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7年間フリーランスで様々なサービスを見てきたデザイナーの僕が、今クックパッドマートで挑戦したい理由

はじめまして。クックパッドマートでUIデザインや事業づくりをしている米田 哲丈です。趣味は麻雀です。

今日は「7年間フリーランスで様々なサービスを見てきたデザイナーの僕が、今クックパッドマートで挑戦したい理由」をお伝えしたいと思います。


昆虫博士になりたかった少年がデザイナーになるまで

幼少のころからモノづくりへの探究心が強い子供だったと思います。幼稚園の頃は工作が大好きで発明博士になりたかったし、小学校低学年では昆虫博士を目指していました。だけど途中で気づいたんです。「昆虫博士って、儲からないかも・・・?」と。そこからは昆虫博士を上位互換すると何だろうと考えた結果、「環境庁長官になる!」と言っていたそうです。笑(その頃は自由研究のテーマもエコっぽくなったりしたのだとか)

中学校から大学までは、慶應大学湘南藤沢キャンパス(通称SFC)に通いました。

ゲームやマンガが禁止の受験生だった小学生時代に比べて、中学に進学すると急に縛りがなくなって自由な生活になりました。放課後はゲームセンターに行ったりもしてましたね。笑

中学では友達の影響で柔道部に入っていたのですが、全治3ヶ月の骨折をしてしまって。そのときに座ってもできることとしてはじめたのが、コンピューター部でのプログラミングでした。

高校生になるとゲームデザインがきっかけで、当時流行っていたFlashに興味を持つようになりました。それが転じてウェブサイトのデザインをするようになったのが、WEBデザインとの出会い(当時はUIデザインという言葉はなかった)です。

プログラミングもやりたいし、デザインも楽しいなと思っていたのですが、大学に入学してからはデザインにフォーカスするようになりました。デザインのほうが自分の強みをより発揮できると思ったんですよね。

例えばいいデザインに出会ったときはテンションが上がるし、それを自分自身でトレースして、遊びながら学んでいけるのが楽しかった。一方でプログラミングはデザインと比べると裏側を見る機会が少なかったので、デザインと比較するとやりたいことのイメージが湧きにくかったんです。

在学中に同級生と起業して、企業からの受託開発を請けるようになりました。しばらく楽しく活動していたのですが、学生生活の後半になって「今は仕事よりも勉強のほうが大事では?」と思い直し、一度その会社からは離れることになります。

(昆虫博士を目指していた頃)

就職活動はせず、見かねた“恩師”に拾ってもらう

実は僕、就職活動ってしていなくて。

卒業後そのままフリーランスとして仕事をはじめたものの案件数は少なく、実質ニートでした。そんなときに見かねた姉のはからいで、のちの恩師となる人物を紹介してもらいました。そして当時恩師が働いていた制作会社に入社することができ、僕のファーストキャリアがスタートしました。

ここでは3年間勤め、本当に多くのことを学びました。デザイン・コーディングはもちろん、見積もりや提案書まですべて自分でやらなければならない環境だったことは、後の仕事にも役立つ事になりました。どこの馬の骨とも分からぬ私を拾い、育てていただいた恩師には本当に頭が上がらず、今でも感謝しています。

3年間勤めた後に自分でつくりたい事業ができ、仲間と起業するために会社を去りました。しかし実際に進めていくと、その市場がレッドオーシャンでこれから参入するのは難しい、という判断になったんです・・・。

そこから新しい事業のアイディアを考えつつ「生計を立てるためには仕事が必要だ!」となり、流れのままにフリーランス生活に突入することになります。

7年間いろんな会社で“出社するフリーランス”を経験

フリーランスとしてスタートアップを中心にさまざまなプロダクトに関わり、それぞれに濃い経験をしました。代表的なお仕事としては、初期のメルカリ、フォト蔵、まちつく!、iemo、あやかし陰陽録、マイミク通信簿などでは、メインのデザイナーを務めさせていただいたこともあります。

僕の仕事スタイルのこだわりは「実際に出社して、なるべくチームの一員として働くこと」でした。業務委託とはいえ、同じプロダクトに向き合うチームの一員として関わりたかったんです。やっぱりメールなどのオンラインのやり取りが中心になってしまうと、僕にとってはコミュニケーションが取りづらかったし、それが原因でアウトプットの品質にも響いてしまうのが嫌だったんです。

あとは常に複数のお仕事が進行するので「実際にオフィスにいる時間で仕事を区切れる」というのも、全ての案件を平等に進めるために効率的だったと思います。

「事業が成功するか」はわからない、だから「信じられる人」と働く

長い年月のなかで僕は、「その事業が成功しそうかどうかよりも、『成功させそうな人だ!』と感じるか」という基準でお仕事をさせていただくようになりました。まずひとつは「その事業が成功しそうかどうか」は自分なんかより、プロダクトと必死に向き合っているオーナーのほうがわかっていると感じたからです。

