「年功序列じゃなくて本当に良かった」元テレビ局ADが、未経験から入社1年9ヶ月でマネージャーへ駆け上がった軌跡
目次
1. はじめに:未経験の私が、1年9ヶ月でマネージャーになるなんて。
2. 現場の「潤滑油」として駆け抜けた、テレビ局AD時代の4年間
3. アシストに入社して確信した「やればやるだけ還元される」面白さ
4. 頑張った分は自分に投資!私の原動力とは・・・
5. さいごに:自分の可能性に、自分でフタをしていませんか?
1. はじめに:未経験の私が、1年9ヶ月でマネージャーになるなんて。
初めまして!アシストの名古屋オフィスで営業部のマネージャーをしています、〇〇です。
「入社1年9ヶ月でマネージャー」 「完全実力主義の環境でキャリアアップ」
こんな風に書くと、「ゴリゴリの営業会社出身のすごい人なのかな…」と思われるかもしれません。でも実は私、アシストに入るまではWEBやITの知識なんて全くゼロ。完全な未経験からのスタートだったんです。
今日は、そんな私がなぜアシストで爆速でキャリアアップできたのか、そして「完全実力主義」の環境で働くことの本当の面白さについて、私の等身大の言葉でお伝えできればと思います!
2. 現場の「潤滑油」として駆け抜けた、テレビ局AD時代の4年間
アシストに入社する前、私は2021年4月から2024年6月までの約4年間、日本テレビ情報網でアシスタントディレクター(AD)をしていました。
ADの仕事は本当に多岐にわたるのですが、私が一番大切にしていたミッションがあります。それは、「演者さんからスタッフさんまで、関わる人全員が気持ちよく仕事ができるように環境を整えること」。
番組制作はチーム戦なので、誰かがやりづらそうにしていると、現場全体がうまく回りません。だからこそ、常に周りを観察し、先回りして動く。まさに現場の「潤滑油」のような役割を担うことにやりがいを感じて一生懸命駆け抜けた4年間でした。
3. アシストに入社して確信した「やればやるだけ還元される」面白さ
前職の仕事も好きでしたが、一方で「どれだけ自分が現場を回して頑張っても、それがダイレクトに評価やポジションに直結しづらい」という、年功序列特有のモヤモヤを感じることもありました。
もっと自分の頑張りを真っ直ぐに評価してほしい。そう思って飛び込んだのが、アシストのWEBコンサルティング営業です。
アシストに入社して一番変わったのは、「年功序列じゃなくて、本当に良かった!」と心から思えるようになったことです。 アシストの評価基準は驚くほどシンプル。「数字(成果)をやればやるだけ、ダイレクトにお給料や役職で還元される」という完全実力主義です。年齢も、社歴も、過去の経歴も一切関係ありません。
前職のAD時代に培った「相手の立場に立って先回りする気配り(潤滑油のスキル)」は、お客様との商談やチームのマネジメントでめちゃくちゃ活きました。結果として、私の今の頑張りを会社がスピーディーに評価してくれて、入社1年9ヶ月という異例の早さでマネージャーというポジションを任せてもらえることになったんです。
4. 頑張った分は自分に投資!私の原動力とは・・・
「やればやるだけ還元される」というのは、もちろんお給料の話でもあります。(みなさん、ここ気になりますよね?笑)
私は昔から美容が大好きなんですが、アシストに入社して成果が出せるようになってからは、デパコス(デパートコスメ)を値段を気にせず買えるようになったり、気になっていた美容医療にしっかり投資できるようになったりと、プライベートの充実度が劇的に変わりました!
「来月はあの美容医療を受けたいから、今月はこれだけ数字を達成するぞ!」という感じで、仕事のモチベーションにも直結しています。自分が頑張った分だけ自分にご褒美をあげられる。この最高のループに入れたのは、実力主義のアシストだからこそです。
5. さいごに:自分の可能性に、自分でフタをしていませんか?
もし今、この記事を読んでいるあなたが、 「今の会社の年功序列な評価にモヤモヤしている」 「未経験だけど、もっと上を目指したい、稼ぎたい」 と思っているなら、ぜひアシストの話を聞きにきてほしいです。
「私にはまだ早いかも」「未経験だし…」なんて、自分で自分の可能性にフタをするのは本当にもったいない! 一人ひとりの「やりたい!」「上がりたい!」という熱量に、アシストは全力で応えてくれます。最初は知識がなくても、私たちが全力でサポートするので安心してくださいね。
皆さんと一緒に、名古屋で楽しく切磋琢磨できる日を楽しみにしています!