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なにをやっているのか

【アプリで治療する未来を創造する】
株式会社キュア・アップは「病気を治療するアプリ」を開発する医療テクノロジー(MedTech)ベンチャーです。

各医療分野の専門医と協力しながら、実際の医療現場での治療に活用される「治療アプリ」を開発し、病気と戦っておられる患者様の健康と幸せに貢献しています。

・メディア掲載
新しい医療アプローチとして、多くのメディアにご紹介頂きました。
-メディカルトリビューン, 薬事日報, 日本経済新聞, 日経デジタルヘルス, Forbes, Bloomberg, The Japan Times, 週刊東洋経済, TechCrunch, The Bridgeなど
-詳しくはこちら: https://cureapp.co.jp/news.html

・開発チームも、各々が積極的に新しい技術を学び・試し・その成果を発信することで、コミュニティに貢献しています。会社もその活動を応援しています。一例としてこちら
-開発チーム発案の技術勉強会の応援、スポンサー:
https://www.wantedly.com/companies/cureapp/post_articles/60150
-CTOのSchoo様での講義:
https://www.wantedly.com/companies/cureapp/post_articles/59740

・近年では「治療アプリ」を中心にしながら、その機能を強化するIoTデバイスの開発にも領域を広げ、ソフト・ハード両面から医療のイノベーションを推進していきたいと考えています
- http://www.nikkei.com/article/DGXMZO15941270R00C17A5000000/
- https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000015777.html
・また、こうした「治療アプリ」開発で得た知見を民間企業でも活用頂けるよう「法人向けモバイルヘルス(mHealth)プログラム」の展開も開始しました
- https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000015777.html

なぜやるのか

アプリ・ソフトウェアが、診断やプラットフォームにとどまらず、「アプリ自体が患者さんを治療する」という発想は今までなく、日本でアプリが医薬品と同じく治療手段として認められた例もありません。

しかし、生活習慣病や精神疾患など従来の医療アプローチでは限界があった多くの疾患群で、アプリが注目すべき治療効果を生み出すことが、アカデミアなどでの研究・論文で明らかになってきています。

私たちが毎日手元に持っているスマートフォンで、自身が制作したアプリやソフトウェアによって、今までとは全く異なるテクノロジーを駆使した医療アプローチで、たくさんの患者様を治し医療の未来と患者様の幸せに貢献できる未来。

そうした付加価値と社会貢献性の高い、新しい医療が現実になる日は近く、その「未来の医療を創り出すパイオニア」として活動しています。

どうやっているのか

CEO・CDO*とも医師出身であり、実際の医療現場で活用できるアプリを開発・提供するために、既存の医療・IT企業とは全く異なるアプローチで取り組んでいます。
 −*Chief Development Officer、最高開発責任者

都内トップクラスの医療機関で働いている専門医の方々と協力しながら「治療アプリ」を開発し、実際の医療現場で使用、臨床研究も進めています。

また、医師・看護師・薬剤師、薬事・臨床開発、マーケティング、広報、公認会計士など、多種多様なプロフェッショナルが一丸となって進めるよう、ミッション・自身の成長・チームワーク…といった価値観を大切にし、共感したメンバーが集まっています
※弊社のミッションやバリューなど、Webサイトにまとめております。ご興味お持ち頂ける方はご覧ください!

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