目次
完全実力主義って、ぶっちゃけ怖くないですか?
事務員から見た「アシスト営業部」のリアルな日常
なぜギスギスしない?「ノルマなし」がもたらすチームの余裕
数字をやった分だけ即昇進できるカラクリ
裏方から見ても「最高の仲間」と言える理由
完全実力主義って、ぶっちゃけ怖くないですか?
こんにちは!株式会社アシストで営業事務(WEB支援サポート事務)を担当している大平です。
求人票で「完全実力主義!」「やればやるだけ即昇進!」という文字を見ると、皆さんどう思いますか? 「営業同士で顧客を取り合ってそう…」「数字がいかないと上司に詰められそう…」「社内がバチバチしててギスギスしてそう…」 そんな風に、ちょっと怖いイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?(実は私も入社前は少しそう思っていました。笑)
でも、毎日営業メンバーを一番近くでサポートしている私から、今日はっきりとお伝えします。 アシストの営業部、「実力主義=ギスギス」というイメージは完全にウソです!
今日は事務員という客観的な立場から、アシスト営業部の「本当の雰囲気」を赤裸々に語ってみたいと思います。
事務員から見た「アシスト営業部」のリアルな日常
結論から言うと、アシストの営業部は「めちゃくちゃ教え合い、助け合う温かい組織」です。
当社の営業メンバーは97%が異業種からの未経験スタート。アパレル店員や飲食店スタッフなど、営業どころかITの知識もゼロから始めた人ばかりです。 だからこそ、「自分が未経験で苦労したから、後輩のつまずくポイントが分かる」という先輩が多く、デスクのあちこちで「この提案資料、どう思う?」「このお客様にはこういうアプローチが良いよ」といった相談の声が飛び交っています。
私のようなサポート事務にも「〇〇さん、この書類の作り方教えて!」と気さくに話しかけてくれる、すごくフラットで風通しの良い環境なんですよ。
なぜギスギスしない?「ノルマなし」がもたらすチームの余裕
完全実力主義なのに、なぜライバル同士で足を引っ張り合うようなことにならないのか? その最大の理由は、**「個人の厳しいノルマがないから」**です。
アシストの営業は、無理やり商品を押し売りするスタイルではありません。「AIとWebの力でお客様の事業を成功に導く」という本質的な課題解決に向き合っています。 厳しいノルマに追われるプレッシャーがないため、心に余裕が生まれ、純粋に「お客様のためにどうするか」「チームでどう目標を達成するか」にフォーカスできるんです。
誰かが大きな契約を決めたときは、フロア全体で拍手喝采!MVPの表彰式では、お互いの頑張りを本気で讃え合います。「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」が尊重されるので、新人のアイデアが即採用されることも日常茶飯事です。
⇓上司にロープレをしてもらってる社員の画像です
数字をやった分だけ即昇進できるカラクリ
そして、ここからがアシストの面白いところ。 ギスギスはしていないけれど、「評価」は超・実力主義です。年功序列は一切ありません。
「じゃあ、どうやって評価されるの?」というと、基準はとてもシンプル。「成果(数字)を出せば、即昇進・即昇格」です。
アシストには数万社の支援実績から体系化された「圧倒的再現性のある育成フォーマット」があるため、未経験からでも数ヶ月でトップセールスになることが可能です。 そして、年齢や入社歴に関係なく、数字という明確な基準をクリアすれば、20代でも入社1年未満でも、どんどんマネージャーなどの重要なポストを任されます。(もちろん、インセンティブとしてお給料にもしっかり還元されます!)
「先輩を差し置いて昇進しちゃって気まずい…」なんて空気はゼロ。むしろ「すごい!次はおれも行くぞ!」と、お互いを高め合える切磋琢磨のカルチャーが根付いています。
裏方から見ても「最高の仲間」と言える理由
私たち事務メンバーから見ても、アシストの営業部は本当にエネルギッシュで、前向きで、見ていて応援したくなる人たちばかりです。
「今の会社の年功序列な評価にモヤモヤしている」 「自分のペースで働きつつ、やればやった分だけしっかり評価されたい」 「未経験から圧倒的なスピードで成長したい」
そんな熱い想いを持っている方にとって、アシストは間違いなく最高の舞台になるはずです。 ぜひ一度、カジュアルにお話してみませんか?「最高の仲間」と一緒に働ける日を、私たち裏方チームも楽しみに待っています!