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沖縄にUターンしたアートディレクターが沖縄オフィスをご紹介

こんにちは!
D2C dot 沖縄オフィスでアートディレクターをしている三浦です。

先日『沖縄タイムス(web版、紙面共に)』に弊社D2C dot 沖縄オフィスを紹介いただきました。

私はコロナを機に、東京から故郷である沖縄にUターンしました。
今回は「東京から沖縄にUターンした」目線で、「D2C dot 沖縄オフィス」について語りたいと思います。

自己紹介

沖縄育ち。高校から関東に出てきて、そのまま東京で就職。
Flash全盛期からwebデザイナーをやっているアラフォーです。
新卒〜3年目は、デザイン、コーディング、Flash、イラストを担当。その後デザインとイラストに専念したくて、業務を分業をしている会社に転職。自社サービス会社、制作会社…と、IT業界に浸っています。
前職ではデザイナーチームのリーダーを経験、フリーランスを経て、D2C dotに入社。

なぜ沖縄に?

コロナを機に「何かある時に家族の近くにいたほうが良いのでは?」と考え、その時は東京にいましたが、緊急事態宣言が出る前に実家のある沖縄に移動し、しばらく沖縄で仕事をしてみました。
当時はフリーランスだったのですが、遠距離でも見知った相手となら問題なく、仕事をすることができました。

またフリーランスを卒業して会社勤めに戻りたいなと考えていて、沖縄の会社の候補を考えていた時に、以前インタビューを受けたD2C dotを思い出しました。

「確かdotは沖縄にもオフィスがあったような…?」
調べてみると、沖縄にオフィスがある!
ちょうど採用もしている!
dotには知人がいる&インタビューを受けたこともあって、トントンと面接へ。

dotに入社した理由は

・東京本社のため、東京と沖縄を行き来できるかも
・沖縄で東京の案件を担当できる(遠距離でも問題ないのは実験済み)
・沖縄企業の案件も担当したり、組織拡大に関われそう
・今までの経験を活かし、後輩育成にも注力できそう
・福利厚生が手厚い
(当時の)社長のnoteが刺さった(笑)

↑私が特に刺さった記事

この6点です。

D2C dot 沖縄オフィスはどんな会社?

入社して1年半弱が経ち、少しずつ全体が見えてきました。

マネージャー、チーフがとにかく優しい!

二人を筆頭に、優しいメンバーが多いです。沖縄オフィスは現在立ち上げ4年目で、未経験で入社したメンバーもいるため、まだ手探りな部分もあります。
その分、
「こうやりたい!」
「こういう風にするのはどうか?」
というトライを受け止めてもらいやすく、実行しやすいです。
私はいい意味で好きにやらせてもらっています(笑)
メンバーは15名ほどですが、20代、30代、40代と幅広いのも良いですね。
アルバイトから社員になったり…と、やる気のある人にはサポートが手厚いのも魅力かな。

家庭のあるメンバーも多いからか、土地柄なのか、仕事とプライベートのバランスを重視する人、プライベートを大切にしている人が多い印象です。

沖縄オフィス全体の案件のバランスは、
沖縄案件 2割、東京案件 8割。

私の持ち案件のバランスもだいたい上記と同じですね。

東京からUターンした私にとっては、会社の違いはあれど、今までの感覚でそのまま仕事ができるので助かっています。
沖縄オフィスではSNS関係の仕事が多めかな。
私はwebサイト、キャンペーンページ、SNS投稿画像制作…と割と幅広く担当させてもらっています。デザインチェック(クオリティ管理)で案件に関わることもあります。

東京オフィスのメンバーとのやり取りは?

▼続きはこちらをご覧ください

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