1
/
5

すべてのストーリー

「IT未経験の総務から半年でISMS事務局・AI企画・ツール開発へ。Polimill開発部で広げた役割」

SES企業の総務として、1人で社内事務を担っていた赤瀬未来さん。ITもAIも自治体ビジネスも未経験でしたが、入社からわずか半年でISMS認証の事務局業務やQommonsAI※の新規企画、省庁案件における技術開発・調査研究、AIを活用した社内業務の自動化ツール開発などに携わるようになりました。開発部で役割を広げてきた赤瀬さんは、どのような価値を発揮しているのでしょうか。これまでの歩みと仕事に向き合う姿勢を聞きました。※QommonsAIとは、議会答弁、FAQ、文書作成など、行政の実務を支援する生成AIです。限られた人手の中でも、住民に向き合う時間をしっかり確保できるように。全国の自治体で、...

「なんかすごい」という直感だけで飛び込んだ。Polimillのカスタマーサポートが語る、自治体の働き方を変えていく仕事

コンビニのアルバイトを10年続けた後、「デスクワークをしてみたい」という気持ちで事務職に転向。スタートアップでの営業事務を経て、Polimillに入社した渡辺凜さんは、入社から半年も経たないうちにカスタマーサポートチームを管理するポジションを任されるまでになりました。正社員経験もAIの知識もない中で、「改善できそうだな」と思ったことを提案し続けた結果、気づいたら役割が広がっていたと言います。そんな渡辺さんに、Polimillという会社と仕事のリアルを聞きました。「なんかすごそう」直感で飛び込んだ、やりがいのある職場── まず、これまでのご経歴を聞かせてください。渡辺: コンビニのアルバイ...

34フォロワー
2投稿数