そして実際にプロダクトが成功するかどうかは未来の話ですが、「その人の物事の捉え方や、判断の軸に共感できる(または刺激を受ける)かどうか」は「今、信じられること」だと思ったんです。

その頃、恩師が起業したサービスのお手伝いもしていたのですが「サービスが大きくなってきたので、コミットメントを増やせないか」という相談がありました。他にもたくさん仕事があるので難しいなと思っていたのですが「だったらうちに正社員としてくればいいんじゃない?」とお誘いをいただきました。

どこかひとつの会社で正社員として働くということは、正直誘ってもらうまでは考えていなかったです。でもフリーランスならではの「チームの一員として仕事したくても、どうしてもクライアントとしての関係になってしまう」ことのもどかしさや、成長の機会をくれた恩師に「仕事で恩返しをしたい」という気持ち、そして立ち上げから長いことみてきたサービスだったので「自分だからこそできることがありそう」という理由で、正社員としてのキャリアを歩んでみることにしました。

(フリーランス時代、僕は左から三番目です)

「はじめて尽くし」の正社員生活で、本当の恩返しに気づく

このときはDeNAに入社したのですが、「はじめての経験」をたくさんしました。例えば自分自身の成長のために「目標設定」をするのもはじめてでしたし、チームメンバーを持ってメンバーの成長を考えて動く、という経験もはじめてでした。それから、デザイン以外にデータ分析系の仕事をやらせてもらえたのも面白かったですね。良くも悪くも自分の得意領域ではないことにチャレンジできるのが正社員として働くということなんだな、と感じました。

入るまでは正直「恩師と一緒に働きたい」「仕事で恩返ししたい」という気持ちが一番強かったのですが、働くうちに「メンバーと事業のために働きたい!」という意識に変わっていったときには、自分でも心底驚きましたね(笑)しかもそれって、結果的には恩師にとっても良いことなんですよね。

恩師にそれを伝えた時は「ちょっと悲しいけど(笑)、すごくうれしい。」と喜んでくれました。

恩返しって直接本人にすることと考えがちですが、「恩を受けた当人ではなく、他の人に送る」こともひとつの方法なんだと学びました。

ここで「自分のチームを持つ経験」「事業やサービスの成長のために働く経験」は、自分にとってひとつ大きなターニングポイントになりました。

うまくいくかわからないけど「こっぺとマートで働いてみたい」

DeNAではメディア事業に長く関わって、面白さや難しさをたくさん学びました。次はどんな事業に携わろうかな?と考えていた頃に、事業責任者の福崎(こっぺ)からご飯に誘われました。

「これはスカウトかな?」と思ったら案の定で、僕は即答で「いくいく!やるやる!」と返事をしました。笑 実はフリーランスのときに福崎と仕事したことがあって、「またこの人ともっと仕事したい」と思っていたんです。

クックパッドの創業者の佐野も、マートを立ち上げた福崎もそうなんですけど、ホームランを打つ人ってちょっと破天荒な人なんですよね。大胆で人とは違うことを、真面目にやるというか。そういうところが、自分にはない魅力で一緒に働きたいと思いました。

正直、マートが成功するかどうかは僕には全く判断ができなかったけど、福崎の「成功させる!」という決意が伝わってきて、一緒にやってみたい!と素直に思いました。

「ゆるそう」と思っていたクックパッド社員の「静かな闘志」

デザイナーが仕事の多くをともにするのは、一般的にはエンジニアです。なので入社を決める前に、当時マートを立ち上げていたエンジニアの勝間と長野と話の機会をもらいました。

正直クックパッドって「のほほん」としているイメージがあって、ゆるい人が多いんだろうなと思っていました。すでに完成されたレシピサービスがあって、特にチャレンジもしていないような…、そんなイメージを持っていたんですよね。

だけど二人と話したら、そのイメージが覆されたんです。マートは物流から、生鮮食品の流通の新たな仕組みをつくるサービスです。オンラインで完結するサービスと比べると、それだけで解決しなければいけないことが格段増えるし、ソフトウェアの会社にとっては専門外のことも多くでてきます。そういった意味でハードルが高いサービスだと思います。

そんな状況を彼らは楽しんでやっていて「物腰は柔らかいけど、闘志がある」そんなベンチャーっぽさを感じたんです。ふたりともある意味で全然エンジニアっぽくないというか、コードを書く以外のことを含めて「ゼロイチなこと」を全力で楽しんでいて。すごく魅力的な人たちだと思いました。

