でも、成長が遅い自分への劣等感とは戦っていた。やりがいは「立ち返った時」に来る。チームは「切磋琢磨」。動機は違っても、全員が成長...

【社員紹介】第一希望はパイロットだった。遠回りの末に気づいた、「素直さ」と「謙虚さ」が最速の近道だということ。

CO事業部 商材責任者・事業推進|山本 竜暉(2025年卒)就活の第一希望は、パイロットだった。それが叶わず、「いつかもう一度目指せるだけの力をつけよう」と飛び込んだのが営業の世界。入社3ヶ月でクローザー、半年で商材責任者、9ヶ月で新規商材の立ち上げ——傍から見れば順風満帆に映るキャリアも、本人の中では同期に追い抜かれ続けた「遅咲き」の時期があった。その経験があるから今、誰よりもメンバーの気持ちに寄り添えると言い切れる。就活の軸は「成長環境」と「裁量」。人事の一言が、すべてを決めた。「営業ができるか、心が折れないか」—2つの不安を、会社の"並走力"が消してくれた。入社3ヶ月でクローザー。...

【社員紹介】「まだ1年目だから」は、もったいない。文学部出身が、熱量の渦に飛び込んで気づいたこと。

CO事業部 第二営業統括 第三営業課|小林 奈未(2025年卒)現代社会学を専攻していた文学部出身。業界よりも「一緒に働く人の熱量」を軸に就活し、1週間のインターンで感じた熱気に引き寄せられてFoonzへ。入社後は「抱え込みグセ」という自分の弱さと向き合いながら、今では「まだ1年目だから発言しないのは勿体ない」と言えるほど変わった。正直に言う、「楽な会社ではない」。それでも、ここを選んでよかったと思える理由を語ってもらった。「個々人の熱量が高い環境」を探していた。業界より、一緒に働く人を見ていた。「どのくらいのスピードで変化するのか」—その不安は、入社してすぐ上書きされた。「まだ1年目だ...

【社員紹介】「ダサい自分には、なりたくない」——起業を見据えて、0→1の最前線に立ち続ける理由。

CO事業部 シニアリーダー・新規商材担当|村瀬 伸平(2023年卒)「いつか自分で会社を起こしたい」—その思いを抱えたまま就活に臨んだ村瀬さんが選んだのは、学生起業家である社長がいる会社だった。体育学部出身の感覚派が、今では戦略と戦術を設計するシニアリーダーへ。上司とビジョンを語り合うような日々の中で、「ダサい自分には絶対にならない」という信念が研ぎ澄まされていく。軸は「結果主義」と「裁量」。業界も職種も、最初から見ていなかった。自信家だった自分が、入社3ヶ月で同期においていかれた。0→1の壁にぶつかって気づいた、「先人の積み重ね」の重さ。感覚派から、戦略家へ。「なぜ」を問い続けた3年間...

【社員紹介】「スポーツしかしてこなかった自分」が、チームを動かすリーダーになるまで。

CO事業部 第二営業課 リーダー|古森 稜人(2023年卒)「とにかく実力主義で、ガツガツ上を狙える環境に行きたかった」—そう語る古森さんは、スポーツ学部出身のリーダー。入社1年目は思うように結果が出ず、不安が加速した時期もあった。それでも今、育てたメンバーが社内売上1位を獲る瞬間に最大のやりがいを感じている。「利己」から「利他」へ。Foonzで起きた180度の変化を、本人の言葉で語ってもらった。就活の軸は「実力主義」一択。業界より、ポストが空いているかどうかを見ていた。1年目は成果ゼロ。それでも見捨てなかった先輩たちのおかげで、2年目に大激変。「利己主義」から「利他主義」へ。Giver...

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