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開発

【社員紹介】農業機械の革命をもう一度起こす。ハードウェアエンジニアとしてレグミンで働く理由。

ハードウェアエンジニア:丸山 寛智(まるやま ひろさと)信州大学、信州大学大学院を卒業後、Hondaへ入社。その後、生命保険営業→ジャパンマシナリーを経て、レグミンへ。趣味は、カメラ、ワイン、スキー、スノーボード、読書、アウトドア。特技は、背負い投げ、キャンプ。こんにちは!レグミンの大久保です!今回はレグミンの農業ロボット開発設計の要として働く、丸山さんのインタビューを掲載します。ー現在に至るまでの経歴を教えてください。長野県出身で、大学は地元の信州大学に進学しました。モノづくりがしたかったので、大学では機械の勉強に励み、大学・大学院での研究は、ホウレンソウの収獲機の設計に取り組みました...

レグミンのインターンシップで学べること ー 開発チームインターン生のレポート

こんにちは。レグミンの大久保です!今回は、インターン生のレポートを皆さんに共有しようと思います。「インターンって実際どんなことをするのか知りたい」「就活を前に不安を感じている」「これからインターンに応募しようと思っている」という方にぜひ読んでほしいです。少しでもいいなと感じた学生さん、ぜひご応募下さい。はじめまして!開発チームとして3週間のインターンをさせていただいた安原です!今回は,インターンシップの振り返りを書きました.また,そこで感じたことを皆さんに共有しようと思います.インターン内容1週目は,雨が多かったため畑に出ることができず,基本的に開発のお手伝いをしていました.開発チームの...

【創業ストーリー】元IBMが農業ベンチャーを始めたきっかけ ー レグミン CEO 成勢 卓裕

はじめまして、インターン生の高木です!今回はレグミン CEOで事業企画・ソフトフェア開発全般を担当している成勢卓裕さんに創業ストーリーを語っていただきました。自律走行型ロボットで野菜の生産をするレグミン ーまずレグミン の事業の目的について教えていただけますか?レグミン は自律走行型ロボット用いて小松菜などの葉物野菜の生産を行っています。農業は収益性が低い、後継者がいない、重労働など様々な課題を抱えています。これらの問題解決に取り組むのが私たちレグミン です。よく「ロボットを売る会社なのか?」と言われますが、私たちは野菜の生産にも重点を置いています。農業衰退を食い止め、日本の食文化の豊か...

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