(左から初期メンバーの中山、長野、勝間、福崎)

マートの「ゼロイチ」ならではのものづくりの特徴

リリース前の2018年5月に、クックパッドマートにジョインしました。この頃にはサービスの価値検証サイクルが終わっていて、実際にリリースするiOSアプリを作っている段階でした。今振り返っても思うのですが、やっぱり「最初って一番楽しいな」と思います。なにもないカンヴァスに自由に描いていくような気持ちで、自由度と特別感があるものづくりができます。

そんなゼロイチの段階でマートチームのいいと思ったところは、「①品質低くてもいいから速くリリースする」「②捨てる勇気をもつ」「③機能に必要な強度の見極め」の3点をみんなが共通理解としてもっていることです。

①は、品質が低くても良いというと語弊がありますが「最小価値を最速で出す」ということをみんなが徹底していました。一緒に開発に取り組んだiOSアプリエンジニアの中山とも、そこの方向性が合致していたので、入社して間もなかったにもかかわらず、あっという間にツーカーでやりとりできるようになっていました。

②はゼロイチ段階のサービスなので、とにかく「速く確かめて」「改善する」ことが大切です。その過程には「頑張ったけど捨てなければいけないもの」もでてきます。頑張ったからこそ諦めづらい気持ちが生まれてしまったりもするのですが、マートでは最小価値を最速で出すようにしているので、そういった意思決定も正しく(ある意味ドライに)判断できるんですよね。

③は投資すべき品質・提供スピード・開発コストの見極めが適切だということです。例えば、マートのアプリのなかでも決済やセキュリティといった分野は、安全性を考えて綿密に作り込む必要があります。高品質でなければいけないし、多少提供スピードに影響が出るとしても開発コストをかけるべき点です。一方で画面の遷移の見え方など、数ヶ月でアップデートをするような箇所の場合は、品質よりも提供スピードや開発工数の削減に重きをおくべきです。

人数が少ないのにやることがたくさんあるゼロイチフェーズのサービスは、チームにこのような共通認識があるかないかで開発効率に歴然の差がでます。

(クックパッドで仮説検証に活用している「デザインスプリント」の一コマ)

なお、僕がクックパッドマートでアプリデザインに取り組んだ話については、こちらの資料にアウトプットしているのでご覧ください。

大それた目標はないけど、マートが価値提供できるようになることが今の目標

よく「目標はなんですか?」と聞かれますが、僕はフロー型の人間なのでなりたい姿とか、将来の目標を立てるよりも「今はこれに向かって頑張りたい」と都度目的に向かっていくタイプなんですよね。今は、「僕たちが目指すマートの価値」をユーザーに提供できる状態にすることが目標です。

マートは生鮮食品の物流から改革をすることで、買物をもっと自由に楽しくするサービスです。

クックパッドマートは、生産者と消費者の距離を近づけます。そして「生産者が自立できる販売プラットフォーム」を実現し、「消費者がいつでも新鮮な食材に簡単にアクセス」できる世界にしたいと思っています。

今マートに必要なのは、ふたつの異なる「得意」を持ったデザイナー

①ゼロイチを作っていかなければいけない部分、②イチをヒャク(100)にしなければいけない部分。今のクックパッドマートには、そのふたつのフェーズの課題が混在しています。

あなたはどちらが得意なタイプでしょうか?とにかくスピード重視で何かを立ち上げることにワクワクするタイプでしょうか。それとも、ひとつのことにじっくり向き合って高いクオリティを実現することにやりがいを感じるタイプでしょうか。

今のクックパッドマートではどちらも必要としています。自分の得意を活かしてマートを作っていける人、そしてたまには失敗しながら自分の可動域をストレッチさせていけるような。そんな心強い仲間を探しています。

ちなみに僕は自分のことを「0〜40%までを誰より速くできるデザイナー」だと思っています。その代わり「100%を出すまでには人の2〜3倍時間がかかる」かもしれません(笑)

最後に、「最初が一番楽しいよね」ということを前述したのですが、まだまだクックパッドマートは「最初の楽しさ」を味わえるフェーズです。今ジョインするからこそ、クックパッドマートの開発を一番楽しめるし、入る方にとっても最高に楽しい状況を用意できる自信があります。

もし今この記事を最後まで読んでくださっているあなたが、次の挑戦の場を考えているとすれば、ぜひクックパッドマートで一緒に自由自在に楽しみましょう!

お会いできることを心待ちにしています!

(公式キャラクター「トマート」のラフ画)

追伸、他にもいくつかnoteを書いているのでご興味があれば、ぜひご覧ください。

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