「スタートアップ=放っておかれる」
「教えてもらえないまま現場に出される」。
そんなイメージを持って、応募をためらう人は少なくありません。
でも実際のBOAは、そのイメージとはむしろ逆の会社です。
今回はその理由をお伝えします。
「教えてもらえない」というイメージの正体
スタートアップは人数が少なく、
マニュアルも整っていないことが多いため、
「見て覚えろ」という空気になりがちだと言われます。
たしかにそういう会社もあるかもしれません。
ですが、教える仕組みがないことと、
スタートアップであることは、本来イコールではありません。
4つのフェーズで、段階的に現場に慣れていく
BOAでは、内定後の準備から始まり、
会社やサービスの理解、
ロールプレイなどの実務研修、
そして独り立ちしての現場稼働まで、
段階を分けたオンボーディングの流れを用意しています。
いきなり一人で現場に立つというより、
現場でも自社メンバーがサポートしてくれながら成長できます。
先輩の商談を見ながら流れをつかみ、
練習を重ねてから初めて自分で商談を任される。
この順番があるからこそ、
「怖さ」よりも「準備できている」
という感覚を持って現場に立てます。
量をこなす前に、型を教わる安心感
BOAの営業は
”量をこなす”ことを大事にしていますが、
それは「とにかく数をこなせ」という意味ではありません。
心理学をベースにした商談の型を先に学んでから、
実践で数をこなしていく順番だからこそ、一つひとつの商談が学びにつながります。
こんな人と働きたい
・スタートアップに興味はあるが、いきなり放り出されるのは不安な人
・きちんと教わったうえで、実践を通じて成長していきたい人
・型を身につけてから、自分なりの工夫を加えていきたい人
少しでも気になった方は、まずはカジュアルにお話ししましょう。エントリーお待ちしています。