【禁断の給与明細4連発】WEBディレクターからFA移籍!月収100万(サブマネージャー)に登り詰めるまでのリアルな昇給軌跡を大公開。
目次
1. 採用担当も震えた(笑)。今回は「昇給のリアル」を包み隠さず見せます
2. 【大公開】4枚の明細が語る、裏方からトップ営業への「覚醒の歴史」
① 【WEBディレクター時代】の明細
② 【営業(一般社員)時代】の明細(営業1ヶ月目)
③ 【チームリーダー時代】の明細(営業6ヶ月目)
④ 【サブマネージャー時代】の明細(営業12ヶ月目)
3. 異動の理由は超シンプル。「先輩営業たちがめっちゃ昇進してたから!」
4. さいごに:今の自分の「市場価値」にモヤモヤしているあなたへ
1. 採用担当も震えた(笑)。今回は「昇給のリアル」を包み隠さず見せます
こんにちは!株式会社アシスト、採用担当です。
いきなりですが、皆さんは「実力主義の会社に入ったら、実際どうやって給料が上がっていくの?」って気になりませんか? アシストは「完全実力主義」を掲げていますが、言葉だけではなかなかその圧倒的なスピード感は伝わりきらないかと思います。
そこで今回は、採用担当の私が【禁断の給与明細】をこっそり、しかも4段階のステップで大公開しちゃいます!
今回ピックアップするのは、元々は裏方である「WEBディレクター」から、社内のFA制度を使って未経験の営業へ異動し、現在はサブマネージャーとして【月収100万円】を叩き出している異色の経歴を持つメンバーです。
彼がどうやってそこまで登り詰めたのか、明細の推移とともにその裏側に迫ります!
2. 【大公開】4枚の明細が語る、裏方からトップ営業への「覚醒の歴史」
百聞は一見に如かず。彼がアシストで歩んだ軌跡を、4枚の給与明細とともに振り返りましょう。
① 【WEBディレクター時代】の明細
PCと睨めっこしながら、サイト制作の進行管理を行っていた頃の明細です。 安定はしていますが、どれだけ良いサイトを作って裏から会社を支えても、ダイレクトに給与が跳ね上がるわけではない。「自分の頑張りがもっとダイレクトに反映される環境に行きたい」というもどかしさを抱えていた時期です。
② 【営業(一般社員)時代】の明細(営業1ヶ月目)
社内の「FA(フリーエージェント)制度」を使って、未経験の営業へ飛び込んだ彼。 実はこの時、彼はいきなり才能を開花させます。「基本給+インセンティブ」という実力主義の恩恵をフルに受け、やった分だけ青天井で給与が上がる面白さに気づいた瞬間です。ディレクター時代から一気に額面が跳ね上がっていますね!
③ 【チームリーダー時代】の明細(営業6ヶ月目)
プレイヤーとして圧倒的な数字を残した彼は、すぐにチームリーダーへと昇格します。 個人のインセンティブだけでなく、役職手当やチームの目標達成に応じた還元もプラスされるように。「自分の数字」だけでなく、「チームを勝たせる」という新しい視点が身につき、給与もさらに一段階上のステージへと突入しました。
④ 【サブマネージャー時代】の明細(営業12ヶ月目)
そして現在。より大きな組織を牽引するサブマネージャーの明細です。 総支給額、しっかり100万円を超えています。 採用担当として毎月いろんなメンバーの頑張りを見ていますが、この成長スピードと額面の変化を見た時はさすがに私も「おぉ…!」と声が出ました(笑)。これが、アシストの「やった分だけ正当に評価される」というリアルです。
3. 異動の理由は超シンプル。「先輩営業たちがめっちゃ昇進してたから!」
「でも、元々裏方だった人が、どうして急に営業になろうと思ったの?」 そう不思議に思う方もいるかもしれません。
実は彼、最初から「自分のWEB知識を営業で活かしてやるぞ!」なんてかっこいい理由で異動したわけではないんです(笑)。
彼が未経験で営業へのFA移籍を決断した理由。それは、 「アシストの先輩営業さんたちが、みんなめちゃくちゃ昇進してて、稼いでいて、ただ純粋に興味が湧いたから」。
本当にそれだけなんです! 同じ社内で、同年代の営業メンバーがどんどん結果を出して、役職に就き、イキイキと給与を上げていく姿を間近で見ていて、「自分もあっちの世界で挑戦してみたい!」と心が動いたと言います。
もちろん営業は完全未経験。「トークのセンス」に自信があったわけでもありません。 それでも彼がこれほどまでに数字を伸ばせたのは、アシストには「成功の地図(KPI)」という、未経験からでも結果を出せる明確なロジックが用意されているからです。
特別な才能がなくても、「自分もああなりたい!」「稼ぎたい!」という素直な気持ちと、会社の仕組みを信じて愚直に行動する力さえあれば、誰でもトップ営業になれる。それを体現し、爆発的に数字を伸ばしていった彼の姿を見て、アシストの環境の凄さを私自身も再確認しました。
4. さいごに:今の自分の「市場価値」にモヤモヤしているあなたへ
「自分は裏方だから、これくらいのお給料で当たり前」 もし今、そんな風に自分の市場価値に見切りをつけてモヤモヤしている人がいたら、ぜひアシストの環境を知ってほしいです。
あなたのその「ロジカルに考える力」や「専門知識」、アシストの最前線(営業)に立てば、一気にお金に変わるかもしれません。 もちろん、最初は誰だって未経験です。でも、それを最短でプロに引き上げる「成功の地図」と、熱い仲間たちがここにはあります。
「ちょっと給与明細の裏側を詳しく聞いてみたい」という動機でも大歓迎です!(笑) ぜひ一度、カジュアル面談でお話ししませんか? あなたからのエントリーを、心よりお待ちしています!